オーバル(7727)・施策のれん償却継続
横河電機の樹脂型渦流量計事業の譲受に向けた基本合意
FY2019-Q2に初出。9回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
9記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
樹脂型渦流量計事業の譲受による計測事業拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1のれん償却継続有価証券報告書
「のれん償却額 30,067」
樹脂型渦流量計事業の譲受に伴うのれんについて、当中間期も30,067千円の償却額を計上している。 - FY2024-Q1のれん償却継続有価証券報告書
「のれんの償却額 15,033」
2019年4月1日の樹脂型渦流量計事業譲受に伴うのれんについて、当第1四半期連結累計期間に15,033千円の償却額を計上している。 - FY2021-Q2のれん償却継続有価証券報告書
「のれん償却額 30,067」
2019年4月1日の事業譲受に伴うのれんについて、第2四半期連結累計期間に30,067千円の償却額を計上し、取得後の会計処理が継続している。 - FY2020-Q3事業譲受後ののれん償却継続有価証券報告書
「のれんの償却額 45,101」
2019年4月1日の樹脂型渦流量計事業譲受後、第3四半期連結累計期間にのれん償却額45,101千円を計上し、取得後の会計処理が進んでいる。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において相手先企業から取得対価の返還を受けたため、返還された対価の金額を取得原価から減額するとともに、のれんを減額し601,359千円に修正いたしました。これにより、のれんの金額は確定いたしました。」
樹脂型渦流量計事業の譲受について、取得対価の返還を受け、のれんを601,359千円に修正し、金額を確定した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「事業譲受日 2019年4月1日」
横河電機からの樹脂型渦流量計事業の譲受を2019年4月1日に実施し、当第1四半期の財務諸表にのれん625百万円を計上、10年間で均等償却する内容を記載している。 - FY2019達成有価証券報告書
「また、2019年4月1日に対象事業を譲受しました。」
横河電機との樹脂型渦流量計事業の譲受が2019年4月1日に完了した。これは当連結会計年度末後の事象だが、当年報で重要な後発事象として開示されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当社は、平成30年11月26日開催の取締役会において、横河電機株式会社との間で樹脂型渦流量計事業に関する事業譲渡契約を締結することを決議し、同日、横河電機株式会社と事業譲渡契約を締結いたしました。」
前回の基本合意から進展し、横河電機との樹脂型渦流量計事業の事業譲渡契約を平成30年11月26日に締結した。事業譲受期日は平成31年4月予定であり、取得完了には至っていない。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社は、平成30年8月22日開催の取締役会において、横河電機株式会社の樹脂型渦流量計事業を譲受することに関して、横河電機株式会社との間で協議を開始するための基本合意書を締結することを決議し、同日、横河電機株式会社との間で基本合意書を締結いたしました。」
ADVANCE 2.0‐2021の拡大戦略である「新規事業」の一環として、樹脂型渦流量計の製造・販売事業の譲受に向けた協議を開始した。事業譲渡契約は平成30年内、事業譲渡期日は平成31年4月を予定している。