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いつも(7694)・事実前進

ECマーケットプレイスサービスを中心とした販売拡大

FY2021-Q3に初出。21回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-14。

21記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2025-H1前進FY2026-H1 – 2026-08-142021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「連結売上高:約 48 億円 / 営業利益:約 0.3 億円(前年同期比 増収増益)」

    第1四半期の連結売上高が前年同期比45.9%増、営業利益が黒字となった実績を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は17,878,317千円(前年同期比28.2%増)、営業利益は269,652千円(前年同期比262.3%増)、経常利益は249,719千円(前年同期比474.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は157,982千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失98,093千円)となりました。」

    2026年3月期は増収・大幅増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益が前期の損失から利益へ転じた。サービス別では協業ブランドパートナー13,091,033千円、Oneコマース3,165,614千円となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は7,532,039千円(前年同期比14.5%増)、営業損失は45,580千円(前中間連結会計期間は営業損失89,752千円)、経常損失は54,753千円(前中間連結会計期間は経常損失105,695千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は101,155千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失111,032千円)となりました。」

    中間期売上高が14.5%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は13,940,858千円(前年同期比0.6%増)、営業利益は74,434千円(前年同期比76.8%減)、経常利益は43,447千円(前年同期比85.6%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は98,093千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益258,961千円)となりました。」

    通期売上高は微増した一方、営業利益・経常利益が大幅減益となり、親会社株主に帰属する当期純損失へ転じた。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は6,576,899千円(前年同期比3.5%増)、営業損失は89,752千円(前中間連結会計期間は営業利益165,405千円)、経常損失は105,695千円(前中間連結会計期間は経常利益163,702千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は111,032千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純利益99,586千円)となりました。」

    中間期の売上高は3.5%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は損失に転じた実績を示している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は13,861,882千円(前年同期比12.6%増)、営業利益は320,407千円(前年同期比1.9%増)、経常利益は302,399千円(前年同期比2.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は258,961千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失219,826千円)となりました。」

    FY2024通期について、増収・営業増益・経常増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益が前期の損失から利益へ転じた実績を示している。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,094,095千円(前年同期比14.2%増)、営業利益は262,467千円(前年同期比137.3%増)、経常利益は265,548千円(前年同期比178.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は276,403千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失337,925千円)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高が14.2%増加し、営業利益・経常利益が増益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた実績を示している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,355,928千円(前年同期比14.8%増)、営業利益は165,405千円(前年同期は営業損失112,169千円)、経常利益は163,702千円(前年同期は経常損失111,640千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は99,586千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失445,875千円)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高が14.8%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた実績を示している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,055,846千円(前連結会計年度比18.6%増)、営業利益は82,266千円(前連結会計年度は営業損失118,818千円)、経常利益は81,930千円(前連結会計年度は経常損失119,981千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は39,588千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失101,402千円)となりました。」

    第1四半期の売上高が18.6%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が損失から利益へ転じた実績を示している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「これらの結果、ECマーケットプレイスサービスの売上高は9,564,253千円、ECマーケティングサービスの売上高は2,745,814千円となり、当連結会計年度の売上高は12,310,068千円(前連結会計年度比5.6%増)、営業利益は314,309千円(前連結会計年度比48.0%減)、経常利益は293,825千円(前連結会計年度比49.7%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は219,826千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益361,136千円)となりました。」

    通期のサービス別売上高と連結業績を更新した。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純損失へ転じている。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、ECマーケットプレイスサービスの売上高は6,838,094千円、ECマーケティングサービスの売上高は2,001,377千円となり、当第3四半期連結累計期間の売上高8,839,472千円(前年同四半期比5.3%増)、営業利益110,622千円(前年同四半期比79.9%減)経常利益95,410千円(前年同四半期比82.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失337,925千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益342,626千円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間のサービス別売上高と全社業績を更新した。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、ECマーケットプレイスサービスの売上高は4,275,204千円、ECマーケティングサービスの売上高は1,259,209千円となり、当第2四半期連結累計期間の売上高5,534,414千円、営業損失112,169千円、経常損失111,640千円、親会社株主に帰属する四半期純損失445,875千円となりました。」

    第2四半期連結累計期間のサービス別売上高と全社売上高を更新した。売上高は増収とされる一方、営業損失112,169千円、親会社株主に帰属する四半期純損失445,875千円を計上している。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、ECマーケットプレイスサービスの売上高は1,981,386千円、ECマーケティングサービスの売上高は594,494千円となり、当第1四半期連結累計期間の売上高2,575,881千円、営業損失118,818千円、経常損失119,981千円、親会社株主に帰属する四半期純損失101,402千円となりました。」

    2022年4月から6月までの連結第1四半期について、サービス別売上高と全社売上高を更新している。営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失も計上している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの結果、ECマーケットプレイスサービスの売上高は9,435,458千円、ECマーケティングサービスの売上高は2,217,311千円となり、当連結会計年度の売上高は11,652,770千円、営業利益は604,364千円、経常利益は583,836千円、親会社株主に帰属する当期純利益は361,136千円となりました。」

    通期のサービス別売上高と連結売上高・利益を示し、FY2022の業績実績を更新している。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、ECマーケットプレイスサービスの売上高は6,731,710千円、ECマーケティングサービスの売上高は1,664,639千円となり、当第3四半期連結累計期間の売上高8,396,350千円、営業利益550,795千円、経常利益530,465千円、親会社株主に帰属する四半期純利益342,626千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間のサービス別売上高と全社の売上高・利益実績を更新している。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、ECマーケットプレイスサービスの売上高は4,336,512千円、ECマーケティングサービスの売上高は1,062,857千円となり、当第2四半期累計期間の売上高5,399,369千円、営業利益362,495千円、経常利益359,400千円、四半期純利益246,910千円となりました。」

    第2四半期累計期間におけるサービス別売上高と全社の売上高・利益実績を更新している。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ECマーケットプレイスサービスの売上高は2,113,868千円、ECマーケティングサービスの売上高は519,970千円となり、当第1四半期累計期間の売上高2,633,839千円、営業利益164,747千円、経常利益163,797千円、四半期純利益112,359千円となりました。」

    第1四半期のサービス別売上高と全社の売上高・利益実績を新たに示している。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「ECマーケットプレイスサービスの売上高は7,004,998千円(前年比80.4%増)、ECマーケティングサービスの売上高は1,792,171千円(前年比30.0%増)となり、当事業年度の売上高は8,797,169千円(前年比67.2%増)、営業利益は526,435千円(前年比209.7%増)となりました。」

    サービス別売上高と全社売上高・営業利益について、通期の大幅な増加実績を示している。
  19. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「ECマーケットプレイスサービスの売上高は5,328,812千円、ECマーケティングサービスの売上高は1,310,085千円となり、当第3四半期の売上高6,638,897千円、営業利益491,999千円、経常利益505,253千円、四半期純利益357,919千円となりました。」

    サービス別売上高と全社の利益実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「取扱いブランドの成長と収益基盤の拡大」は、この変遷が動いた21回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131210987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取扱いブランドの成長と収益基盤の拡大13回
  3. 2複数サービス契約・成果報酬型契約による平均単価向上12回
  4. 3取扱いブランド数の増加10回
  5. 4ライブコマース事業への参入・販売パートナーシップモデルの拡大9回
  6. 5譲渡制限付株式報酬の導入8回
  7. 6ECプラットフォーム市場の拡大を成長機会とする事業環境7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いつもの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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