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シグマ光機(7713)・事実前進

システム製品事業の営業黒字化

FY2016に初出。33回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

33記載
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019 – FY2021-Q12016: 22017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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主要セグメント黒字化による連結営業利益の黒字転換4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

シグマ光機がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収下で営業黒字を回復・拡大有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は17億7百万円(前年同期比11.1%減)となり、営業利益は1億1千1百万円(前年同期比52.5%増)となりました。」

    システム製品事業は減収となったが、営業利益は前年同期比52.5%増となり、営業黒字を維持・拡大した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は8億7千2百万円(前年同期比2.7%増)となり、営業利益は8千3百万円(前年同期は営業損失6百万円)となりました。」

    システム製品事業は前年同期の営業損失から8,371万円の営業利益へ転換し、営業黒字化を回復した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は8億4千9百万円(前年同期比19.0%減)となり、営業損失は6百万円(前年同期は営業利益1億1千3百万円)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字を維持してきた流れから、当中間連結会計期間には6百万円の営業損失となった。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は15億7千5百万円(前年同期比12.9%増)となり、営業利益は1億7千万円(前年同期比175.5%増)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字を維持し、増収に加えて営業利益が前年同期比175.5%増となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は10億4千8百万円(前年同期比15.8%増)となり、営業利益は1億1千3百万円(前年同期比186.3%増)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字を維持し、15.8%増収、186.3%営業増益となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は4億9千3百万円(前年同期比19.2%増)となり、営業利益は3千8百万円(前年同期比32.1%増)となりました。」

    システム製品事業は黒字を維持し、19.2%増収、32.1%営業増益となった。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は17億4千8百万円(前年同期比21.9%増)となり、営業利益は6千4百万円(前年同期比8.4%減)となりました。」

    システム製品事業は黒字を維持したものの、21.9%増収に対して営業利益は8.4%減少した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は13億9千5百万円(前年同期比40.0%増)となり、営業利益は6千1百万円(前年同期比48.5%増)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字を維持し、40.0%増収、48.5%営業増益となった。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は9億5百万円(前年同期比25.8%増)となり、営業利益は3千9百万円(前年同期比22.3%減)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字を維持したものの、売上高が25.8%増加する一方、営業利益は22.3%減少した。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は4億1千3百万円(前年同期比22.1%増)となり、営業利益は2千9百万円(前年同期比35.3%減)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字を維持したものの、営業利益は前年同期比35.3%減少し、営業黒字化後の収益規模は悪化した。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は14億3千4百万円(前年同期比7.6%減)となり、営業利益は7千万円(前年同期比53.7%減)となりました。」

    営業黒字は維持したものの、システム製品事業は減収となり、営業利益が53.7%減少した。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は9億9千6百万円(前年同期比14.9%減)となり、営業利益は4千1百万円(前年同期比64.9%減)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字を維持したものの、売上高が14.9%減、営業利益が64.9%減となり、黒字化後の業績回復基調が後退した。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は7億1千9百万円(前年同期比11.0%減)となり、営業利益は5千1百万円(前年同期比31.5%減)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字を維持したものの、売上高と営業利益が前年同期比で減少した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は3億3千8百万円(前年同期比6.8%増)となり、営業利益は4千5百万円(前年同期は営業利益2百万円)となりました。」

    システム製品事業は前年同期比6.8%増収となり、営業利益も2百万円から4千5百万円へ拡大した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は15億5千2百万円(前年同期比15.9%増)となり、営業利益は1億5千2百万円(前年同期比431.0%増)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字を維持し、売上高15.9%増、営業利益431.0%増となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は11億4千2百万円(前年同期比7.8%増)となり、営業利益は8千9百万円(前年同期比186.2%増)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字を維持し、売上高が7.8%増、営業利益が186.2%増となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は8億9百万円(前年同期比6.0%増)となり、営業利益は7千4百万円(前年同期比84.0%増)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字を維持し、売上高が6.0%増、営業利益が84.0%増となった。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は3億1千7百万円(前年同期比20.1%減)となり、営業利益は2百万円(前年同期比89.2%減)となりました」

