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アースインフィニティ(7692)・目標前進

売上高・営業利益・経常利益の増加

FY2020に初出。23回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。

23記載
7年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY2022前進FY2023-Q1 – FY2023その他FY2024-Q1 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-06-222020: 12021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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売上高・営業利益・経常利益による経営指標管理20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における当社の業績は、売上高は7,733百万円(前期比15.0%増)、営業利益は821百万円(前期比17.9%増)、経常利益は791百万円(前期比17.4%増)、当期純利益は587百万円(前期比27.4%増)となりました。」

    FY2026通期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、売上高・営業利益・経常利益の増加という経営指標に対する測定可能な前進を示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間における当社の業績は、売上高は3,778百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は669百万円(前年同期比141.0%増)、経常利益は670百万円(前年同期比146.4%増)、中間純利益は474百万円(前年同期比175.7%増)となり、各段階利益において過去最高を更新いたしました。」

    売上高および各段階利益が前年同期を上回り、各段階利益で過去最高を更新したと記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における当社の業績は、売上高は6,725百万円(前期比34.5%増)、営業利益は696百万円(前期比151.3%増)、経常利益は674百万円(前期比186.9%増)、当期純利益は461百万円(前期比206.8%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前期を上回り、売上高・営業利益・経常利益の増加という経営指標に対する測定可能な前進を示している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間における当社の業績は、売上高は3,412百万円(前期比42.9%増)、営業利益は277百万円(前年同期は営業損失15百万円)、経常利益は272百万円(前年同期は経常損失18百万円)、中間純利益は172百万円(前年同期は中間純損失14百万円)となりました。」

    当中間会計期間は増収となり、営業利益・経常利益・中間純利益が前年同期の損失から利益に転じた。売上高・営業利益・経常利益の増加という経営指標に対する測定可能な前進を示している。
  5. FY2024通期実績で減収減益だが黒字を維持有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における当社の業績は、売上高は5,000百万円(前期比4.6%減)、営業利益は277百万円(前期比53.2%減)、経常利益は235百万円(前期比53.7%減)、当期純利益は150百万円(前期比61.1%減)となりました。」

    FY2024通期は売上高・営業利益・経常利益・当期純利益のすべてが前期を下回ったが、営業利益277百万円、経常利益235百万円、当期純利益150百万円の黒字を維持した。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計実績で減収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における当社の業績は、売上高は3,699百万円(前期比12.2%減)、営業利益は157百万円(前期比71.9%減)、経常利益は114百万円(前期比77.4%減)、四半期純利益は56百万円(前期比84.8%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計実績で売上減・営業損失等を計上有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における当社の業績は、売上高は2,388百万円(前期比22.2%減)、営業損失は15百万円(前年同期は営業利益402百万円)、経常損失は18百万円(前年同期は経常利益398百万円)、四半期純損失は14百万円(前年同期は四半期純利益324百万円)となりました。」

    第2四半期累計で売上高が前年同期比22.2%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期の利益から損失に転じた。
  8. FY2024-Q1第1四半期実績で売上減・利益損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における当社の業績は、売上高は1,116百万円(前年同期比25.2%減)、営業損失は3百万円(前年同期は営業利益131百万円)、経常損失は5百万円(前年同期は経常利益129百万円)、四半期純損失は3百万円(前年同期は四半期純利益92百万円)となりました。」

    第1四半期累計で売上高が前年同期比25.2%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期の利益から損失に転じた。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における当社の業績は、売上高は5,242百万円(前期比14.4%増)、営業利益は593百万円(前事業年度は営業損失420百万円)、経常利益は507百万円(前事業年度は経常損失466百万円)、当期純利益は386百万円(前事業年度は当期純損失389百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益・経常利益・当期純利益が前事業年度の損失から利益に転じた。売上高・営業利益・経常利益の増加という経営指標に対する測定可能な前進を示している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における当社の業績は、売上高は4,213百万円(前期比26.9%増)、営業利益は559百万円(前年同四半期は営業損失399百万円)、経常利益は505百万円(前年同四半期は経常損失441百万円)、四半期純利益は375百万円(前年同四半期は四半期純損失363百万円)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の損失から利益に転じた。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における当社の業績は、売上高は3,069百万円(前期比40.3%増)、営業利益は402百万円(前年同四半期は営業損失217百万円)、経常利益は398百万円(前年同四半期は経常損失147百万円)、四半期純利益は324百万円(前年同四半期は四半期純損失153百万円)となりました。」

    第2四半期累計で売上高が増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の損失から利益に転じた。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における当社の業績は、売上高は1,493百万円(前年同期比47.0%増)、営業利益は131百万円(前年同期比1,590.6%増)、経常利益は129百万円(前年同期比1,679.3%増)、四半期純利益は92百万円(前年同期比2,680.3%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、利益確保・利益増加の目標に対する測定可能な前進を示している。
  13. FY2022通期実績で売上増・営業損失および経常損失を計上有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における当社の業績は、売上高は4,583百万円(前期比22.1%増)、営業損失は420百万円(前事業年度は営業利益180百万円)、経常損失は466百万円(前事業年度は経常利益183百万円)、当期純損失は389百万円(前事業年度は当期純利益124百万円)となりました。」

    通期売上高は前期比22.1%増となった一方、営業利益・経常利益・当期純利益は損失に転じた。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計実績で売上増・営業損失および経常損失を計上有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における当社の業績は、売上高は3,321百万円(前期比17.3%増)、営業損失は399百万円(前年同四半期は営業利益86百万円)、経常損失は441百万円(前年同四半期は経常利益89百万円)、四半期純損失は363百万円(前年同四半期は四半期純利益59百万円)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が増加した一方、営業損失399百万円、経常損失441百万円、四半期純損失363百万円を計上した。
  15. FY2022-Q2第2四半期累計実績で売上増・営業損失および経常損失を計上有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における当社の業績は、売上高は2,187百万円(前期比12.1%増)、営業損失は217百万円(前年同四半期は営業利益54百万円)、経常損失は147百万円(前年同四半期は経常利益57百万円)、四半期純損失は153百万円(前年同四半期は四半期純利益36百万円)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・純利益は損失となった。
  16. FY2022-Q1第1四半期実績で売上増・利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における当社の業績は、売上高は1,015百万円(前期比8.6%増)、営業利益は7百万円(前期比94.8%減)、経常利益は7百万円(前期比95.1%減)、四半期純利益は3百万円(前期比96.8%減)となりました。」

    第1四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は大幅に減少した。
  17. FY2021通期実績で売上増・利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における当社の業績は、売上高は3,754百万円(前期比2.5%増)、営業利益は180百万円(前期比66.9%減)、経常利益は183百万円(前期比66.6%減)、当期純利益は124百万円(前期比66.7%減)となりました。」

    目標として掲げる売上高は前期比で増加した一方、営業利益・経常利益は大幅に減少した通期実績を記載している。
  18. FY2020初出有価証券報告書

    「目標とする経営指標として、売上高・営業利益・経常利益の増加を目指してまいります。」

    指標の種類は示されているが、具体的な数値目標や期限は示されていない。
一緒に動いた変遷

「利益確保と自己資本の充実」は、この変遷が動いた23回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

854222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益確保と自己資本の充実8回
  3. 2継続的・安定的な配当を基本とする株主還元5回
  4. 3電力契約件数・供給電力量の増大4回
  5. 4燃料費等調整額による電力市場調達コストの料金反映2回
  6. 5中間層特化の直接営業による差別化・安定収益2回
  7. 6電力・ガス調達価格の変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アースインフィニティの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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