愛知時計電機(7723)・目標年間配当113円予定
配当性向3年間平均30%以上
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針189社が書いているテーマ・逆風5社・追い風180社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026年間配当113円予定有価証券報告書
「なお、中間期において、1株当たり45円の中間配当を実施いたしており、当期の年間配当額は1株当たり113円を予定しております。」
安定配当と業績・財政状態等を勘案する方針を継続し、中間45円と期末予定68円を合わせた年間配当113円を予定している。 - 2026-05-08引き上げ決算説明資料
「安定配当を実施しつつ、配当性向の引き上げを行う(中期経営計画2026の最終年度である27年3月期は配当性向39.9%を予定)」
従来の安定配当方針に加え、2027年3月期の配当性向39.9%という具体的な引き上げ目標が示された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当面は、安定配当を継続しつつ、財務及び投資計画などを勘案した上で、業績に応じて株主還元を行っていく方針であります。」
旧来の配当性向30%以上という数値目標は復活せず、安定配当、財務・投資計画、業績を勘案する方針を継続している。 - FY2021後退有価証券報告書
「当面は、安定配当を継続しつつ、財務及び投資計画などを勘案した上で、業績に応じて株主還元を行っていく方針であります。」
旧来の「3年間平均で配当性向30%以上」という数値目標は引き続き記載されず、実績配当性向も24.4%であった。安定配当と財務・投資計画を勘案する方針が示されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当面は、安定配当を継続しつつ、財務及び投資計画などを勘案した上で、業績に応じて株主還元を行っていく方針であります。」
3年間平均30%以上という旧数値目標ではなく、安定配当、財務・投資計画、業績を勘案する株主還元方針を継続している。 - FY2018後退有価証券報告書
「当面は、安定配当を継続しつつ、財務及び投資計画などを勘案した上で、業績に応じて株主還元を行っていく方針であります。」
従来記載されていた「3年間平均で配当性向30%以上」という数値目標が当期の配当政策から外れ、財務・投資計画と業績を勘案した株主還元という表現になった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「配当性向は3年間平均で30%以上を目標とする。」
3年間平均で配当性向30%以上とする数値目標を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「配当性向は3年間平均で30%以上を目標とする。」
中期経営計画2017の数値目標として、3年間平均の配当性向を設定している。