サプライヤー・ファイナンス・プログラムの利用と債務開示
FY2023-Q1に初出。9回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
- FY2025対処有価証券報告書
「2024年及び2025年12月31日現在におけるサプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務金額は、それぞれ91,407百万円、54,545百万円であり、主に上記の買入債務に含まれております。」
サプライヤー・ファイナンス・プログラム債務は914億700万円から545億4,500万円へ減少した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「2024年12月31日及び2025年6月30日現在におけるサプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務金額は、それぞれ91,407百万円、74,021百万円であり、主に上記の買入債務に含まれております。」
サプライヤー・ファイナンス・プログラム債務は2024年末の914億700万円から740億2,100万円へ減少した。 - FY2024サプライヤー・ファイナンス債務増加有価証券報告書
「2023年12月31日及び2024年12月31日現在におけるサプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務金額は、それぞれ87,026百万円、91,407百万円であり、主に上記の買入債務に含まれております。」
サプライヤー・ファイナンス・プログラム債務は前期末の870億2,600万円から914億700万円へ増加した。 - FY2024-H1サプライヤー・ファイナンス債務増加有価証券報告書
「2023年12月31日及び2024年6月30日現在におけるサプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務金額は、それぞれ87,026百万円、103,063百万円であり、上記の買入債務に含まれております。」
サプライヤー・ファイナンス・プログラム債務は2023年末の870億2,600万円から1,030億6,300万円へ増加した。 - FY2024-Q1サプライヤー・ファイナンス債務増加有価証券報告書
「2023年12月31日及び2024年3月31日現在におけるサプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務金額は、それぞれ87,026百万円、93,717百万円であり、上記の買入債務に含まれております。」
サプライヤー・ファイナンス・プログラム債務は2023年末の870億2,600万円から937億1,700万円へ増加した。 - FY2023対処有価証券報告書
「2022年12月31日及び2023年12月31日現在におけるサプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務金額は、それぞれ95,389百万円、87,026百万円であり、上記の買入債務に含まれております。」
サプライヤー・ファイナンス・プログラム債務は953億8,900万円から870億2,600万円へ減少した。 - FY2023-Q3サプライヤー・ファイナンス債務減少有価証券報告書
「2022年12月31日及び2023年9月30日現在におけるサプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務金額は、それぞれ95,389百万円、96,344百万円であり、上記の買入債務に含まれております。」
サプライヤー・ファイナンス・プログラム債務は前四半期末の1,015億3,600万円から963億4,400万円へ減少したが、買入債務に含めて利用状況を開示している。 - FY2023-Q2サプライヤー・ファイナンス債務増加有価証券報告書
「当社は、第三者金融機関とサプライヤー・ファイナンス・プログラムを締結しており、サプライヤーと結んだ契約に基づいて、第三者金融機関に対して90日から180日後に支払いをしております。」
サプライヤー・ファイナンス・プログラムを継続利用し、同プログラム債務は2022年末の953億8,900万円から2023年6月末の1,015億3,600万円へ増加した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社は、第三者金融機関とサプライヤー・ファイナンス・プログラムを締結しており、サプライヤーと結んだ契約に基づいて、第三者金融機関に対して90日から180日後に支払いをしております。」
第三者金融機関を介したサプライヤー・ファイナンス・プログラムを利用し、2023年3月末の同プログラム債務962億3,200万円を買入債務に含めて開示した。