朝日インテック(7747)・方針前進
政策保有株式の保有合理性検証と売却検討
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「非上場株式1銘柄を取得し、非上場株式以外の株式2銘柄を売却しております。」
政策保有株式について合理性検証方針を継続し、当年度は非上場株式1銘柄を取得し、上場株式等2銘柄を売却した。 - FY2025前進有価証券報告書
「現在保有している政策保有株式については、保有目的は適切であり、リスクを踏まえても十分な便益が得られている等、保有の合理性が認められると判断しております。なお、毎年、担当部門にて個別の政策保有株式について、保有の意義、経済合理性等を総合的に判断し、保有の合理性が認められなくなった政策保有株式については売却を検討しております。」
政策保有株式の合理性検証方針を継続し、当年度は非上場株式1銘柄を取得、1銘柄を売却した。保有残高は非上場14銘柄、上場5銘柄となっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、毎年、担当部門にて個別の政策保有株式について、保有の意義、経済合理性等を総合的に判断し、保有の合理性が認められなくなった政策保有株式については売却を検討しております。」
資本コストを踏まえた政策保有株式の合理性検証と、合理性が認められない場合の売却検討方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「なお、毎年、担当部門にて個別の政策保有株式について、保有の意義、経済合理性等を総合的に判断し、保有の合理性が認められなくなった政策保有株式については売却を検討しております。」
政策保有株式について資本コストを踏まえた合理性検証と、合理性が認められない場合の売却検討方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「毎年、担当部門にて個別の政策保有株式について、保有の意義、経済合理性等を総合的に判断し、保有の合理性が認められなくなった政策保有株式については売却を検討しております。」
政策保有株式について、資本コストも踏まえて保有の意義・経済合理性を毎年検証し、合理性が失われた場合は売却を検討する方針を初めて独立したテーマとして開示している。