要素部品事業の増収増益
FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載は2026-10-09。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-10-09前進決算
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は29億5千4百万円(前年同期比38.6%増)となり、営業利益は6億8百万円(前年同期比132.0%増)となりました。」
要素部品事業は38.6%増収、132.0%営業増益となり、従来の増収増益テーマが大きく進展した。 - FY2026増収・営業利益微減有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は98億3千1百万円(前年同期比0.8%増)となり、営業利益は16億3千6百万円(前年同期比0.4%減)となりました。」
要素部品事業は0.8%増収となったが、営業利益は0.4%減少し、増収・営業減益へ変化した。 - 2026-04-09悪化決算
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は70億1千3百万円(前年同期比5.1%減)となり、営業利益は10億6千2百万円(前年同期比16.7%減)となりました。」
要素部品事業は前年同期比で減収減益となり、前回までの増収増益から業績面で悪化した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は47億4千3百万円(前年同期比1.2%増)となり、営業利益は8億3千万円(前年同期比3.0%増)となりました。」
要素部品事業は前年同期比で1.2%増収、3.0%営業増益となり、増収増益を継続した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は68億7千5百万円(前年同期比4.7%減)となり、営業利益は11億1千3百万円(前年同期比25.7%減)となりました。」
要素部品事業は減収減益となり、売上高は4.7%、営業利益は25.7%減少した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は46億8千8百万円(前年同期比2.7%減)となり、営業利益は8億5百万円(前年同期比23.3%減)となりました。」
要素部品事業は減収減益となり、売上高は2.7%、営業利益は23.3%減少した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は23億3千3百万円(前年同期比2.5%増)となり、営業利益は4億7百万円(前年同期比15.6%減)となりました。」
要素部品事業は増収を維持した一方、営業利益は15.6%減少し、増収・営業減益となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は97億2千万円(前年同期比7.8%増)となり、営業利益は20億2千4百万円(前年同期比4.3%増)となりました。」
要素部品事業は7.8%増収、4.3%営業増益となり、増収増益を継続した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は72億1千5百万円(前年同期比8.7%増)となり、営業利益は14億9千9百万円(前年同期比1.0%増)となりました。」
要素部品事業は8.7%増収、1.0%営業増益となり、増収増益を継続した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は48億1千8百万円(前年同期比11.7%増)となり、営業利益は10億5千万円(前年同期比7.4%増)となりました。」
要素部品事業は11.7%増収、7.4%増益となり、増収増益を継続した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は22億7千6百万円(前年同期比10.7%増)となり、営業利益は4億8千2百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」
要素部品事業は10.7%増収、8.9%増益となり、増収増益を継続した。 - FY2022前進有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は90億1千8百万円(前年同期比23.3%増)となり、営業利益は19億4千1百万円(前年同期比40.9%増)となりました。」
要素部品事業は23.3%増収、40.9%増益となり、前年度から業績が大きく伸長した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は43億1千5百万円(前年同期比31.7%増)となり、営業利益は9億7千8百万円(前年同期比79.4%増)となりました。」
要素部品事業は前年同期比31.7%増収、79.4%増益となり、前期の増収・営業増益からさらに伸長した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は20億5千6百万円(前年同期比35.3%増)となり、営業利益は4億4千3百万円(前年同期比85.5%増)となりました。」
要素部品事業は前年同期比35.3%増収、85.5%増益となり、前期の増収・営業増益からさらに業績が伸長した。 - FY2021前進有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は73億1千3百万円(前年同期比1.4%増)となり、営業利益は13億7千8百万円(前年同期比16.3%増)となりました。」
要素部品事業は増収に転じ、営業利益も16.3%増加した。 - FY2021-Q3減収・営業増益有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は52億8千5百万円(前年同期比3.0%減)となり、営業利益は9億7千7百万円(前年同期比6.4%増)となりました。」
