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アースインフィニティ(7692)・方針引き上げ

継続的・安定的な配当を基本とする株主還元

FY2020に初出。16回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024 – FY20262020: 12021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1090社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1114社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1116件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、中間配当については1株当たり1.3円を実施しており、期末配当については2026年10月27日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり1.3円の期末配当を決議する予定であります。」

    FY2026は中間配当1.3円に加え、期末配当1.3円を予定し、年間配当額は2.6円となる。FY2025の年間配当予定2.1円から引き上げられている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月28日 定時株主総会 普通株式 231,273 2.10 2025年7月31日 2025年10月29日 利益剰余金 2026年3月13日 取締役会 普通株式 143,169 1.30 2026年1月31日 2026年4月1日 利益剰余金」

    前事業年度に係る1株当たり2.10円の配当を実施したことに加え、当中間期末を基準日とする1株当たり1.30円の中間配当を決議している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、2025年10月28日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり2.1円の配当を決議する予定であります。」

    FY2025年度の予定配当を1株当たり2.1円、総額231,273千円とし、前年度の1.3円から引き上げる予定を記載している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年10月29日 定時株主総会 普通株式 143,169 1.30 2024年7月31日 2024年10月30日 利益剰余金」

    FY2024年度に係る1株当たり1.30円、総額143,169千円の配当を実施したことを中間期の配当支払額として確認している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、1株当たり1.3円の配当を実施することといたしました。」

    継続的・安定的な配当方針のもと、FY2024年度は1株当たり1.3円、総額143,169千円の配当を実施することとした。前年度の1.1円から増加している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月27日 定時株主総会 普通株式 121,143 1.10 2023年7月31日 2023年10月30日 利益剰余金」

    前事業年度に係る1株当たり1.10円、総額121,143千円の配当支払いを記載しており、継続的・安定的な配当方針を確認している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年10月27日 定時株主総会 普通株式 121,143 1.10 2023年7月31日 2023年10月30日 利益剰余金」

    前事業年度に係る1株当たり1.10円、総額121,143千円の配当を実施し、支払内容を記載している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、1株当たり1.1円の配当を実施することといたしました。」

    継続的・安定的な配当方針のもと、当事業年度に1株当たり1.1円、総額121,143千円の配当を実施することを決定している。
  9. FY2023-Q3当第3四半期累計期間の配当なし有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間について、配当金の支払いがないことを記載している。
  10. FY2023-Q2当第2四半期累計期間の配当なし有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間について、配当金の支払いがないことを記載している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行なうことを基本方針としております。」

    継続的・安定的な配当方針は維持されている。第21期は当期純損失であるため配当を実施していない。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日 定時株主総会 普通株式 131,544 43.00 2021年7月31日 2021年10月29日 利益剰余金」

    1株当たり43円、総額131,544千円の期末配当支払いを改めて記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日 定時株主総会 普通株式 131,544 43.00 2021年7月31日 2021年10月29日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針に基づく、1株当たり43円、総額131,544千円の配当支払いを改めて記載している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額131,544千円、1株当たり配当額43.00円、基準日2021年7月31日、効力発生日2021年10月29日、配当の原資は利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針に基づく2021年7月期の期末配当について、支払内容を第1四半期の株主資本等関係で確認している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。」

    継続的・安定的な配当を基本方針とする中で、2021年10月28日決議により1株当たり43円、総額131百万円の期末配当を実施している。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行なうことを基本方針としております。」

    株主還元を第一とし、収益力強化によって安定配当を目指す方針。ただし2020年7月期は配当を実施していない。
一緒に動いた変遷

「利益確保と自己資本の充実」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

753322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益確保と自己資本の充実7回
  3. 2売上高・営業利益・経常利益の増加5回
  4. 3電力契約件数・供給電力量の増大3回
  5. 4再生可能エネルギー開発投資と低炭素エネルギー導入3回
  6. 5役員の女性比率2回
  7. 6代理店網の活用による営業効率向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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