ひとまいる(7686)・施策前進
基幹システム・データベースの更新
FY2023に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-09-04。
10記載
4年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は2,288百万円で、主に新規出店4店舗、本社第四ビル新設、基幹システムリプレイスによるものであります。」
基幹システムリプレイス等の無形固定資産投資は1,260百万円となり、基幹・人事・倉庫管理・B2C等のシステム更新が投資実績として進展している。 - FY2024前進有価証券報告書
「内訳としては、新規出店の15店舗を含む設備投資が771百万円、既存システムの改修等の無形固定資産が364百万円であります。」
基幹システム・データベース関連を含む無形固定資産への投資が364百万円となり、前年度に示したシステム更新計画が投資実績として進展している。 - FY2023初出有価証券報告書
「基幹システムの更新等406百万円、基幹システムに伴うソフトウエア開発等178百万円、各種データベース(会計連携等)の更新55百万円」
2023年4月から2024年2月にかけて、基幹システム、関連ソフトウェア、会計連携等のデータベースを総額639百万円で更新する計画を初めて具体的に開示している。