利益剰余金を原資とする配当の実施
FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1中間配当額の増加有価証券報告書
「2026年5月7日 取締役会 普通株式 143,384 26 2026年3月31日 2026年6月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当を継続し、1株当たり配当額は前年同中間期の18円から26円へ増加した。 - 2026-05-07引き上げ業績予想の修正
「また、期末配当につきましても、最近の業績動向等を踏まえ検討した結果、直近に公表している配当予想から1円増配、前期実績から4円増配となる、1株当たり26円を予想しております。」
2026年9月期の中間配当は1株当たり26円、期末配当予想も26円へ引き上げられ、年間配当予想は50円から52円となった。 - FY2025年間配当額の増加有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針のもと、1株当たり40円(うち中間配当金18円)としております。」
安定配当方針を継続し、年間配当額は前期の1株当たり34円から40円へ増加した。期末配当22円は定時株主総会の決議事項として付議予定である。 - FY2025-H1中間配当額の増加有価証券報告書
「2025年5月8日 取締役会 普通株式 99,268 18 2025年3月31日 2025年6月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当を継続し、1株当たり配当額は前年同中間期の16円から18円へ増加した。 - FY2024年間配当額の増加有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針のもと、1株当たり34円(うち中間配当金16円)としております。」
安定配当方針を継続し、年間配当額は前期の1株当たり29円から34円へ増加した。中間配当は16円、期末配当は18円である。 - FY2024-Q2中間配当額の増加有価証券報告書
「2024年5月9日 取締役会 普通株式 88,238 16 2024年3月31日 2024年6月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当を継続し、1株当たり配当額は前年同期の14円から16円へ増加した。 - FY2024-Q1期末配当額の増加有価証券報告書
「2023年12月21日 定時株主総会 普通株式 82,723 15 2023年9月30日 2023年12月22日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする期末配当を実施し、1株当たり配当額は前年同期の14円から15円へ増加した。 - FY2023年間配当額の増加有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針のもと、1株当たり29円(うち中間配当金14円)としております。」
安定配当方針を継続し、年間配当額は前期の1株当たり27円から29円へ増加した。期末配当は15円である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年5月11日 取締役会 普通株式 77,209 14 2023年3月31日 2023年6月9日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり14円の中間配当を実施したことを再確認している。 - FY2023-Q2中間配当額の増加有価証券報告書
「2023年5月11日 取締役会 普通株式 77,209 14 2023年3月31日 2023年6月9日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当を継続し、1株当たり配当額は前年同期の13円から14円へ増加した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年12月20日 定時株主総会 普通株式 82,158 14 2022年9月30日 2022年12月21日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり14円の期末配当を実施した。前期の1株当たり12円から増加した年間配当の一部として、安定配当方針を継続している。 - FY2022年間配当額の増加有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針のもと、1株当たり27円(うち中間配当金13円)としております。」
安定配当方針を継続し、年間配当額は前期の1株当たり24円から27円へ増加した。中間配当も12円から13円へ増加している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2022年5月10日 取締役会 普通株式 76,289 13 2022年3月31日 2022年6月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり13円の中間配当を実施したことを再確認している。 - FY2022-Q2中間配当額の増加有価証券報告書
「2022年5月10日 取締役会 普通株式 76,289 13 2022年3月31日 2022年6月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当を決議し、1株当たり配当額は前年同期の12円から13円へ増加した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年12月16日 定時株主総会 普通株式 70,421 12 2021年9月30日 2021年12月17日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり12円の期末配当を実施した。前期に決定された年間24円配当の一部として、安定配当方針を継続している。 - FY2021年間配当額の減少有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針のもと、1株当たり24円(うち中間配当金12円)としております。」
安定配当を継続する基本方針のもと、年間配当額は前期の1株当たり29円から24円へ減少した。中間配当も15円から12円へ減少している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年5月6日 取締役会 普通株式 70,421 12 2021年3月31日 2021年6月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり12円の中間配当を実施し、前四半期に記載された配当内容を再確認している。 - FY2021-Q2中間配当額の減少有価証券報告書
「2021年5月6日 取締役会 普通株式 70,421 12 2021年3月31日 2021年6月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当を継続したが、1株当たり配当額は前年同期の15円から12円へ減少した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年12月17日 定時株主総会 普通株式 82,158 14 2020年9月30日 2020年12月18日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり14円の期末配当を実施した。安定配当方針に基づく配当を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針のもと、1株当たり29円(うち中間配当金15円)としております。」
業績・財政状態を勘案し安定配当を継続する方針のもと、年間配当は前期と同じ1株当たり29円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年5月7日 取締役会 普通株式 88,027 15 2020年3月31日 2020年6月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり15円の中間配当を実施し、安定配当方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2020年5月7日 取締役会 普通株式 88,027 15 2020年3月31日 2020年6月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり15円の中間配当を決議し、前期中間配当と同額の安定配当を継続している。 - FY2019年間配当額の増加有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針のもと、1株当たり29円(うち中間配当金15円)としております。」
安定配当を継続する基本方針のもと、年間配当額は前期の1株当たり28円から29円へ増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年5月9日 取締役会 普通株式 88,027 15 2019年3月31日 2019年6月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり15円の中間配当を実施したことを再確認している。 - FY2019-Q2中間配当額の増加有価証券報告書
「2019年5月9日 取締役会 普通株式 88,027 15 2019年3月31日 2019年6月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当を継続し、1株当たり配当額は前年同期の14円から15円へ増加した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年12月20日 定時株主総会 普通株式 82,159 14 2018年9月30日 2018年12月21日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり14円の期末配当を実施した。安定配当方針に基づく前期分の配当実施を再確認している。 - FY2018年間配当額の増加有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針のもと、1株当たり28円(うち中間配当金14円)としております。」
安定配当を継続する基本方針のもと、年間配当額は前期の1株当たり26円から28円へ増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年5月9日 取締役会 普通株式 82,159 14 平成30年3月31日 平成30年6月8日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり14円の中間配当を実施したことを再確認しており、安定配当方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年5月9日 取締役会 普通株式 82,159 14 平成30年3月31日 平成30年6月8日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり14円の中間配当を行うことを決議しており、安定配当方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年12月21日 定時株主総会 普通株式 82,160 14 平成29年9月30日 平成29年12月22日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり14円の期末配当を実施し、安定配当方針を継続している。 - FY2017年間配当額の増加有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を最重要課題の一つとして位置づけており、毎期の業績、財政状態を勘案しつつ、優先的に安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
安定配当を継続する基本方針を再掲し、当事業年度の年間配当額は1株当たり26円(中間12円、期末14円)となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年5月9日 取締役会 普通株式 72,813 12 平成29年3月31日 平成29年6月9日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり12円の中間配当を実施しており、安定配当方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年5月9日 取締役会 普通株式 72,813 12 平成29年3月31日 平成29年6月9日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり12円の中間配当を行うことを決議しており、安定配当方針を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年12月21日 定時株主総会 普通株式 66,745 11 平成28年9月30日 平成28年12月22日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり11円の配当を実施したことを記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「株主の皆様に対する利益還元を最重要課題の一つとして位置づけており、毎期の業績、財政状態を勘案しつつ、優先的に安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
株主還元を重視し、業績・財政状態を踏まえた安定配当を継続する方針を再掲し、当期は1株当たり23円を配当した。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「平成28年4月28日 取締役会 普通株式 72,813 12 平成28年3月31日 平成28年6月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり12円の中間配当を実施したことを示している。主要指標には年間配当額20円も記載されている。