オリンパス(7733)・施策前進
Transform Medicalによる医療事業の2事業部門再編
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Transform Medicalによる医療事業2事業部門体制への再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社グループは、従来「内視鏡事業」「治療機器事業」の2区分を報告セグメントとしていましたが、より効率的、かつ患者さんとお客様中心の展開とするため、事業部門の再編成を含む組織改編を実施し、当中間連結会計期間より報告セグメントを「消化器内視鏡ソリューション事業」「サージカルインターベンション事業」の2区分に変更しています。」
2025年4月1日付の事業部門再編を含む組織改編に伴い、従来の内視鏡・治療機器の2区分を、消化器内視鏡ソリューション・サージカルインターベンションの2区分へ変更した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年4月に、事業部門である内視鏡事業と治療機器事業を消化器内視鏡ソリューション事業(GIS)とサージカルインターベンション事業(SIS)に再編成しました。」
2026年3月期に向け、従来の内視鏡・治療機器の2事業部門をGISとSISへ再編し、患者・顧客中心の事業運営を目指す体制へ移行した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、呼吸器科分野の事業強化を目的として、従来「内視鏡事業」セグメントに含めていた気管支鏡を、「治療機器事業」セグメントに移管しています。」
Transform Medicalによる2事業部門体制のもと、呼吸器科分野の強化を目的に気管支鏡を内視鏡事業から治療機器事業へ移管した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、医療事業の再編成が行われ今期より医療事業を内視鏡事業と治療機器事業へ分けて、セグメントの業績を記載しております。」
FY2020-Q1から医療事業を内視鏡事業と治療機器事業に分け、5区分の報告セグメントとして実績開示を開始した。 - FY2019初出有価証券報告書
「これまでの5部門(消化器科呼吸器科事業、外科事業、泌尿器科婦人科事業、医療サービス事業)から、内視鏡事業および治療機器事業の2事業部門体制に再編成しました。」
医療事業を従来の5部門から内視鏡事業と治療機器事業の2部門体制へ再編成した。