ひとまいる(7686)・目標前進
連結営業キャッシュ・フローの最大化
FY2020に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。
13記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フロー増加(原因特定なし)42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。27社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は2,604百万円(前連結会計年度は2,585百万円の収入)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年度の2,585百万円から2,604百万円へ増加し、最大化を重視する目標に対する改善が続いている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は1,600百万円(前年同期は1,190百万円の収入)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の1,190百万円から1,600百万円へ増加し、営業キャッシュ・フロー最大化に向けた数値上の改善が確認できる。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は1,190百万円(前年同期は1,386百万円の収入)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の1,386百万円から1,190百万円へ減少した。なお、収入は引き続き確保されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は2,785百万円(前連結会計年度は2,531百万円の収入)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年度の2,531百万円から2,785百万円へ増加し、営業キャッシュ・フロー最大化に向けた数値上の改善が続いている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は1,386百万円(前年同四半期は285百万円の収入)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の285百万円から1,386百万円へ増加し、営業キャッシュ・フロー最大化に向けた数値上の改善が確認できる。 - FY2023前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は2,531百万円(前連結会計年度は2,442百万円の支出)となりました。」
営業キャッシュ・フローは、前年度の2,442百万円の支出から2,531百万円の収入に転じ、営業キャッシュ・フロー最大化に向けた数値上の改善が確認できる。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は285百万円(前年同四半期は2,115百万円の支出)となりました。」
営業キャッシュ・フローが前年同四半期の2,115百万円の支出から285百万円の収入に転じ、営業キャッシュ・フロー最大化の目標に対する数値上の改善が確認できる。 - FY2022悪化有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は2,442百万円(前連結会計年度は1,634百万円の支出)となりました。」
営業活動による資金流出が1,634百万円から2,442百万円へ拡大した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は2,115百万円(前年同四半期は1,106百万円の支出)となりました。」
営業キャッシュ・フローの支出が前年同四半期の1,106百万円から2,115百万円へ拡大している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は1,634百万円(前連結会計年度は1,945百万円の収入)となりました。」
営業キャッシュ・フローの最大化を重視する方針に対し、当年度は1,634百万円の支出となり、前年度の収入からマイナスに転じている。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、連結営業キャッシュ・フローの最大化を常に念頭に置いた経営にも注力しております。」
売上高・連結経常利益に加え、営業キャッシュ・フローの最大化を重視する経営上の目標として記載している。