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セルシード(7776)・目標前進

食道再生上皮シート・軟骨再生シートに続く次期品目の開発着手

FY2017に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-03-31。

10記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再掲FY2020-Q2 – FY2022前進FY2023-Q1 – 2026-03-312018: 120182019: 120192020: 220202021: 220212022: 020222023: 220232024: 020242025: 120252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-31前進経営計画

    「新たなパイプラインの探索を行い、開発に向けた具体的な計画の検討を行う。」

    北海道大学との中枢神経損傷関連疾患の共同研究を新規パイプライン候補として示し、非臨床試験から企業治験に向けた計画を提示している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「国立大学法人 北海道大学 共同研究変更契約書 中枢神経損傷に対する細胞シートの開発・応用研究の共同実施に関する契約書の有効期間を変更する契約 2024年4月1日から2025年9月30日まで」

    次期品目候補に関する北海道大学との中枢神経損傷向け細胞シートの共同研究契約について、有効期間を2025年9月30日まで延長した。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「国立大学法人 北海道大学 共同研究契約書 中枢神経損傷に対する細胞シートの開発・応用研究の共同実施に関する契約 2023年4月1日から2024年3月31日まで」

    食道・軟骨再生シートに続く次期品目に関して、北海道大学と中枢神経損傷に対する細胞シートの開発・応用研究を共同実施する契約を締結した。契約期間は2023年4月1日から2024年3月31日までである。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「台湾合弁会社(日生細胞生技股份有限公司(Up Cell Biomedical Co.))との協業を継続し、収益機会獲得を目指す。」

    食道・軟骨再生シートに続くパイプラインを含む台湾合弁会社との協業と、複数パイプラインによる収益機会獲得の方針を継続している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、海外展開におきましては、2020年1月に当社と台湾の三顧股份有限公司(MetaTech(AP)Inc.)が中心となり出資し設立した台湾の合弁会社(日生細胞生技股份有限公司)において、今後、食道、軟骨以外のパイプライン事業の開発、製造、販売を実施する予定です。」

    食道・軟骨再生シートに続く次期パイプラインについて、台湾合弁会社を通じて開発・製造・販売を行う計画を引き続き記載している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2020年1月に当社と台湾の三顧股份有限公司(MetaTech(AP)Inc.)が中心となり出資し設立した台湾の合弁会社(日生細胞生技股份有限公司)において、今後、食道、軟骨以外のパイプライン事業の開発、製造、販売を実施する予定です。」

    食道・軟骨再生シートに続く次期パイプラインについて、台湾合弁会社を通じて開発・製造・販売を行う計画を引き続き記載している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社と台湾の三顧股份有限公司(MetaTech(AP)Inc.)が中心となり出資し2020年1月に台湾に設立した合弁会社(UpCellBiomedicaI Inc.)においては、今後、食道、軟骨以外のパイプライン事業の開発、製造、販売を実施する予定です。」

    食道・軟骨以外の次期パイプラインについて、2020年1月設立の台湾合弁会社を通じて開発・製造・販売を行う計画を引き続き記載している。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社と台湾の三顧股份有限公司(MetaTech(AP)Inc.)が中心となり出資した台湾での合弁会社が2020年の1月に設立され、今後、食道、軟骨以外のパイプライン事業の開発、製造、販売を実施する予定です。」

    既存の食道・軟骨再生シートに続く次期品目について、2020年1月に設立した台湾合弁会社を通じて、開発・製造・販売を行う枠組みを具体化した。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「●食道再生上皮シート及び軟骨再生シートに続く、次期品目の開発に着手する」

    既存2パイプラインに続く次期品目の開発着手方針を継続して掲げている。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「●食道再生上皮シート及び軟骨再生シートに続く、次期品目の開発に着手する」

    既存の食道再生上皮シートおよび軟骨再生シートに続く次期品目について、開発着手を今後の経営戦略として初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「新株予約権の行使による資金調達と財務基盤の維持」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3332★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権の行使による資金調達と財務基盤の維持3回
  3. 2食道上皮再生シート・軟骨再生シートの自社開発3回
  4. 3再生医療受託事業の事業化準備3回
  5. 4器材事業の拡充による収益機会の獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セルシードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-31の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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