Komori
アースインフィニティ(7692)・目標前進

利益確保と自己資本の充実

FY2020に初出。22回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026。

22記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2021その他FY2022-Q1 – FY2022前進FY2023-Q1 – FY2023その他FY2024-Q1 – FY2024-Q3前進FY2024 – FY20262020: 22021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
利益剰余金の蓄積による財務基盤強化54社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べ212百万円増加し、1,418百万円となりました。主な要因は、当期純利益を587百万円、利益剰余金の配当を374百万円計上したことによるものです。」

    当期純利益587百万円の計上などにより純資産が212百万円増加し1,418百万円となった。主要指標上の自己資本比率も41.3%へ上昇している。
  2. 2026-06-19前進その他開示

    「これまで他社からの契約切り替え(スイッチング)を中心としていた都市ガス事業において、新たにお引越しや新居ご入居時の「新規開栓」手続きの取り扱いを本格的に開始しております。これに伴い、電気・ガスのセット獲得が加速し、ガス契約数が順調に増加しておりますので、下記のとおりお知らせいたします。」

    従来のスイッチング中心の電気・ガスセット販売に加え、引越し・新居入居時の新規開栓を新たな獲得チャネルとして本格開始し、セット獲得の加速とガス契約数の増加を記載している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、利益の積み上げにより自己資本比率は40.5%へ向上し、財務基盤の強化が進展いたしました。」

    利益の積み上げにより自己資本比率が40.5%へ向上し、財務基盤の強化が進展したと記載している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べ317百万円増加し、1,205百万円となりました。主な要因は、繰越利益剰余金が317百万円増加したことによるものです。」

    繰越利益剰余金の増加により、純資産が前年度末から317百万円増加し、利益確保・自己資本充実に関する進展を記載している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ28百万円増加し、916百万円となりました。主な要因は、中間純利益を172百万円、利益剰余金の配当を143百万円計上したことによるものです。」

    中間純利益172百万円を計上した一方で配当143百万円を実施し、純資産は前事業年度末から28百万円増加して916百万円となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べ29百万円増加し、887百万円となりました。主な要因は、繰越利益剰余金が29百万円増加したこと等によるものです。」

    FY2024年度末の純資産は前年度末から29百万円増加し、887百万円となった。
  7. FY2024-Q3第3四半期末の純資産減少有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ64百万円減少し、794百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が64百万円減少したこと等によるものです。」

    利益剰余金の減少により、純資産は前事業年度末から64百万円減少し、794百万円となった。
  8. FY2024-Q2第2四半期末の純資産減少有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ135百万円減少し、723百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が135百万円減少したこと等によるものです。」

    利益剰余金の減少により、純資産は前事業年度末から135百万円減少し723百万円となった。
  9. FY2024-Q1第1四半期末の純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ124百万円減少し、733百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が124百万円減少したこと等によるものです。」

    利益剰余金の減少により、純資産が前事業年度末から124百万円減少した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べ386百万円増加し、858百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が386百万円増加したこと等によるものです。」

    利益剰余金の増加により純資産が386百万円増加し、利益確保・自己資本充実に関する進展を記載している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ375百万円増加し、847百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が375百万円増加したこと等によるものです。」

    利益剰余金の増加により、純資産が前事業年度末から375百万円増加し、自己資本の充実に関する具体的な進展を示している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ324百万円増加し、797百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が324百万円増加したこと等によるものです。」

    利益剰余金の増加により、純資産が前事業年度末から324百万円増加し、797百万円となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ92百万円増加し、565百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が92百万円増加したこと等によるものです。」

    利益剰余金の増加により、純資産が前事業年度末から92百万円増加し、自己資本の充実に関する具体的な進展を記載している。
  14. FY2022通期実績で純資産が配当と当期純損失により減少有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べ520百万円減少し、472百万円となりました。主な要因は、剰余金の配当により131百万円減少、当期純損失389百万円を計上したこと等によるものです。」

    純資産は前事業年度末から520百万円減少し、配当131百万円と当期純損失389百万円が主な要因と説明している。
  15. FY2022-Q3純資産が配当と四半期純損失によりさらに減少有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ495百万円減少し、498百万円となりました。主な要因は、剰余金の配当により131百万円減少、四半期純損失363百万円を計上したこと等によるものです。」

    純資産は前事業年度末から495百万円減少し、配当131百万円と四半期純損失363百万円が主な要因と説明している。
  16. FY2022-Q2純資産が配当と四半期純損失により減少有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ284百万円減少し、708百万円となりました。主な要因は、剰余金の配当により131百万円減少、四半期純損失153百万円を計上したこと等によるものです。」

    純資産は前事業年度末から284百万円減少し、配当131百万円と四半期純損失153百万円が主な要因と説明している。
  17. FY2022-Q1配当による純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ128百万円減少し、865百万円となりました。主な要因は、剰余金の配当により131百万円減少したこと等によるものです。」

    第1四半期末の純資産は、剰余金の配当131百万円などにより前事業年度末から128百万円減少した。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べ307百万円増加し、993百万円となりました。主な要因は、資本金が57百万円、資本剰余金が123百万円、利益剰余金が124百万円増加したこと等によるものです。」

    資本金・資本剰余金・利益剰余金の増加により、純資産が前事業年度末から307百万円増加し、993百万円となった。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ241百万円増加し、927百万円となりました。主な要因は、東京証券取引所JASDAQ市場(スタンダード)への上場に伴う公募増資の実施等により資本金が57百万円、資本剰余金が123百万円増加した他、利益剰余金が59百万円増加したこと等によるものです。」

    公募増資等と利益剰余金の増加により、純資産が前事業年度末から241百万円増加し、927百万円となった。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ219百万円増加し、905百万円となりました。主な要因は、東京証券取引所JASDAQ市場(スタンダード)への上場に伴う公募増資の実施等により資本金が57百万円、資本剰余金が123百万円増加した他、利益剰余金が36百万円増加したこと等によるものです。」

    公募増資等と利益剰余金の増加により、純資産が前事業年度末から219百万円増加し、905百万円となった。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ202百万円増加し、888百万円となりました。主な要因は、東京証券取引所JASDAQ市場(スタンダード)への上場に伴う公募増資の実施等により資本金が16百万円、資本剰余金が81百万円増加した他、利益剰余金が102百万円増加したこと等によるものです。」

    公募増資と利益の積み上げにより、純資産が前事業年度末から202百万円増加した。利益確保・自己資本充実に関する具体的な進展。
  22. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、利益を確保し、自己資本を充実することを経営課題としております。」

    利益と財務基盤の強化を経営課題として明示している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益の増加」は、この変遷が動いた22回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

874433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益の増加8回
  3. 2継続的・安定的な配当を基本とする株主還元7回
  4. 3電力契約件数・供給電力量の増大4回
  5. 4再生可能エネルギー開発投資と低炭素エネルギー導入4回
  6. 5代理店網の活用による営業効率向上3回
  7. 6電力・ガス調達価格の変動3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アースインフィニティの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-19のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。