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朝日インテック(7747)・事実前進

好調な受注と生産性向上による売上総利益率の上昇

FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-142016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上総利益は、米国関税の増加があったものの、売上高の増加、為替相場の影響及び生産性改善に伴う売上総利益率の上昇により、1,024億47百万円(同26.1%増)となりました。」

    生産性改善に伴う売上総利益率上昇などにより、売上総利益は1,024億47百万円、前年同期比26.1%増となった。
  2. FY2026-H1中間期の生産性改善による売上総利益率上昇を更新有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の増加や生産性改善に伴う売上総利益率の上昇により、503億11百万円(同21.1%増)となりました。」

    売上高の増加と生産性改善に伴う売上総利益率の上昇により、当中間期の売上総利益は503億11百万円、前年同期比21.1%増となった。
  3. FY2025通期売上総利益率上昇と売上総利益増加を更新有価証券報告書

    「売上総利益は、タイバーツ高などのマイナス要因がありましたが、売上高の増加や生産性向上に伴う売上総利益率の上昇により、812億35百万円(同17.6%増)となりました。」

    売上総利益は812億35百万円、前年同期比17.6%増となり、売上高増加と生産性向上に伴う売上総利益率上昇が要因と説明されている。
  4. FY2025-H1中間期の売上総利益率上昇と売上総利益増加を更新有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の増加や、売上総利益率の上昇に伴い、415億49百万円(同18.1%増)となりました。」

    売上高の増加と売上総利益率の上昇により、当中間連結会計期間の売上総利益は415億49百万円、前年同期比18.1%増となった。
  5. FY2024通期売上高増加に伴う売上総利益増加を更新有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の増加に伴い、690億53百万円(同17.4%増)となりました。」

    通期の売上総利益は690億53百万円、前年同期比17.4%増となり、売上高の増加に伴う増益として説明されている。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計の売上高増加に伴う売上総利益増加有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の増加に伴い、525億8百万円(同13.4%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上総利益は525億08百万円、前年同期比13.4%増となり、売上高の増加に伴う増益として説明されている。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計の売上高増加に伴う売上総利益増加有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の増加に伴い、351億91百万円(同17.1%増)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間の売上総利益は351億91百万円、前年同期比17.1%増となり、売上高の増加に伴う増益として説明されている。
  8. FY2024-Q1第1四半期の売上高増加に伴う売上総利益増加を更新有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の増加に伴い、186億24百万円(同25.7%増)となりました。」

    当第1四半期の売上総利益は186億24百万円、前年同期比25.7%増となり、売上高の増加に伴う増益として説明されている。
  9. FY2023通期売上総利益の増加を更新有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の増加に伴い、588億32百万円(同15.2%増)となりました。」

    売上高の増加に伴い、通期の売上総利益は588億32百万円、前年同期比15.2%増となった。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計の売上高増加に伴う売上総利益増加有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の増加に伴い、462億86百万円(同22.8%増)となりました。」

    売上高の増加に伴い、売上総利益は462億86百万円、前年同期比22.8%増となった。
  11. FY2023-Q2第2四半期累計の売上高増加に伴う売上総利益増加有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の増加に伴い、300億40百万円(同20.0%増)となりました。」

    売上高の増加に伴い、売上総利益は300億40百万円、前年同期比20.0%増となった。
  12. FY2023-Q1第1四半期の売上高増加に伴う売上総利益増加有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の増加に伴い、148億14百万円(同23.7%増)となりました。」

    第1四半期の売上高増加に伴い、売上総利益は148億14百万円、前年同期比23.7%増となった。
  13. FY2022通期売上高増加に伴う売上総利益増加有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の増加に伴い、510億82百万円(同23.2%増)となりました。」

    通期の売上高増加に伴い、売上総利益は510億82百万円、前年同期比23.2%増となった。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計の売上高増加に伴う売上総利益増加有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の増加に伴い、376億94百万円(同23.8%増)となりました。」

    従来の好調な受注や生産性向上を要因とする説明から、当第3四半期累計期間は売上高の増加に伴い売上総利益が増加したと説明している。
  15. FY2022-Q2第2四半期の売上高増加に伴う売上総利益増加有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の増加に伴い、250億23百万円(同28.2%増)となりました。」

    売上高の増加に伴い、売上総利益が250億23百万円、前年同期比28.2%増となった。
  16. FY2022-Q1売上高増加に伴う売上総利益増加有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の増加に伴い、119億78百万円(同19.6%増)となりました。」

    従来の好調な受注や生産性向上を要因とする説明から、当第1四半期は売上高の増加に伴う売上総利益増加という説明に更新された。
  17. FY2021売上総利益の増加へ転換有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の増加に伴い、414億68百万円(同9.0%増)となりました。」

    前年度の新型コロナウイルス感染症による売上総利益減少から、当年度は売上高増加に伴う売上総利益増加へ転じた。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計の売上総利益減少を更新有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の減少に伴い、304億51百万円(同2.0%減)となりました。」

    前四半期までに続き、売上高の減少に伴って売上総利益も減少した。第3四半期累計の売上総利益は304億51百万円、前年同期比2.0%減となった。
  19. FY2021-Q2第2四半期累計の売上減少に伴う売上総利益減少有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の減少に伴い、195億19百万円(同7.7%減)となりました。」

