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あさくま(7678)・目標前進

100店舗への拡大

FY2019に初出。22回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

22記載
8年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2020後退FY2021 – FY2022前進FY2024-Q3 – FY2027-H12019: 320192020: 320202021: 220212022: 120222023: 220232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
中部・関東・関西への出店による100店舗体制2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「出店につきましては、「ステーキのあさくま」業態として、6月に4年ぶりの再出店となる「ステーキのあさくま京都伏見店」を出店いたしました。オープン以降、多くのお客様にご来店いただいており、7月の売上高は全店で最も高い実績となりました。さらに、8月には「ステーキのあさくま中部国際空港店」を出店しており、今後も中部・関西エリアにおける店舗網の再構築を着実に進めてまいります。」

    京都伏見店と中部国際空港店を出店し、京都伏見店は7月売上高が全店最高となった。中部・関西エリアの店舗網再構築に向けた具体的な出店進捗を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「新規出店予定 13店舗 未定 営業店舗用設備等 438,000 ― 自己資金 2026年2月以降 2027年1月まで」

    期末78店舗の展開に加え、自己資金438,000千円により2026年2月以降から2027年1月までに13店舗を新規出店する計画を開示している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「今期10店舗の出店を掲げておりますが、今後も事業拡大のために引き続き店舗開発に取り組んでまいります。」

    今期10店舗の出店目標を掲げる中、当中間会計期間に直営店を2店舗出店し、店舗拡大を具体的に進めている。従来の100店舗目標は本 filing でも明記されていない。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「新規出店予定 11店舗 営業店舗用設備等 287,000 自己資金 2025年2月以降 2026年1月まで」

    期末74店舗の展開状況に加え、2025年2月以降から2026年1月までに自己資金で11店舗を新規出店する計画を開示している。100店舗という従来目標は明記されていない。
  5. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「店舗施策においては、2月14日に“ステーキのあさくま春日井店”(愛知県春日井市)をオープンいたしました。オープンから3カ月ほど経過しましたが、4月月間の売上高は直営63店舗中1位となり、多くのお客様にご来店いただいております。」

    春日井店を開業し、開業約3か月後の4月月間売上高が直営63店舗中1位となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年2月には愛知県春日井市に出店を行い、こちらは過去10年間に出店した店舗の初日売上高を超える新記録となりました。第52期においては、中部地区を中心に関西地区、関東地区への出店を行ってまいります。」

    春日井店を開業し、過去10年間の出店店舗を上回る初日売上高を記録した。第52期の中部・関西・関東への出店方針も示している。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「出店に関しましては、2023年11月10日に3期ぶりとなる出店を岐阜県関市に行いました。同市には25年ぶりの再出店となります。店舗は147坪128席で、半個室や座敷席もあり、会食から宴会まで様々な用途でご利用できる店舗となります。この店舗では、今進めている取り組みであるサラダバー45品、ホットバー5品を提供しています。オープンから予想を超えるお客様にご来店頂き、全62店舗中、1カ月の売上高が2位という結果でした。今後も出店を進めていき、2024年2月に愛知県春日井市に出店予定となっております。」

    3期ぶりの新規出店として岐阜県関市に関店を開業し、1か月売上高が全62店舗中2位となった。さらに2024年2月の愛知県春日井市への出店予定も示しており、店舗拡大に向けた具体的な進捗がある。
  8. FY2024-Q2子会社1店舗閉店により総店舗数が74店舗へ減少有価証券報告書

    「株式会社あさくまサクセッションにて1店舗閉店いたしましたので、当第2四半期連結会計期間末現在における当社の店舗数は、直営店61店舗にFC店4店舗を加えて65店舗、株式会社あさくまサクセッションの直営店は9店舗で、当社グループの総店舗数は74店舗(FC店4店舗を含む)となっております。」

    従来の100店舗目標に対し、子会社の1店舗閉店によりグループ総店舗数は75店舗から74店舗へ減少した。100店舗目標の撤回・変更は明示されていない。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは75店舗(FC4店舗を含む)を展開しております。東海地区を基盤として、関東地区、関西地区へ出店エリアを広げ、更なる拡大を目指してまいります。」

    店舗数は75店舗で、100店舗という従来の具体的目標は記載されないまま、東海・関東・関西への出店エリア拡大方針を継続している。
  10. FY2022後退有価証券報告書

