オリンパス(7733)・施策前進
インテリジェント内視鏡医療エコシステム
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インテリジェント内視鏡医療エコシステムの構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「OLYSENSEについては、2026年3月期には、米国および欧州の一部の国々で複数のCAD製品の販売を開始しました。」
インテリジェント内視鏡医療エコシステムについて、OLYSENSEのCAD製品を米国・欧州の一部で販売開始し、構想から製品展開段階へ進めた。 - FY2025前進有価証券報告書
「初のクラウド型AI内視鏡画像診断支援システムが米国FDA認可および欧州MDR認証を取得しました。」
インテリジェント内視鏡医療エコシステムについて、クラウド型AI内視鏡画像診断支援システムの規制認可・認証取得という製品化の進展を記載した。 - FY2023初出有価証券報告書
「AIを活用したインテリジェント内視鏡医療エコシステムは、新たなソフトウェアプラットフォームによって、お客様、当社、そして、パートナー企業との間で価値の共創を可能にし、プラットフォームのソフトウェアやアプリケーションのアップグレードによって、常にイノベーションを提供し続けるビジネスモデルに移行することを目指し、より精度の高い早期発見、診断、治療を実現していきます。」
AI・ソフトウェアプラットフォーム、顧客・自社・パートナーの価値共創、継続的なアップグレードを組み合わせる新たな医療ビジネスモデルを示した。