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リコー(7752)・目標削除

第21次中期経営戦略によるデジタルサービス会社への変革と2025年度財務目標

FY2023に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q3 – FY2024再掲FY2025-H1 – FY2026-H12023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「当連結会計年度は、2023年4月よりスタートした第21次中期経営戦略の最終年度となりました。」

    第21次中期経営戦略は最終年度として終了し、2026年4月開始の中期経営戦略’26へ移行した。
  2. 2026-05-12達成業績予想の修正終息を示唆

    「当社グループが、2023年4月より第21次中期経営戦略をスタートし、当連結会計年度はその最終年度となりました。」

    第21次中期経営戦略が最終年度を迎えたことを記載し、同戦略の区切りを示した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2023年4月より第21次中期経営戦略をスタートし、当連結会計年度はその最終年度となります。当社グループの使命と目指す姿である「“はたらく”に歓びを」の実現に向けて、中長期目標として「はたらく人の創造力を支え、ワークプレイスを変えるサービスを提供するデジタルサービスの会社」となることを目指して取り組みを進めています。」

    第21次中期経営戦略の最終年度においても、「“はたらく”に歓びを」を起点とするデジタルサービス会社への変革を継続している。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「使命と目指す姿である「“はたらく”に歓びを」の実現に向けて、中長期目標として「はたらく人の創造力を支え、ワークプレイスを変えるサービスを提供するデジタルサービスの会社」となることを目指しています。」

    21次中期経営戦略の最終年度に向け、「“はたらく”に歓びを」を起点とするデジタルサービス会社への変革を再確認した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、前連結会計年度より第21次中期経営戦略をスタートしました。当社グループの使命と目指す姿である「“はたらく”に歓びを」の実現に向けて、中長期目標として「はたらく人の創造力を支え、ワークプレイスを変えるサービスを提供するデジタルサービスの会社」となることを目指しています。」

    第21次中期経営戦略のもと、「“はたらく”に歓びを」を起点とするデジタルサービス会社への変革を再確認した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「翌連結会計年度の業績見通しについては、連結売上高25,000億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は480億円としました。」

    21次中経の実行段階で、翌年度の売上高2兆5,000億円・親会社帰属当期利益480億円の見通しを設定し、オフィスサービス成長、オフィスプリンティング構造改革、ETRIA統合を重点施策とした。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、オフィスサービス事業中心の事業成長と体質強化により、従来のオフィスプリンティング事業を主とした収益構造からの変革を加速し、収益性の向上を図ってまいります。また、柔軟な生産供給体制を構築し環境変化への対応力を向上させていくとともに、現場でのデジタルサービス領域において新たな収益の柱を構築してまいります。」

    第21次中期経営戦略の実行において、オフィスサービス中心の成長・体質強化、柔軟な生産供給体制、現場向けデジタルサービスによる新たな収益柱の構築を具体的な重点施策として示した。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度より第21次中期経営戦略をスタートしました。当社グループの使命と目指す姿である「“はたらく”に歓びを」の実現に向けて、中長期目標として「はたらく人の創造力を支え、ワークプレイスを変えるサービスを提供するデジタルサービスの会社」となることを目指しております。」

    第21次中期経営戦略の開始と、使命・目指す姿に沿ったデジタルサービス会社への変革を再確認した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度より第21次中期経営戦略をスタートしました。当社グループの使命と目指す姿である「“はたらく”に歓びを」の実現に向けて、中長期目標として「はたらく人の創造力を支え、ワークプレイスを変えるサービスを提供するデジタルサービスの会社」となることを目指しております。」

    第21次中期経営戦略が2023年度から開始され、使命・目指す姿に沿ったデジタルサービス会社への変革を実行段階へ進めた。
  10. FY2023初出有価証券報告書

    「当社は、2023年3月に、同年4月からスタートする第21次中期経営戦略(以下、21次中経)を発表しました。当社の使命と目指す姿である「“はたらく”に歓びを」の実現に向けて、中長期目標として「はたらく人の創造力を支え、ワークプレイスを変えるサービスを提供するデジタルサービスの会社」となることを目指しております。21次中経最終年度である2025年度の財務目標は、売上高2兆3,500億円、営業利益1,300億円、ROE9%超です。」

    第21次中期経営戦略を2023年4月から開始し、2025年度の売上高2兆3,500億円、営業利益1,300億円、ROE9%超を設定した。デジタルサービス売上高構成比60%超、ストック利益18%増等の主要指標と、地域戦略、現場・社会の収益柱、グローバル人材の3基本方針も示した。
一緒に動いた変遷

「基盤事業の収益改善」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1基盤事業の収益改善4回
  3. 2成長戦略「リコー挑戦」による事業構成の変革4回
  4. 3連結配当性向30%から50%の範囲での安定的な増配4回
  5. 4安心・快適・便利による新しい顧客価値の提供4回
  6. 5IoT・AI・データ基盤によるオフィスと現場の価値創出3回
  7. 6東芝テックとの複合機等の開発・生産事業統合3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リコーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の業績予想の修正で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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