創業100周年を節目とした次なるステージ
FY2022-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2024前進有価証券報告書
「当社は、2023年3月20日に創業100周年を迎え、これを節目に新たなステージを目指し、当社グループの技術と知識で持続可能な豊かな社会の実現に貢献すべく、社会の抱える様々な課題との関わりを常に意識し、5期連続で経常黒字を達成した前連結会計年度に引き続き、グループ一丸となって持続的な成長と企業価値の向上に取り組んでおります。」
創業100周年を実際に迎えた後も、新たなステージ、持続可能な社会への貢献、持続的成長と企業価値向上を目指す方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2023年3月20日に創業100周年を迎え、これを節目に新たなステージを目指し、当社グループの技術と知識で持続可能な豊かな社会の実現に貢献すべく、社会の抱える様々な課題との関わりを常に意識し、5期連続で経常黒字を達成した前連結会計年度に引き続き、グループ一丸となって持続的な成長と企業価値の向上に取り組んでおります。」
創業100周年を迎えた後も、新たなステージ、持続可能な社会への貢献、持続的成長と企業価値向上を目指す方針を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2023年3月20日に創業100周年を迎え、これを節目に新たなステージを目指し、当社グループの技術と知識で持続可能な豊かな社会の実現に貢献すべく、社会の抱える様々な課題との関わりを常に意識し、5期連続で経常黒字を達成した前連結会計年度に引き続き、グループ一丸となって持続的な成長と企業価値の向上に取り組んでおります。」
創業100周年を迎えた後も、新たなステージ、持続可能な社会への貢献、持続的成長と企業価値向上を目指す方針を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2023年3月20日に創業100周年を迎え、これを節目に新たなステージを目指し、」
創業100周年という節目を2023年3月20日に実際に迎えたことを記載し、その後の新たなステージを目指す方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、2023年3月20日に創業100周年を迎えることから、これを節目に新たなステージに進むことを目指して2022年度をスタートさせており、」
創業100周年の具体的な日付を2023年3月20日とし、2022年度を新たなステージに向けた年度として開始した方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2023年3月の創業100周年を節目に、次なるステージを目指すべく2021年度をスタートさせておりますが、引き続きグループ一丸となって新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めるとともに、全力で持続的な成長と安定的な収益確保のための取り組みを進めております。」
2023年3月の創業100周年を節目に次なるステージを目指す方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2023年3月の創業100周年を節目に、次なるステージを目指すべく2021年度をスタートさせておりますが、」
2023年3月の創業100周年を節目として次なるステージを目指す方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2023年3月の創業100周年を節目に、次なるステージを目指すべく2021年度をスタートさせております」
2023年3月の創業100周年を節目として次なるステージを目指す方針を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「2023年3月の創業100周年を節目に、次なるステージを目指すべく2021年度をスタートさせております。」
2023年3月の創業100周年を節目として、次なるステージを目指すという長期的な転機・目標を初めて明示している。