    「当社グループは76店舗(FC5店舗を含む)を展開しております。東海地区を基盤として、関東地区、関西地区へ出店エリアを広げ、更なる拡大を目指してまいります。」

    総店舗数は前年度の77店舗から76店舗へ減少し、100店舗という具体的な目標は引き続き記載されていない。一方、出店地域の拡大方針は維持している。
  11. FY2021後退有価証券報告書

    「当社グループは77店舗(FC5店舗を含む)を展開しております。東海地区を基盤として、関東地区、関西地区へ出店エリアを広げ、更なる拡大を目指してまいります。」

    100店舗到達後、退店により総店舗数は77店舗へ縮小した。出店地域の拡大と更なる拡大方針は維持されているが、100店舗という具体的な数値目標は記載されていない。
  12. FY2021-Q3退店により総店舗数が87店舗へ縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における当社の店舗数は、直営店62店舗にFC店5店舗を加えて67店舗、株式会社あさくまサクセッションの直営店は10店舗、株式会社竹若の直営店は10店舗となり、当社グループの総店舗数は87店舗(FC店5店舗を含む)となっております。」

    前四半期末の96店舗から、当社直営店及びFC店で各1店舗、あさくまサクセッションで8店舗、竹若で3店舗が退店し、グループ総店舗数は87店舗へ減少した。100店舗目標の撤回・変更は明示されていない。
  13. FY2021-Q2退店により店舗数が100店舗から96店舗へ減少有価証券報告書

    「当社のFC店で1店舗、株式会社あさくまサクセッションで2店舗、株式会社竹若で1店舗の退店があったため、当社グループの総店舗数は96店舗(FC店5店舗を含む)となっております。」

    FY2020にグループ全体で100店舗へ到達した後、当第2四半期累計期間には4店舗の退店により総店舗数が96店舗へ減少した。100店舗目標の撤回・変更は明示されていない。
  14. FY2020達成有価証券報告書

    「当社グループ全体として計100店舗(FC加盟店を含む)となっております。」

    従来の100店舗目標に対し、当連結会計年度末にグループ全体で100店舗に到達した。内訳は当社69店舗、あさくまサクセッション18店舗、竹若13店舗である。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における店舗展開につきまして、当社においては、2019年11月に直営店「ステーキのあさくま浜松船越店」(静岡県)の新規出店を行い、また、マネジメントの効率化のため3店舗を閉鎖した結果、期間末現在の店舗数は、直営店が62店舗となり、FC店6店舗を加えて68店舗となりました。」

    2019年11月に浜松船越店を新規出店した。一方、マネジメント効率化のため3店舗を閉鎖し、当社の直営・FC店舗数は68店舗となった。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社が2019年7月に直営店「ステーキのあさくま磐田店(静岡県)」、9月に直営店「ステーキのあさくま藤枝店(静岡県)」の新規出店を行い、また、8月に株式会社あさくまサクセッションより営業譲受した「ステーキのあさくま大泉学園店(東京都)」をオープンしました。」

    磐田店、藤枝店の新規出店に加え、大泉学園店を営業譲受により開業し、店舗拡大が進展した。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社が2019年5月に直営店「ステーキのあさくま安城店(愛知県)」の新規出店を行いました。また、6月には、既に7月19日付で新規オープンしております「ステーキのあさくま磐田店(静岡県磐田市)」をはじめとした静岡県下5店舗の出店候補物件を取得しました。当連結会計年度中にはこれらの出店候補物件を順次オープンする予定です。」

    安城店を開業し、静岡県下5店舗の候補物件を取得した。候補物件を当連結会計年度中に順次開業する計画を示しており、100店舗目標に向けた具体的な出店進捗が記載されている。
  18. FY2019初出有価証券報告書

    「中部地区を基盤として、関東地区、関西地区へ出店エリアを拡大して100店舗を目指してまいります。」

    87店舗から中部・関東・関西へ出店地域を広げ、100店舗を目指す目標を設定している。
一緒に動いた変遷

「客単価向上とリーズナブルな価格の両立」は、この変遷が動いた22回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13119776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1客単価向上とリーズナブルな価格の両立13回
  3. 2新規出店に伴う店舗運営体制の強化11回
  4. 3ステーキ業態を軸とした複数業態展開9回
  5. 4カンタレス経営による顧客との店舗づくり7回
  6. 5正社員化と働きやすい職場環境による人材確保7回
  7. 6エンターテイメントレストランの実現6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
あさくまの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-09の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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