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IMV(7760)・目標引き上げ直近の決算(2026-08-05)では「再掲」

平成30年9月期の連結売上高・営業利益目標

FY2017に初出。13回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載は2026-08-05。

13記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019後退FY2022 – FY2023引き上げFY2024 – FY20252017: 12018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 420222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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翌連結会計年度の売上高・営業利益目標23社が書いているテーマ・逆風3社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「また、2026年9月期の連結業績は、売上高20,000百万円、営業利益2,400百万円の計上を予想しております。」

    次期業績予想として、2026年9月期の売上高200億円・営業利益24億円を設定した。前回の2025年9月期予想である165億円・19.5億円から両指標を引き上げている。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「また、2025年9月期の連結業績は、売上高16,500百万円、営業利益1,950百万円の計上を予想しております。」

    業績予想の対象を2025年9月期へ更新し、売上高165億円・営業利益19.5億円を予想している。前回の2024年9月期予想である売上高140億円・営業利益13.5億円から、両指標を引き上げた。
  3. FY20232024年9月期目標の引下げ有価証券報告書

    「また、2024年9月期の連結業績は、売上高14,000百万円、連結営業利益1,350百万円の計上を予想しております。」

    2024年9月期の目標を売上高146億円・営業利益15億円から、売上高140億円・営業利益13.5億円へ引き下げた。
  4. FY20222023年9月期予想へ更新し営業利益目標を引下げ有価証券報告書

    「また、2023年9月期の連結業績は、売上高12,500百万円、連結営業利益1,000百万円の計上を予想しております。」

    対象年度を2023年9月期へ更新し、売上高12,500百万円を維持する一方、営業利益予想は従来の2022年9月期1,150百万円から1,000百万円へ低下した。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の最終年度となる2024年9月期には売上高146億円、営業利益15億円の達成を目指しております。」

    2024年9月期の売上高146億円・営業利益15億円という中期経営計画の目標値と期限に変更はない。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の最終年度となる2024年9月期には売上高146億円、営業利益15億円の達成を目指しております。」

    2024年9月期の売上高146億円・営業利益15億円という中期経営計画の目標を再掲しており、目標値や期限に変更はない。
  7. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「中期経営計画の最終年度となる2024年9月期には売上高146億円、営業利益15億円の達成を目指しております。」

    従来の2022年9月期の売上高125億円・営業利益11.5億円の予想から、中期経営計画の最終年度である2024年9月期に売上高146億円・営業利益15億円を目指す目標へ更新した。
  8. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「また、2022年9月期の連結業績は、売上高12,500百万円、連結営業利益1,150百万円の計上を予想しております。」

    対象年度を2022年9月期へ更新し、売上高目標は12,500百万円で維持、連結営業利益目標は前回の1,000百万円から1,150百万円へ引き上げた。
  9. FY2019売上目標引上げ・営業利益目標引下げ有価証券報告書

    「また、2020年9月期の連結業績は、売上高12,500百万円、連結営業利益1,000百万円の計上を予想しております。」

    業績予想の対象年度を2020年9月期へ更新し、売上高目標を12,000百万円から12,500百万円へ引き上げた一方、営業利益目標は1,200百万円から1,000百万円へ引き下げた。
  10. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「また平成31年9月期の連結業績は、売上高12,000百万円、連結営業利益1,200百万円の計上を予想しております。」

    業績予想の対象年度を平成31年9月期へ更新し、売上高目標を前回の11,500百万円から12,000百万円へ引き上げた。営業利益目標は1,200百万円で維持している。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「また平成30年9月期の連結業績は、売上高11,500百万円、連結営業利益1,200百万円の計上を予想しております。」

    平成30年9月期について、連結売上高115億円、連結営業利益12億円の業績予想を示している。
一緒に動いた変遷

「振動試験・計測製品の開発と販売強化」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1振動試験・計測製品の開発と販売強化5回
  3. 2海外拠点設立と海外市場・販路の拡大4回
  4. 3研究開発機能の強化・大阪一元化と外部機関連携4回
  5. 4ROE8%以上の維持4回
  6. 5テストラボの拡充と試験サービスの稼働率向上3回
  7. 6振動シミュレーションシステムの受注残高減少による売上減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IMVの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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