Komori
いつも(7694)・施策前進

調達資金の運転資金・設備投資・借入金返済への充当

FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY20222021: 420212022: 12022
同じテーマの他社
第三者割当増資による運転資金・設備投資・借入返済への充当1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「その主な内訳は、長期借入による収入2,088,000千円、長期借入金の返済による支出500,536千円等であります。」

    通期の財務活動で長期借入による収入20億8,800万円を計上し、調達資金の実績を示している。また、投資活動では子会社株式取得680,149千円、事業譲受188,300千円を支出している。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「資金の使途 株式会社ビーラン株式取得 借入金額 688,000千円 借入実行日 2021年10月1日 借入期間 5年」

    ビーラン株式取得を使途とする688,000千円の長期借入を実行し、調達資金の使途がM&Aにも拡大している。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年7月14日開催の取締役会決議に基づき、以下の資金調達を実行いたしました。」

    四半期末後に、運転資金等を使途とする5億円の長期借入と、極度額3億円の短期借入契約を実行した。長期借入期間は5年で、いずれも無担保・無保証である。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社が上場時に調達した資金の使途については、ECビジネスパートナーの拡大に向けた仕入資金や業容拡大に対応する採用費及び人件費、システム投資にかかる設備投資資金や、借入金の返済資金に充当する計画であります。」

    調達資金を仕入れ、採用・人件費、システム投資、借入金返済に充当する計画を引き続き示している。
  5. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「⑧資金の使途 ①運転資金(仕入資金、採用費及び人件費)及び②設備投資資金、並びに③借入金返済に充当する予定であります。」

    2021年1月20日に払込が完了した第三者割当について、調達資金の使途を三つに区分している。
一緒に動いた変遷

「ECマーケットプレイスサービスを中心とした販売拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ECマーケットプレイスサービスを中心とした販売拡大3回
  3. 2ECプラットフォーム市場の拡大を成長機会とする事業環境2回
  4. 3取扱いブランド数の増加2回
  5. 4取扱いブランドの成長と収益基盤の拡大2回
  6. 5複数サービス契約・成果報酬型契約による平均単価向上2回
  7. 6M&Aによる自社ブランドの獲得・成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いつもの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
調達資金の運転資金・設備投資・借入金返済への充当|いつも(7694)の変遷 | Komori