東京精密(7729)・施策前進
教育研修・OJT・自己啓発支援による自律人財の育成
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成973社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1014社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1056件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月末時点で、上司の80.7%が本研修を受講しており、部下育成に取り組んでいます。」
人財育成力研修の上司受講率が前年度の78.4%から80.7%へ上昇した。360度フィードバック、集合研修、OJT、e-learning及び通信教育も継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年3月末時点で、上司の78.4%が本研修を受講しており、部下育成に取り組んでいます。」
人財育成力研修の受講率が前年度の58.6%から78.4%へ上昇した。360度フィードバック、e-learning、通信教育及び職種・階層別研修も継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年3月末時点で、上司の58.6%が本研修を受講しており、部下育成に取り組んでいます。」
自律人財育成の具体策として人財育成力研修を継続し、2024年3月末時点で上司の58.6%が受講した。360度フィードバック、e-learning、通信教育及び職種・階層別研修も実施している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、最大の財産である従業員の成長を支援するため、以下の社内環境を整備し、施策を推進します。」
成長段階に応じた教育プログラム、現場でのチャレンジと上司との対話、多様な人財が活躍できる環境を整備し、共通・階層別・部門別研修、OJT、e-learning及び通信教育を実施している。主要研修時間は共通研修8,686時間、階層別研修1,582時間であった。