    前年度までの好調な受注による売上総利益増加の説明から、当第2四半期累計期間は売上高減少に伴う売上総利益減少へ転じている。
  20. FY2021-Q1第1四半期の売上高減少に伴う売上総利益減少有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の減少に伴い、100億15百万円(同7.6%減)となりました。」

    前年度通期に続き、新型コロナウイルス感染症等による売上高減少が、当第1四半期の売上総利益減少の要因として示された。
  21. FY2020新型コロナウイルスによる売上総利益減少有価証券報告書

    「売上総利益は、新型コロナウイルス感染症による売上高の減少を主な要因として、380億38百万円(同4.2%減)となりました。」

    従来の好調な受注・生産性向上による売上総利益率上昇という説明から、新型コロナウイルス感染症による売上高減少が通期の売上総利益減少要因として示された。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「売上総利益は、好調な受注に伴い、310億68百万円(同2.9%増)となりました。」

    好調な受注に伴う売上総利益の増加を再確認している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「売上総利益は、好調な受注に伴い、211億53百万円(同7.5%増)となりました。」

    売上総利益の増加要因として好調な受注を示しており、前年度まで明示されていた生産性向上は引き続き記載されていない。
  24. FY2020-Q1生産性向上の記載を省略有価証券報告書

    「売上総利益は、好調な受注に伴い、108億44百万円(同9.3%増)となりました。」

    売上総利益の増加要因として好調な受注を示しているが、前年度まで見られた「生産性の向上」は記載されていない。
  25. FY2019生産性向上の記載を省略有価証券報告書

    「売上総利益は、好調な受注に伴い、397億円(同13.9%増)となりました。」

    前年度まで明示されていた「生産性の向上」が通期の売上総利益増加要因の記載から外れ、好調な受注が要因として示されている。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「売上総利益は、好調な受注と生産性の向上などに伴い売上総利益率が上昇し、301億89百万円(同12.6%増)となりました。」

    好調な受注と生産性向上に伴う売上総利益率の上昇を要因として、売上総利益が301億89百万円、前年同期比12.6%増となった。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「売上総利益は、好調な受注と生産性の向上などに伴い売上総利益率が上昇し、196億78百万円(同11.2%増)となりました。」

    好調な受注と生産性向上に伴う売上総利益率の上昇を要因として、売上総利益が前年同期比11.2%増となった。
  28. FY2019-Q1未実現利益の影響を追加有価証券報告書

    「売上総利益は、好調な受注と生産性の向上、そして未実現利益の影響などに伴い売上総利益率が上昇し、99億19百万円(同13.9%増)となりました。」

    好調な受注・生産性向上に加え、未実現利益の影響が売上総利益率上昇の要因として新たに明示された。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「売上総利益は、好調な受注と生産性の向上などに伴い売上総利益率が上昇し、348億55百万円(同22.6%増)となりました。」

    好調な受注と生産性向上に伴う売上総利益率上昇を要因として、売上総利益が348億55百万円、前年同期比22.6%増となった。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「売上総利益は、好調な受注と生産性の向上などに伴い売上総利益率が上昇し、176億98百万円(同29.7%増)となりました。」

    好調な受注と生産性向上に伴う売上総利益率上昇を要因として、売上総利益が176億98百万円、前年同期比29.7%増となった。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「売上総利益は、好調な受注と生産性の向上などに伴い売上総利益率が上昇し、87億8百万円(同27.7%増)となりました。」

    好調な受注と生産性向上に伴う売上総利益率上昇という要因を再掲し、売上総利益は前年同期比27.7%増となった。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「売上総利益は、好調な受注と生産性の向上などに伴い売上総利益率が上昇し、284億26百万円(同9.7%増)となりました。」

    好調な受注と生産性向上に伴う売上総利益率上昇を要因として、売上総利益が284億26百万円、前年同期比9.7%増となった。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上総利益は、好調な受注と生産性の向上などに伴い売上総利益率が上昇し、212億98百万円(同6.5%増)となりました。」

    好調な受注と生産性向上に伴う売上総利益率上昇という要因を再掲し、売上総利益は212億98百万円、前年同期比6.5%増となった。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「売上総利益は、好調な受注と生産性の向上などに伴い売上総利益率が上昇し、136億45百万円(同5.0%増)となりました。」

    好調な受注と生産性向上に伴う売上総利益率上昇という要因を再掲し、売上総利益は136億45百万円、前年同期比5.0%増となった。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上総利益は、好調な受注と生産性の向上などに伴い売上総利益率が上昇し、68億17百万円(同2.2%増)となりました。」

    好調な受注と生産性向上に伴って売上総利益率が上昇し、売上総利益は前年同期比2.2%増の68億17百万円となった。
一緒に動いた変遷

「グローバル規模での収益基盤の強化」は、この変遷が動いた40回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル規模での収益基盤の強化2回
  3. 2患部・治療領域の拡大と製品ポートフォリオの拡充2回
  4. 3素材研究・生産技術の強化によるイノベーション創出2回
  5. 4海外生産拠点からの直送とタイムリーな供給体制2回
  6. 5高機能医療部材アセンブリーの量産納品と用途拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
朝日インテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-01の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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