オリンパス(7733)・目標前進
女性管理職比率の向上目標
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「提出会社 6,646 11.9 101.4 74.6」
人的資本指標として、提出会社の女性管理職比率11.9%を開示した。FY2028年3月期の13%目標に向け、前回開示の10.1%から上昇している。 - FY2025前進有価証券報告書
「提出会社 6,700 10.1 98.2 71.4」
人的資本指標について、提出会社の女性管理職比率10.1%、男性の育児休業等取得率98.2%を開示し、既存目標に対する現状を示した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「健やかな組織文化 グローバル全体での女性管理職比率 28.5% ~ 29.6% 2028年3月期 30%」
女性管理職比率について、2028年3月期の30%目標に向けた2027年3月期の達成目標値を28.5~29.6%として、ESG評価指標に組み込んだ。 - FY2024前進有価証券報告書
「多様性に関する目標 1.2028年3月期末までに、当社グループにおける女性管理職比率30%、オリンパス株式会社(日本)で13%を目指す。現在の状況・当社グループにおける女性管理職比率:25.4%(2024年3月1日時点)・オリンパス株式会社の女性管理職比率:9.1%(2024年3月1日時点)」
女性管理職比率30%・13%の目標に対し、グループ25.4%、オリンパス株式会社9.1%の現状を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「管理職に占める女性の比率を当社グループで30%、オリンパス株式会社で13%にすることを目標設定しております。(2027年度末)」
女性活躍推進について、2027年度末までにグループ30%、オリンパス株式会社13%という管理職比率目標を設定した。