アースインフィニティ(7692)・方針再掲直近の決算(2026-03-13)では「その他」
社外取締役と監査等委員会による監督強化
FY2020に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-03-13。
8記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制233社が書いているテーマ・逆風0社・追い風232社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの234件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-13その他決算
「営業活動によるキャッシュ・フロー △65,488 226,252」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の支出から当中間会計期間の収入へ転じ、財務活動によるキャッシュ・フローは前年同期の収入から支出へ転じている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「社内の論理だけで経営が行われないよう、取締役の1/2以上を社外取締役とし、監査等委員会を設置することにより、客観的、大局的に企業価値の向上という観点から経営の監督並びに助言を積極的にいただいております。」
社外取締役を半数以上とし、監査等委員会を通じて監督・助言を行うガバナンス方針を継続している。社外取締役4名全員を独立役員としている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「社内の論理だけで経営が行われないよう、取締役の1/2以上を社外取締役とし、監査等委員会を設置することにより、客観的、大局的に企業価値の向上という観点から経営の監督並びに助言を積極的にいただいております。」
社外取締役を半数以上とし、監査等委員会を通じて監督・助言を行うガバナンス方針を継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「社内の論理だけで経営が行われないよう、取締役の1/2以上を社外取締役とし、監査等委員会を設置することにより、客観的、大局的に企業価値の向上という観点から経営の監督並びに助言を積極的にいただいております。」
社外取締役の構成を従来の1/3以上から1/2以上とする方針を明示し、監督体制の範囲を広げている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「寺本悟及び城ヶ辻保は、社外取締役であります。」
2023年2月28日付で社外取締役である取締役(監査等委員)2名を選任したことを記載している。 - FY2023-Q2監査等委員の退任有価証券報告書
「退任役員 役職名 取締役監査等委員 氏名 坂本 守孝 退任年月日 2022年12月15日」
当第2四半期累計期間中に取締役監査等委員が退任したことを記載している。取締役会の監督体制への影響については明示していない。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、社外取締役全員を独立役員として選任し、経営の監視機能の強化を図っております。」
従来の社外取締役による監督方針に加え、社外取締役3名全員を独立役員として選任していることを明示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「社内の論理だけで経営が行われないよう、取締役の1/3以上を社外取締役としており、客観的、大局的に企業価値の向上という観点から経営の監督並びに助言を積極的にいただいております。」
社外取締役、監査等委員会、内部監査室、リスク・コンプライアンス・情報セキュリティ委員会を組み合わせ、透明性・監督機能の強化を掲げている。