    システム製品事業は営業黒字を維持したものの、売上高が20.1%減少し、営業利益も89.2%減少した。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は10億5千9百万円(前年同期比25.3%減)となり、営業利益は3千1百万円(前年同期比85.3%減)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字を維持したものの、売上高が25.3%減少し、営業利益も85.3%減少した。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は7億6千2百万円(前年同期比20.2%減)となり、営業利益は4千万円(前年同期比73.2%減)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字を維持したものの、減収となり営業利益も73.2%減少した。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は3億9千7百万円(前年同期比22.5%減)となり、営業利益は2千2百万円(前年同期比77.9%減)となりました」

    営業黒字は維持したものの、システム製品事業は減収となり、営業利益も前年同期から大幅に減少した。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は18億2千万円(前年同期比6.6%減)となり、営業利益は1億8千5百万円(前年同期比49.9%減)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字を維持したものの、減収となり営業利益も49.9%減少した。
  23. FY2019-Q3営業黒字維持・減収減益有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は14億1千9百万円(前年同期比3.6%減)となり、営業利益は2億1千3百万円(前年同期比31.1%減)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字を維持したものの、売上高は3.6%減、営業利益は31.1%減となった。
  24. FY2019-Q2減収・営業減益有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は9億5千5百万円(前年同期比1.0%減)となり、営業利益は1億5千万円(前年同期比20.4%減)となりました。」

    システム製品事業は、営業黒字を維持したものの、売上高と営業利益が前年同期比で減少した。
  25. FY2019-Q1増収・営業減益有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は5億1千2百万円(前年同期比17.4%増)となり、営業利益は1億3百万円(前年同期比7.4%減)となりました」

    システム製品事業は売上高が前年同期比17.4%増となった一方、営業利益は前年同期比7.4%減少した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は19億4千9百万円(前年同期比53.3%増)となり、営業利益は3億7千万円(前年同期は営業利益2千3百万円)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字化を維持し、営業利益が前年同期の2千3百万円から3億7千万円へ拡大した。
  27. FY2018-Q3営業黒字化継続・利益拡大有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は14億7千1百万円(前年同期比55.7%増)となり、営業利益は3億1千万円(前年同期は営業損失7百万円)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字化後も、前年同期の営業損失から3億1千万円の営業利益となり、売上高も55.7%増加した。
  28. FY2018-Q2営業黒字化継続・利益拡大有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は9億6千5百万円(前年同期比61.7%増)となり、営業利益は1億8千9百万円(前年同期は営業損失1千3百万円)となりました。」

    システム製品事業は営業黒字化後も、前年同期の営業損失から1億8千9百万円の営業利益となり、売上高も61.7%増加した。
  29. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は4億3千6百万円(前年同期比73.7%増)となり、営業利益は1億1千1百万円(前年同期は営業損失3千4百万円)となりました」

    システム製品事業が前年同期の営業損失から営業利益へ転換し、営業黒字化を実現した。
  30. FY2017-Q3営業損失は縮小したが黒字化せず有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は9億4千5百万円(前年同期比13.6%増)となりましたが、営業損失7百万円(前年同期は営業利益6百万円)となりました。」

    システム製品事業は売上高が前年同期比13.6%増となり、前四半期累計の営業損失13百万円からは縮小したが、前年同期の営業利益からは営業損失が継続している。
  31. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は5億9千7百万円(前年同期比11.7%増)となり、営業損失は1千3百万円(前年同期は営業損失8百万円)となりました。」

    システム製品事業は売上高が前年同期比11.7%増となった一方、営業損失は前年同期の8百万円から1千3百万円に拡大した。
  32. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は2億5千1百万円(前年同期比12.9%減)となり、営業損失は3千4百万円(前年同期は営業利益6百万円)となりました。」

    システム製品事業は前年同期の営業利益から当第1四半期の営業損失へ転じ、売上高も前年同期比12.9%減となった。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は11億6千6百万円(前年同期比16.6%増)となり、営業利益は5千1百万円(前年同期は営業損失1億3千4百万円)となりました。」

    システム製品事業について、前年の営業損失から当期の営業利益への転換を記載している。
一緒に動いた変遷

「システム製品事業の成長加速」は、この変遷が動いた33回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

21149998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システム製品事業の成長加速21回
  3. 2売上高営業利益率の向上14回
  4. 3システム製品・モジュールの拡充9回
  5. 4景気先行きの不透明性(米国政策・北東アジア地政学)9回
  6. 5FY2016の増収増益9回
  7. 6要素部品事業の増収増益8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シグマ光機の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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