プレシジョン・システム・サイエンス(7707)・事実達成直近の株主総会(2026-09-03)では「再掲」
エヌピーエスの完全子会社化
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-09-03。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関係会社株式の追加取得・連結範囲の拡大141社が書いているテーマ・逆風0社・追い風143社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-03再掲株主総会
「エヌピーエス㈱は、第三者割当増資により当社持分比率が減少したことに伴い関連会社となったため、当連結会計年度より連結の範囲から除外し、持分法適用会社としております。」
NPSが持分法適用関連会社である構造が通期の連結計算書類で確認された。 - FY2026-H1達成有価証券報告書
「エヌピーエス株式会社は、第三者割当増資により当社の持分比率が減少したため、当中間連結会計期間において連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めております。」
FY2025に示されたNPSの完全子会社から持分法適用関連会社への移行方針について、2025年9月30日の第三者割当増資を受け、連結除外と持分法適用への移行が実施された。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当該取引により議決権比率は約49%となり、今後連結子会社からは除外され、持分法適用関連会社になります。」
100%完全子会社として製造を担ってきたNPSについて、第三者割当増資後に議決権比率約49%となり、連結子会社から持分法適用関連会社へ移行する計画が示された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「エヌピーエス㈱は、電子機器、計測機器、自動制御装置等の製造販売を行う連結子会社であり、当社が100.0%の議決権を所有しております。」
エヌピーエスが100%子会社として当社製品の製造を担う構造が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「エヌピーエス㈱は、電子機器、計測機器、自動制御装置等の製造販売を行う連結子会社であり、当社が100.0%の議決権を所有しております。」
エヌピーエスが完全子会社として当社製品の製造を担う構造が継続している。 - FY2018大館試薬センター従業員のNPS転籍有価証券報告書
「平成29年7月1日付で、大館試薬センターの従業員は子会社エヌピーエス㈱に転籍となりました。」
大館試薬センターの従業員がエヌピーエスへ転籍した。エヌピーエスが完全子会社として製造機能を担う構造は継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「エヌピーエス㈱は、当社製品(装置)の製造を行う連結子会社であり、当社が100.0%の議決権を所有しております。」
エヌピーエスが完全子会社として製造機能を担う構造が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「エヌピーエス㈱は、平成28年6月30日に完全子会社化いたしました。」
製造子会社エヌピーエスの株式を追加取得し、完全子会社化した事実を記載。