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朝日インテック(7747)・方針引き上げ

売上高を主要KPIとする経営

FY2017-Q1に初出。19回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-09-01。

19記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20232016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
収益力・資本効率・企業価値向上を重視した継続的な経営指標管理110社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。67社中13社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「重要な財務指標であるROE及びROICについて、2030年6月期において、ROE及びROICともに16.0%を超えることを目途として、引き続きの向上を目指してまいります。」

    ROE・ROICの基本水準を従来の10%超から、2030年6月期に双方16.0%超へ引き上げた。
  2. FY2023ROE・ROICを財務指標に追加有価証券報告書

    「また、財務指標としては、ROE(自己資本利益率:Return On Equity)とROIC(投下資本利益率:Return on InvestedCapital)を注目すべき指標として定めております。ROE及びROIC「( 運転資本+固定資産」を投下資本として算定)については、共に10%を超えることを基本水準としており、改善を目指してまいります。」

    売上高・営業利益・営業利益率に加え、ROEとROICを注目すべき財務指標として明示し、両指標について10%超を基本水準とした。
  3. FY2022営業利益・営業利益率を管理指標に追加有価証券報告書

    「当社グループの重要な経営管理指標としては、売上高、営業利益、営業利益率としております。」

    従来の売上高中心のKPI説明から、営業利益と営業利益率を含む重要な経営管理指標へ整理した。
  4. FY2021利益率目安を追加有価証券報告書

    「また、のれん償却額を除く営業利益(営業利益+のれん償却額)の率については20%を目安とし、EBITDA(営業利益+のれん償却額+減価償却額)の率については30%を目安とすることを、基本的な考え方としております。」

    売上高を主要KPIとする従来の説明に加え、のれん償却前営業利益率20%、EBITDA率30%を目安とする収益性指標を明示した。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、当社製品の限界利益率を踏まえると、売上の伸長に伴い、利益や資本効率性も向上する構造にあると考え、経営の主要パフォーマンス指標(KPI)として売上高を据えております。」

    売上高を主要KPIとし、売上成長が利益や資本効率性の向上につながるとの考えを継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、当社製品の限界利益率を踏まえると、売上の伸長に伴い、利益や資本効率性も向上する構造にあると考え、経営の主要パフォーマンス指標(KPI)として売上高を据えております。」

    売上高を主要KPIとし、売上成長が利益・資本効率性の向上につながるとの考えを継続している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社製品の限界利益率を踏まえると、売上の伸長に伴い、利益や資本効率性も向上する構造にあると考え、経営の主要パフォーマンス指標(KPI)として売上高を据えております。」

    売上高を主要KPIとし、売上成長が利益・資本効率性の向上につながるとの考えを継続している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社製品の限界利益率を踏まえると、売上の伸長に伴い、利益や資本効率性も向上する構造にあると考え、経営の主要パフォーマンス指標(KPI)として売上高を据えております。」

    売上高を主要KPIとし、売上成長が利益や資本効率性の向上につながるとの考えを継続している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社製品の限界利益率を踏まえると、売上の伸長に伴い、利益や資本効率性も向上する構造にあると考え、経営の主要パフォーマンス指標(KPI)として売上高を据えております。」

    売上高を主要KPIとし、売上成長が利益・資本効率性の向上につながるとの考えを引き続き示している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、当社製品の限界利益率を踏まえると、売上の伸長に伴い、利益や資本効率性も向上する構造にあると考え、経営の主要パフォーマンス指標(KPI)として売上高を据えております。」

    売上高を主要KPIとし、売上成長が利益・資本効率性の向上につながるとの考えを継続している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社製品の限界利益率を踏まえると、売上の伸長に伴い、利益や資本効率性も向上する構造にあると考えておりますので、当社は経営の主要パフォーマンス指標(KPI)として売上高を据えております。」

    売上高を主要KPIとし、売上成長が利益や資本効率性の向上につながるとの考えを再確認している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社製品の限界利益率を踏まえると、売上の伸長に伴い、利益や資本効率性も向上する構造にあると考えておりますので、当社は経営の主要パフォーマンス指標(KPI)として売上高を据えております。」

    売上高を主要KPIとし、売上成長が利益や資本効率性の向上につながるとの考えを再確認している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、当社製品の限界利益率を踏まえると、売上の伸長に伴い、利益や資本効率性も向上する構造にあると考えておりますので、当社は経営の主要パフォーマンス指標(KPI)として売上高を据えております。」

    売上高を主要KPIとし、売上成長が利益や資本効率性の向上につながるとの考えを再掲している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社製品の限界利益率を踏まえると、売上の伸長に伴い、利益や資本効率性も向上する構造にあると考えておりますので、当社は経営の主要パフォーマンス指標(KPI)として売上高を据えております。」

    売上高を主要KPIとし、売上の伸長が利益や資本効率性の向上につながるとの考えを再掲している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社製品の限界利益率を踏まえると、売上の伸長に伴い、利益や資本効率性も向上する構造にあると考えておりますので、当社は経営の主要パフォーマンス指標(KPI)として売上高を据えております。」

    売上高を主要KPIとし、売上の伸長が利益や資本効率性の向上につながるとの考えを再掲している。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は経営の主要パフォーマンス指標(KPI)として売上高を据えております。」

    製品の限界利益率を踏まえ、売上の伸長に伴って利益や資本効率性も向上する構造にあるとして、売上高を主要KPIに位置づけている。
一緒に動いた変遷

「ROIC10%を基本水準とする投資収益性管理」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ROIC10%を基本水準とする投資収益性管理4回
  3. 2低侵襲治療の世界普及とASAHIブランド確立、連結売上高1,000億円3回
  4. 3Building the Future 2030による2030年6月期売上高1,800億円・営業利益率28%の達成3回
  5. 4患部・治療領域の拡大と製品ポートフォリオの拡充2回
  6. 5素材研究・生産技術の強化によるイノベーション創出2回
  7. 6海外生産拠点からの直送とタイムリーな供給体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
朝日インテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-01の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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