メニコン(7780)・施策達成
転換社債型新株予約権付社債8,000百万円の発行
FY2019-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2025。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
転換社債型新株予約権付社債の発行による資金調達61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「2025年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債の償還に伴う新株予約権戻入益等に伴い1,638百万円の特別利益を計上しました。」
2025年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債の償還が完了し、関連する新株予約権戻入益1,632百万円を計上した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は2021年1月29日に2025年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(額面総額230億円)を発行しております。」
2025年1月満期の転換社債型新株予約権付社債について、残高22,936百万円と償還・リファイナンスリスクを継続開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は2021年1月29日に2025年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(額面総額230億円)を発行しております。」
2025年満期の転換社債が22,902百万円残存しており、発行済み債務と転換・償還条件を継続開示している。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「第2回無担保転換社債型新株予約権付社債(額面40億円)については、重要な後発事象に記載の通り2020年1月29日までにその全額について新株予約権の行使請求が行われ、普通株式への転換が完了しております。」
第2回転換社債額面40億円の全額について、2020年1月29日までに権利行使と普通株式への転換が完了した。第1回分と合わせ、発行済み80億円の転換が完了したことになる。 - FY2020-Q2第1回転換社債の転換完了有価証券報告書
「また、当社は2018年6月7日に第1回及び第2回無担保転換社債型新株予約権付社債(額面総額80億円)を発行しております。第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(額面40億円)は、その全額について新株予約権の行使請求が行われ、普通株式への転換が完了しております。」
発行済み80億円の転換社債のうち、第1回分40億円について新株予約権の行使請求が全額行われ、普通株式への転換が完了した。 - FY2019達成有価証券報告書
「当期は、コンタクトレンズ製造工場の増床やコンタクトレンズ生産ラインの増設を目的として、転換社債型新株予約権付社債の発行により8,000百万円を調達いたしました。」
第1回・第2回の転換社債型新株予約権付社債を発行し、合計8,000百万円を調達した。調達資金の用途として工場増床・生産ライン増設を明示している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期会計期間において発行した新株予約権付社債は、以下のとおりであります。」
平成30年6月7日に第1回・第2回の無担保転換社債型新株予約権付社債を各4,000百万円、合計8,000百万円発行した。転換価額はそれぞれ3,219円と3,525円、行使期間は平成30年6月14日から平成33年5月25日までと記載されている。