岡本硝子(7746)・方針前進直近の株主総会(2026-06-04)では「再掲」
事前警告型買収防衛策の継続
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-06-04。
5記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策320社が書いているテーマ・逆風24社・追い風225社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年6月28日開催定時株主総会決議による本プランの有効期間は、2026年に開催される当社定時株主総会の終結時までとなっております。」
事前警告型買収防衛策が2025年6月28日開催の定時株主総会決議により更新され、有効期間が2026年の定時株主総会終結時まで延長された。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年6月29日開催定時株主総会決議による本プランの有効期間は、2025年に開催される当社定時株主総会の終結時までとなっております。」
事前警告型買収防衛策が2024年6月29日開催の定時株主総会決議により更新され、有効期間が2025年定時株主総会終結時まで延長された。 - FY2022初出有価証券報告書
「2007年5月31日開催の当社取締役会及び2007年6月27日開催の当社第61回定時株主総会において、当社の企業価値・株主共同利益を確保・向上させることを目的として事前警告型買収防衛策を導入し、また、2008年6月28日開催の当社第62回定時株主総会においてその内容を一部修正し、その後も毎年の定時株主総会決議により更新してこれを継続しております。」
大量買付者への情報提供要求、評価・検討期間の確保、独立した特別委員会への諮問、新株予約権の無償割当てを含む買付ルールを記載している。2022年6月25日定時株主総会決議による有効期間は2023年定時株主総会終結時までとしている。