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メニコン(7780)・施策前進

メニコンブランドのリブランディング

FY2017-Q3に初出。15回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2023。

15記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q3前進FY2019-Q1 – FY2021前進FY2023-Q1 – FY20232017: 420172018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 220222023: 12023
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ブランディング強化による市場認知・競争優位向上59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。32社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「キャラクターに浜辺美波さんを起用したメニコングループ販売店「Miru」のCM「Miru『ハッピー音符』篇」を新たに制作し、テレビコマーシャルを展開いたしました。更に「Miru」全店の制服をリニューアルすることで」

    Miruについて新テレビCMの制作・展開と全店制服刷新を行い、ブランドイメージ強化を進めた。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「プロモーション施策といたしましては、キャラクターに浜辺美波さんを起用したメニコングループ販売店「Miru」のCM「Miru『ハッピー音符』篇」を新たに制作し、テレビコマーシャルを展開いたしました。更に「Miru」全店の制服をリニューアルすることで、お客様から信頼や親しみやすさを抱いていただけるような店舗づくりを目指すとともに、「Miru」ブランドのイメージ強化に取り組みました。」

    Miruブランドについて、新たなテレビCMの制作・展開と全店制服の刷新を行い、ブランドイメージの強化を進めた。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社直営店である「Menicon Miru」と当社グループのコンタクトレンズ販売会社である株式会社ダブリュ・アイ・システム「エースコンタクト」、富士コンタクト株式会社「富士コンタクト」、株式会社エーアイピー「シティコンタクト」においては、一貫したサービスを展開する販売網として「Miru」ブランドを掲げることで全国への浸透を図っております。」

    Miruをグループ販売網の共通ブランドとして浸透させるリブランディング方針を継続している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「メニコン直営店とグループ販売店においては、お客様に安心してご来店いただく環境づくりに努め、Miruホームページ上への感染防止対策動画の公開に加えて、来店予約や受取専用ロッカーによる商品の受渡しサービスを開始しました。」

    Miruブランドの店舗体験を、感染防止動画、来店予約、受取ロッカー、ARショップ等を含む新しい販売体験へ拡張した。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「同店舗では「コンタクト×ライフスタイル提案型セレクトショップ」として、日常生活がより色鮮やかになるプロダクトとライフスタイルの提案を行います。コンタクトレンズはもちろん、Miruのブランドイメージに合致したシャンプーやネイル、ハンドクリームなど自然派でカラフルな商材を取り揃え、これまで以上にお客様に「選ぶ楽しさ」を体験して頂ける店舗となっております。」

    Miruブランドをコンタクトレンズ販売にとどまらないライフスタイル提案型店舗へ展開し、取扱商材と顧客体験を拡張した。
  6. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループ販売店「Miru」において、7月より「イメチェンしてMiru?キャンペーン」を実施しました。」

    Miruブランドについて、初回利用者を対象とした新たなキャンペーンを実施し、ブランド・販売店への新規顧客誘導を具体化した。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「5月より当社及び当社子会社のコンタクトレンズ販売会社である株式会社ダブリュ・アイ・システム(エースコンタクト)、富士コンタクト株式会社(富士コンタクト)、株式会社エーアイピー(シティコンタクト)におけるショップロゴの「Miru」への統一を進めております。当社グループの販売店は159店舗(2019年6月30日時点)展開しております。」

    Miruブランドを直営店だけでなく主要グループ販売会社の159店舗へ統一する具体的な展開に進んだ。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「メニコン直営店とグループ販売会社においては、"「見る」にこだわる"をスローガンに掲げ、一貫したサービスを提供する販売網として「Miru」ブランドを展開しております。チャネル強化策といたしまして、ブランド強化のため、「はじめてMiruキャンペーン」を実施いたしました。」

    メニコン全体のブランド刷新の流れの中で、Miruを直営店・グループ販売会社に共通展開し、キャンペーンによるブランド強化を実施した。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「チャネル強化策としましては、当社直営店及び当社グループ販売店にて、“「見る」にこだわる”をスローガンに掲げた共通ブランド「Miru」を展開しております。これは、各社のストアコンセプトをベースに、全社で共有化した知識、経験を合わせることを目的としており、お客様のニーズに一層即した製品、サービスをご提供することができると考えております。」

    販売店ブランド「Miru」について、従来の外部告知に加え、直営店及びグループ販売店に共通展開し、知識・経験の共有を通じた製品・サービス提供へと施策を具体化した。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、全社リブランディング戦略としましては、メディアを通じて販売店ブランド「Miru」の外部告知を行い認知度の拡大に努めました。」

    商品・販売店等の刷新に加え、メディアを通じた販売店ブランド「Miru」の外部告知を実施し、認知度拡大の施策を具体化した。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、全社リブランディング戦略として、商品パッケージやホームページを刷新し、販売店のリニューアルと合わせ、新しいメニコンブランドの展開を進めております。」

    商品パッケージ、ホームページ、販売店を一体的に刷新する全社リブランディングを継続している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、全社リブランディング戦略として、商品パッケージやホームページを刷新し、販売店のリニューアルと合わせ、新しいメニコンブランドの展開を進めております。」

    商品パッケージ、ホームページ、販売店を一体的に刷新する全社リブランディングを継続している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、全社リブランディング戦略として、商品パッケージやホームページを刷新し、販売店のリニューアルと合わせ、新しいメニコンブランドの展開を進めております。」

    商品パッケージ、ホームページ、販売店を一体的に刷新するメニコンブランドのリブランディングを継続している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、昨年11月に行われた創業65周年記念式典に合わせ、商品パッケージやホームページのリブランディングを行い、新しいメニコンブランドの展開を開始しました。コンタクトレンズ、コンタクトレンズケア用品、直営販売店のイメージを全て統合させ、ブランドコンセプトを「日本」「輝き」「瞳」とし、若い世代にも親しみやすいブランドロゴにて、より魅力的なメニコンブランドを展開しております。」

    商品、ケア用品、直営販売店のイメージを統合したメニコンブランドの展開を継続している。
  15. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「昨年11月22日に行われた創業65周年記念式典に合わせ、商品パッケージやホームページのリブランディングを行い、新しいメニコンブランドの展開を開始しました。コンタクトレンズ、コンタクトケア用品、直営販売店のイメージを全て統合させ、ブランドコンセプトを「日本」「輝き」「瞳」、若い世代にも親しみやすいブランドロゴにて、より魅力的なメニコンブランドを展開していきます。」

    商品パッケージ、ホームページ、コンタクトレンズ、ケア用品、直営販売店のイメージを統合する全社的なブランド再構築を開始した。
一緒に動いた変遷

「直営店のストアコンセプト見直しとリニューアル」は、この変遷が動いた15回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1直営店のストアコンセプト見直しとリニューアル9回
  3. 2メルスプランの拡大による収益基盤の安定化8回
  4. 3Miruブランド、海外チャネルおよび欧州拠点の展開8回
  5. 4コンタクトレンズ以外の事業領域の拡充7回
  6. 5販売費及び一般管理費の効率的使用7回
  7. 6使い捨て・遠近両用レンズおよびケア用品の商品拡充6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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