Komori
島津製作所(7701)・目標再定義

産業機械ソリューションのスペシャリスト・油圧機器の世界ブランド

FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2024。

3記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再定義FY2020 – FY20242017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
産業機器分野の中核事業化とグローバルニッチ戦略14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

島津製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
一緒に動いた変遷

「ハイエンドX線テレビシステム・血管撮影システムの需要拡大」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ハイエンドX線テレビシステム・血管撮影システムの需要拡大2回
  3. 2計測機器事業の増収増益2回
  4. 3製薬・食品安全・輸送機関連案件による計測機器需要の牽引2回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの減少と設備投資支出の増加2回
  6. 5需要停滞・官公需低調による事業影響2回
  7. 6部品供給停滞・調達価格高騰のリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
島津製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
産業機械ソリューションのスペシャリスト・油圧機器の世界ブランド|島津製作所(7701)の変遷 | Komori