受注高の前年同期比減少
FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。107社中20社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに69社。
- FY2026前進有価証券報告書
「合計 15,290,357 100.0 +9.3」
通期受注高は152億9,035万7千円、前年同期比9.3%増となり、前期の前年同期比減少から増加へ転じた。バランシングマシンは13.1%増、シャフト歪自動矯正機は103.3%増となった。 - 2026-05-29前進株主総会
「受注高 152億9千万円 (前連結会計年度比9.3%増)」
通期受注高が152億9,000万円、前連結会計年度比9.3%増となった。 - FY2025通期受注高の前年同期比減少有価証券報告書
「合計 13,989,957 100.0 △4.4」
通期受注高は139億8,995万7千円、前年同期比4.4%減となった。バランシングマシンや電気サーボモータ式試験機の受注は減少したが、材料試験機とその他製品は増加した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「この結果、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカー向けの生産ライン用タイヤ関連試験機の大型受注や、国内部品メーカー向けの電気サーボモータ式試験機等の受注を獲得いたしました。」
アジアのタイヤメーカー向け生産ライン用試験機の大型受注と、国内部品メーカー向け電気サーボモータ式試験機等の受注獲得が継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「合計 14,627,810 100.0 +39.9」
通期受注高は146億2,781万円、前年同期比39.9%増となった。前期の大型受注の記載からさらに受注規模が拡大し、バランシングマシン受注高も前年同期比92.2%増となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「この結果、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカー向けの生産ライン用タイヤ関連試験機の大型受注や、国内部品メーカー向けの電気サーボモータ式試験機等の受注を獲得いたしました。」
従来の受注獲得の記載に加え、アジアのタイヤメーカー向け生産ライン用試験機の大型受注を獲得したことが明示された。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカー向けの生産ライン用タイヤ関連試験機や、国内部品メーカー向けの電気サーボモータ式試験機等の受注を獲得いたしました。」
アジアのタイヤメーカー向け試験機および国内部品メーカー向け電気サーボモータ式試験機の受注獲得が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカー向けの生産ライン用タイヤ関連試験機や、国内部品メーカー向けの電気サーボモータ式試験機等の受注を獲得いたしました。」
アジアのタイヤメーカー向け試験機および国内部品メーカー向け電気サーボモータ式試験機の受注獲得が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカー向けの生産ライン用タイヤ関連試験機や国内の自動車部品メーカー向けの電気サーボモータ式振動試験機等の受注を獲得いたしました。」
アジアのタイヤメーカー向け試験機および国内自動車部品メーカー向け電気サーボモータ式振動試験機の受注獲得が継続して記載されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「受注の減少により支払手形及び買掛金が減少(前連結会計年度末比8億7千6百万円減)したことや前受金が減少(前連結会計年度末比3億9百万円減)したことが主たる要因であります。」
受注減少が支払手形・買掛金および前受金の減少要因として引き続き記載されている。 - FY2022-Q2受注減少の影響再記載有価証券報告書
「受注の減少により支払手形及び買掛金が減少(前連結会計年度末比5億2千9百万円減)したことや前受金が減少(前連結会計年度末比1億4千万円減)したことが主たる要因であります。」
受注減少が支払手形・買掛金および前受金の減少要因として改めて記載された。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカー向けの生産ライン用タイヤ関連試験機や国内の自動車部品メーカー向けの電気サーボモータ式振動試験機等の受注を獲得いたしました。」
アジアのタイヤメーカー向け試験機および国内自動車部品メーカー向け電気サーボモータ式振動試験機の受注獲得が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカー向けの生産ライン用タイヤ関連試験機や国内の自動車部品メーカー向けの電気サーボモータ式振動試験機等の受注を獲得いたしました。」
アジアのタイヤメーカー向け試験機および国内自動車部品メーカー向け振動試験機の受注獲得が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカー向けの生産ライン用タイヤ関連試験機や国内の自動車部品メーカー向けの電気サーボモータ式振動試験機等の受注を獲得いたしました。」
アジアのタイヤメーカー向け試験機および国内自動車部品メーカー向け振動試験機の受注獲得が継続している。 - FY2020通期受注高の前年同期比減少へ反転有価証券報告書
「合計 13,218,965 100.0 △16.2」
通期受注高は132億1,896万円、前年同期比16.2%減となり、前連結会計年度の41.4%増から減少へ転じた。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカー向けの生産ライン用タイヤ関連試験機や国内の自動車部品メーカー向けの電気サーボモータ式振動試験機等の受注を獲得いたしました。」