要素部品事業は減収となった一方、営業利益は前年同期比6.4%増加し、減収・営業増益となった。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は32億7千5百万円(前年同期比8.3%減)となり、営業利益は5億4千5百万円(前年同期比10.0%減)となりました。」
要素部品事業は前年同期比で減収減益となり、売上高は8.3%、営業利益は10.0%減少した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は15億2千万円(前年同期比14.8%減)となり、営業利益は2億3千8百万円(前年同期比17.4%減)となりました。」
要素部品事業は前年同期比14.8%減収、営業利益17.4%減となり、減収減益へ転じた。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は54億4千7百万円(前年同期比1.3%減)となり、営業利益は9億1千9百万円(前年同期比22.9%減)となりました。」
要素部品事業は減収に転じ、営業利益も22.9%減少した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は35億7千1百万円(前年同期比3.4%減)となり、営業利益は6億5百万円(前年同期比26.8%減)となりました。」
要素部品事業は減収となり、営業利益も26.8%減少した。FY2019通期およびFY2020-Q1の増収・営業減益から、減収・営業減益へ変化した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は17億8千3百万円(前年同期比1.3%増)となり、営業利益は2億8千9百万円(前年同期比25.4%減)となりました。」
要素部品事業は増収を維持した一方、営業利益は25.4%減少し、FY2019通期に続く増収・営業減益となった。 - FY2019悪化有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は73億1千万円(前年同期比3.5%増)となり、営業利益は14億8千7百万円(前年同期比6.8%減)となりました。」
要素部品事業は増収を維持したが、営業利益は6.8%減少し、増収増益から増収・営業減益へ変化した。 - FY2019-Q3増収・営業利益微減有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は55億1千9百万円(前年同期比4.8%増)となり、営業利益は11億9千2百万円(前年同期比0.3%減)となりました。」
要素部品事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比0.3%減となり、増収増益から増収・営業利益微減へ変化した。 - FY2019-Q2増収増益継続有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は36億9千7百万円(前年同期比9.0%増)となり、営業利益は8億2千7百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」
要素部品事業は前年同期比で増収増益となり、営業利益は8.8%増加した。 - FY2019-Q1増収増益継続有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は17億6千万円(前年同期比8.1%増)となり、営業利益は3億8千7百万円(前年同期比19.2%増)となりました。」
要素部品事業は前年同期比で増収増益となり、営業利益は19.2%増加した。 - FY2018増収増益継続有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は70億6千万円(前年同期比7.0%増)となり、営業利益は15億9千5百万円(前年同期比17.2%増)となりました。」
要素部品事業はFY2018通期でも増収増益となり、営業利益は前年同期比17.2%増加した。 - FY2018-Q3増収増益継続有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は52億6千8百万円(前年同期比7.4%増)となり、営業利益は11億9千5百万円(前年同期比18.4%増)となりました。」
要素部品事業は前年同期比で増収増益となり、前回に続いて業績改善が示されている。 - FY2018-Q2増収増益へ回復有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は33億9千1百万円(前年同期比6.8%増)となり、営業利益は7億6千万円(前年同期比13.8%増)となりました。」
要素部品事業は前年同期比で増収増益となり、前回の増収・営業減益から変化した。 - FY2018-Q1増収・営業減益有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は16億2千8百万円(前年同期比5.1%増)となり、営業利益は3億2千5百万円(前年同期比1.6%減)となりました。」
要素部品事業は増収となったが、営業利益は前年同期比1.6%減少し、従来の増収増益から増収・営業減益へ変化した。 - FY2017-Q3増収増益継続有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は49億5百万円(前年同期比2.0%増)となり、営業利益は10億9百万円(前年同期比10.2%増)となりました。」
要素部品事業は第2四半期累計に続いて増収増益となり、営業利益は前年同期比10.2%増加した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は31億7千5百万円(前年同期比3.1%増)となり、営業利益は6億6千8百万円(前年同期比21.2%増)となりました。」
要素部品事業は前年同期比で増収となり、営業利益も21.2%増加した。