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アースインフィニティ(7692)・施策再掲

再生可能エネルギー開発投資と低炭素エネルギー導入

FY2021-Q3に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

15記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q2再掲FY2025-H1 – FY20252021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社
再エネ・脱炭素技術開発によるカーボンニュートラル推進25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「エネルギー事業の今後といたしましては、効率的な電力調達、ガス調達、管理業務を行うとともに、風力発電などの再生可能エネルギーの開発・導入なども行っており、中長期的な脱炭素社会の実現に積極的に取り組んでまいります。」

    効率的な調達・管理業務と、風力発電等の再生可能エネルギー開発・導入を通じた脱炭素社会への取組を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中で、当社は、『人や仲間が集まり続け 求められ応え続ける会社』という理念のもと、脱炭素社会実現への取り組みとして再生可能エネルギー開発への投資やSDGsに関する企画への参画を行い、また積極的な顧客獲得を行う等、中長期的な成長を視野に見据え事業活動を行ってまいりました。」

    再生可能エネルギー開発への投資を脱炭素社会実現に向けた取組として継続しているが、新たな設備投資額や完成等のマイルストーンは示していない。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施いたしました当社の設備投資の総額は42百万円であります。その主なものとしては、エネルギー事業における、風力発電設備の取得費用36百万円であります。」

    FY2024年度に風力発電設備36百万円を取得し、再生可能エネルギー開発・導入を進めた。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社独自の燃料費等調整額(電力市場調達コストを電気代に反映する仕組み)の導入により日本卸電力取引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図りつつ、卒FITの買取や蓄電池と太陽光パネルの販売を推進するなど、安定的な業績成長と脱炭素社会に向けた取り組みを行ってまいりました。」

    卒FIT買取、蓄電池・太陽光パネル販売等を通じた脱炭素社会への取組を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社独自の燃料費等調整額(電力市場調達コストを電気代に反映する仕組み)の導入や相対取引を積極的に行うことによる電源確保により、日本卸電力取引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図りつつ、卒FITの買取や蓄電池と太陽光パネルの販売を推進するなど、安定的な業績成長と脱炭素社会に向けた取り組みを行ってまいりました。」

    卒FIT買取、蓄電池・太陽光パネル販売、相対取引による電源確保等を通じた脱炭素社会への取組を継続している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「その主なものとしては、エネルギー事業における、風力発電設備の取得費用213百万円であります。」

    風力発電設備の取得費用213百万円を計上し、再生可能エネルギー開発投資を進めている。また、愛媛県西宇和郡の設備について2023年9月完了予定、完成後の発電量9万kWh/年の増加計画を記載している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「エネルギー事業において、当社は、発電設備として風力発電所(「北海道ウィンドファーム」)6基を2023年3月に取得しております。なお、取得した設備の帳簿価額は2億3百万円であります。」

    北海道ウィンドファームの風力発電所6基を2023年3月に取得し、帳簿価額2億3百万円の設備投資を実施した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「国内外における需要家の再生可能エネルギーに対する関心が一層高まる中、卒FITの買取や蓄電池と太陽光パネルの販売を推進、風力発電所の稼働等、脱炭素社会に向けた取り組み、電力コストの削減に努め」

    卒FIT買取、蓄電池・太陽光パネル販売、風力発電所の稼働等を通じた脱炭素社会への取組を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「国内外における需要家の再生可能エネルギーに対する関心ニーズが一層高まる中、卒FITの買取や蓄電池と太陽光パネルの販売を推進、風力発電所の稼働等、脱炭素社会に向けた取り組み、電力コストの削減をに努めてまいります。」

    卒FIT買取、蓄電池・太陽光パネル販売、風力発電所の稼働等を通じた脱炭素社会への取組を継続している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「完成後の増加能力は、発電量で17万kWh/年の増加を想定しています。」

    風力発電設備について、2022年秋の完了予定と、完成後の発電量17万kWh/年の増加想定を示している。また、当事業年度には風力発電所が稼働したと記載している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社独自の燃料費等調整額(電力市場調達コストを電気代に反映する仕組み)の導入による、日本卸電力取引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図りつつ、卒FITの買取や蓄電池と太陽光パネルの販売を推進するなど、安定的な業績成長と脱炭素社会に向けた取り組みを行ってまいります。」

    卒FITの買取、蓄電池・太陽光パネル販売を、脱炭素社会に向けた取組として引き続き推進している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「卒FITの買取や蓄電池と太陽光パネルの販売を開始するなど、より一層の脱炭素社会に向けた取り組みを行ってまいります。」

    従来の再生可能エネルギー開発投資・低炭素エネルギー導入に加え、卒FIT電力の買取、蓄電池・太陽光パネル販売を開始する具体的な取組を示している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「脱炭素社会実現への取り組みとして再生可能エネルギー開発への投資やSDGsに関する企画への参画を行う等、中長期的な成長を視野に見据え事業活動を行ってまいりました。」

    再生可能エネルギー開発への投資を脱炭素社会実現に向けた取組として継続しているが、新たな投資額や完成等のマイルストーンは示していない。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施いたしました当社の設備投資の総額は142百万円であります。その主なものとしては、エネルギー事業における、風力発電設備の建設費用131百万円であります。」

    再生可能エネルギー開発投資について、風力発電設備に131百万円を投資した。別途、2021年11月完了予定の設備計画として、完成後に発電量46万kWh/年の増加を想定している。
  15. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「その中で当社としては、再生可能エネルギー開発の投資を行い低炭素社会の実現に向け、引き続き CO2 排出量が少ないエネルギーの導入に積極的に取り組んでおります。」

    再生可能エネルギー開発への投資と、CO2排出量が少ないエネルギーの導入を通じて低炭素社会を目指す施策を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「利益確保と自己資本の充実」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益確保と自己資本の充実4回
  3. 2継続的・安定的な配当を基本とする株主還元3回
  4. 3社外取締役と監査等委員会による監督強化3回
  5. 4売上高・営業利益・経常利益の増加2回
  6. 5代理店網の活用による営業効率向上2回
  7. 6電力契約件数・供給電力量の増大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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