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いつも(7694)・目標前進

取扱いブランド数の増加

FY2021に初出。16回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-08-14。

16記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2022-Q3前進FY2023-Q3 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q2前進FY2025-H1 – 2026-08-142021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
国内外での複数ブランド展開21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「協業ブランドパートナーサービスにおいては、当期ローンチした複数ブランドが大幅に伸長、ブランドポートフォリオが拡充されたことで前年同期比で増収となり、売上高は13,091,033千円となりました。」

    複数の新規ブランドを当期にローンチし、ブランドポートフォリオの拡充と協業ブランドパートナーの増収につなげた。
  2. 2026-05-14前進決算説明資料

    「今期新規参入ブランド (注2) の早期立ち上げ成功により、前年同期比 +41% 成長を達成」

    新規参入した複数ブランドの早期立ち上げと、既存ブランドのチャネル・商品拡充による売上成長を示している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「具体的には、「TikTok Shop」の3つの全ての公式パートナー認定を取得し、広告運用から店舗構築、フルフィルメント、ライブコマース支援までを一気通貫で提供できる体制を迅速に整備いたしました。また、クリエイター支援にも注力し、日本でもトップクラスのクリエイターとの連携体制を強化しております。」

    契約ブランド数・展開プラットフォーム数の拡大方針に加え、TikTok Shopの3つの公式パートナー認定、クリエイター連携を具体的な進展として示している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「新規ブランド・メーカーとの取引開始を推進するとともに、複数ブランド展開されている既存の取引先様に対しては、別ブランドとの新規契約へ繋げるなど、顧客満足度の向上に通じた深耕営業にも注力し、契約ブランド数及び展開プラットフォーム数の拡大に努めてまいります。また、TikTokShopなど新たなECプラットフォームへの出店支援を積極的に推進してまいります。」

    ブランド数の増加に加え、展開プラットフォーム数の拡大とTikTokShopへの出店支援を明示し、拡大対象を広げている。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「協業ブランドパートナーサービスにおいては、既存ブランドが堅調に推移したことに加え、前期から開始の複数のブランドが順調に成長し前年同期比で増収となり、売上高は4,676,887千円の結果となりました。」

    前期から開始した複数ブランドの成長と、協業ブランドパートナーサービスの売上高4,676,887千円を実績として示している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「協業ブランドパートナーサービスにおいては、既存ブランドの堅実な成長と、ライブコマース事業・卸売り事業による売上増加が寄与し、売上高は3,789,592千円となりました。」

    既存ブランドの成長を引き続き示しているが、今四半期の記載では取扱いブランド数の具体的な増加までは示していない。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「協業ブランドパートナーサービスにおいては、新規取扱いブランドの増加と既存ブランドが順調に成長し、売上高は1,856,586千円となりました。今後においても既存ブランドのさらなる成長に注力してまいります。」

    新規取扱いブランドの増加と既存ブランドの成長を実績として示し、同サービスの売上高1,856,586千円を開示している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ECマーケットプレイスサービスにおいては、既存ブランドが堅調に推移し、前年同四半期と比較し増収となりました。取扱い開始から間もない新規ブランドも着実に成長を進め、売上高も徐々に増加しております。また、ブランドバリューアップ(自社ブランドの取得・開発)では、冬季に需要の高い商品の売れ行きが好調であり、売上増加に寄与いたしました。」

    既存ブランドの増収、新規ブランドの売上増加、自社ブランドの取得・開発による売上寄与を具体的な進展として記載している。
  9. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「ECマーケットプレイスサービスにおいては、取扱いブランドが堅調に成長を続ける一方で、一部取扱いブランドでは、新型コロナウイルス感染症による行動規制の緩和、世界情勢の変化に伴う商品仕入れの不安定化を背景に販売額が鈍化いたしました。また、当社グループで取扱うブランドでは、前年度に獲得した新規ブランドの売上寄与もあり前年同四半期累計期間と比較し増収の結果となりましたが、中国のゼロコロナ政策や円安等、外部環境の悪化による影響を受け、当初計画を下回る結果となりました。」

    取扱いブランドの一部で販売額が鈍化し、外部環境悪化により当初計画を下回ったと説明している。一方、前年度に獲得した新規ブランドの売上寄与と増収も記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ECマーケットプレイスサービスにおいては、取扱いしている各ブランドが順調に成長を進めていますが、新規ブランドは事業の性質上、当四半期での利益貢献は限定的となりました。」

    既存の取扱いブランドの成長を記載する一方、新規ブランドの当四半期利益貢献は限定的と説明している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、期首より進めておりましたブランドバリューアップ(自社ブランドの取得・開発)による取扱いブランドが増加し、ECマーケットプレイスサービスの売上増加に寄与いたしました。今後においても既存ブランドのさらなる成長と新規ブランドの獲得に注力してまいります。」

    自社ブランドの取得・開発によって取扱いブランドが増加し、売上増加に寄与したという具体的な進展を記載している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ECマーケットプレイスサービスにおきましては、既存ブランドの成長に加え、新規加入ブランドにつきましても順調に推移しております。前年同四半期では取引がなかったPayPayモールやauPayモール等での売上も堅調に進捗しており、今後においても既存ブランドのさらなる成長と新規ブランドの獲得に注力してまいります。」

    既存ブランドの成長、新規加入ブランドの進捗、PayPayモールやauPayモール等での売上発生を記載し、ブランド・出店先の拡大実績を更新している。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、前事業年度より新規ブランド獲得に向けた戦略を開始し、既存の取扱いブランドの他プラットフォームへの出店を含めたサイト数の増加を図り、新規ブランドの獲得による売上も徐々に貢献してきております。」

    前事業年度から開始した新規ブランド獲得戦略について、新規ブランドによる売上が徐々に貢献したという進展を記載している。
  14. FY2021初出有価証券報告書

    「引き続き、取引先の満足度を高めるとともに、ブランドメーカー向け営業体制を拡充することにより、現在ECマーケットプレイスサービスで取引のあるブランドメーカーの、別ブランド契約、別プラットフォームへの出店支援を推進してまいります。また、商品開発力の高い中小企業に対しM&Aによりブランドを獲得し、自社でブランドを保有することで取扱いブランドを増やしていく方針です。」

    顧客満足度向上、営業体制拡充、別ブランド・別プラットフォーム契約、M&Aによって取扱いブランドを増やす方針を示している。
一緒に動いた変遷

「ECマーケットプレイスサービスを中心とした販売拡大」は、この変遷が動いた16回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1097655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ECマーケットプレイスサービスを中心とした販売拡大10回
  3. 2取扱いブランドの成長と収益基盤の拡大9回
  4. 3ライブコマース事業への参入・販売パートナーシップモデルの拡大7回
  5. 4複数サービス契約・成果報酬型契約による平均単価向上6回
  6. 5ECワンプラットフォーム構想によるワンストップ支援5回
  7. 6ソーシャルコマース総合支援への本格進出5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いつもの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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