アジアのタイヤメーカー向け試験機および国内自動車部品メーカー向け振動試験機の受注獲得が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカー向けの生産ライン用タイヤ関連試験機や国内の自動車部品メーカー向けの電気サーボモータ式振動試験機等の受注を獲得いたしました。」
アジアのタイヤメーカー向け試験機および国内自動車部品メーカー向け振動試験機の受注獲得が継続している。 - FY2020-Q1受注獲得継続有価証券報告書
「この結果、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカー向けの生産ライン用タイヤ関連試験機や国内の自動車部品メーカー向けの電気サーボモータ式振動試験機等の受注を獲得いたしました。」
受注高の金額や前年同期比は示されていないが、アジアのタイヤメーカー向け試験機および国内自動車部品メーカー向け振動試験機の受注獲得が継続して記載されている。 - FY2019通期受注高の前年同期比増加有価証券報告書
「合計 15,772,886 100.0 +41.4」
通期受注高は157億7,288万円、前年同期比41.4%増となった。前年同期比減少から増加へ転じた状態が通期でも確認された。 - FY2019-Q3前年同期比増加幅拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間につきましては、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカーからの生産ライン用タイヤ関連試験機や国内の自動車関連メーカーからの電気サーボモータ式振動試験機を中心に133億6千9百万円の受注(前年同四半期比47.6%増)を獲得いたしました。」
受注高は133億6,900万円、前年同期比47.6%増となり、第2四半期累計の46.7%増から増加幅が拡大した。 - FY2019-Q2前年同期比増加幅縮小有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間につきましては、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカーからの生産ライン用タイヤ関連試験機や国内の自動車関連メーカーからの電気サーボモータ式振動試験機を中心に92億9百万円の受注(前年同四半期比46.7%増)を獲得いたしました。」
受注高は92億900万円で前年同期比46.7%増となった。第1四半期累計の前年同期比49.5%増から増加幅は縮小したが、増加は継続している。 - FY2019-Q1前年同期比増加幅拡大有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間につきましては、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカーからの生産ライン用タイヤ関連試験機や国内の自動車関連メーカーからの電気サーボモータ式振動試験機を中心に49億円の受注(前年同四半期比49.5%増)を獲得いたしました。」
受注高は49億円、前年同期比49.5%増となり、前四半期累計の前年同期比4.6%増から増加幅が拡大した。 - FY2018-Q3前年同期比増加幅縮小有価証券報告書
「受注高 90億5千6百万円 (前年同四半期比4.6%増)」
受注高は90億5,600万円で前年同期比4.6%増となった。第2四半期累計の15.5%増から、前年同期比の増加幅は縮小した。 - FY2018-Q2前年同期比増加幅拡大有価証券報告書
「受注高 62億7千9百万円 (前年同四半期比15.5%増)」
受注高は62億7,900万円で前年同期比15.5%増となり、当第1四半期の11.8%増から増加幅が拡大した。 - FY2018-Q1前年同期比増加へ転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間につきましては、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカーからの生産ライン用タイヤ関連試験機や国内の自動車部品メーカーからの電気サーボモータ式振動試験機を中心に32億7千8百万円(前年同四半期比11.8%増)の受注を獲得いたしました。」
受注高は32億7,800万円で前年同期比11.8%増となり、FY2017まで続いていた前年同期比減少から増加へ転じた。 - FY2017再掲有価証券報告書
「受注高 111億6千3百万円(前連結会計年度比5.2%減)」
通期受注高は111億6,300万円で前年同期比5.2%減となり、前年同期比での受注減少が継続している。 - FY2017-Q3前年同期比減少幅縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間につきましては、アジアのタイヤメーカーからの生産ライン用タイヤ関連試験機や国内の自動車部品メーカーからの電気サーボモータ式振動試験機を中心に86億5千9百万円(前年同四半期比12.9%減)の受注を獲得いたしました。」
受注高は86億5,900万円で前年同期比12.9%減となった。減少は続いているが、前四半期累計の前年同期比23.3%減から減少幅は縮小した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間につきましては、アジアのタイヤメーカーからの生産ライン用タイヤ関連試験機や国内の自動車部品メーカーからの電気サーボモータ式振動試験機を中心に54億3千6百万円(前年同四半期比23.3%減)の受注を獲得いたしました。」
受注高は54億3,600万円で、前年同四半期比23.3%減となり、受注減少の傾向が継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間につきましては、アジアのタイヤメーカーからの生産ライン用タイヤ関連試験機や国内、米国の自動車部品メーカーからの電気サーボモータ式振動試験機を中心に29億3千2百万円(前年同四半期比30.6%減)の受注を獲得いたしました。」
受注高は29億3,200万円で、前年同四半期比30.6%減となった。