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ダイイチ(7643)・施策再定義

株式会社イトーヨーカ堂との提携活用による差別化・競争力強化

FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
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前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「商品の共同調達による原価低減及び提携内容による集客力の一層の向上、物流・インフラの相互活用、資材の共同調達によるコスト削減、相互の人財交流を通じて協働するもの。」

    イトーヨーカ堂との提携について、従来の共同販促・商品取扱い等に加え、商品の共同調達、物流・インフラ相互活用、資材共同調達、人財交流などの契約上の協働内容を具体化している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年3月21日には旧イトーヨーカドーアリオ札幌店の食品売場区画に「アリオ札幌店」をオープンしました。なお、「アリオ札幌店」につきましては、旧イトーヨーカドーアリオ札幌店をご利用されていたお客様の利便性の早期回復と同店で勤務されていた従業員の皆様の雇用確保の観点から、全社あげて早期オープンに取り組み、当初想定していた4月(下期)オープンを3月(上期)に前倒ししました。」

    イトーヨーカ堂との提携活用について、旧アリオ札幌店の食品売場区画への出店を実現し、当初4月予定を3月へ前倒しした。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年9月27日には株式会社イトーヨーカ堂帯広店の食品販売部門を継承した「稲田店」をオープンしました。また、2025年春には株式会社イトーヨーカ堂アリオ札幌店の食品販売部門を継承した店舗のオープンを予定する等、当初計画を上回るペースでの出店を進めております。」

    イトーヨーカ堂との従来の共同販促・商品連携に加え、帯広店食品販売部門を継承した稲田店を開店し、アリオ札幌店の食品販売部門を継承する店舗の開店予定も示して、提携活用を出店へ広げている。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、2024年2月には資本業務提携を締結している株式会社イトーヨーカ堂のイトーヨーカドー帯広店並びにアリオ札幌店の退店後のスーパーマーケット(食品販売)区画への当社出店を発表いたしました。」

    従来の共同販促・商品取扱い等に加え、イトーヨーカ堂の帯広店およびアリオ札幌店の退店後区画への出店を発表し、提携活用の範囲を拡大している。
  5. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「イトーヨーカ堂を含めた、⑤セブン&アイ・ホールディングスとの連携強化につきましては、セブンプレミアム商品の取扱拡充、帯広地区におけるイトーヨーカドー帯広店との共同販促の実施、グループ包括保険の活用、リスク管理などの有用な情報交換などに努めております。」

    従来のセブンプレミアム商品、帯広地区の共同販促、リスク管理情報の交換に加え、グループ包括保険の活用を連携手段として明示している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化と、帯広地区における共同販促の実施、リスク管理など有用な情報の交換に努めております。」

    セブンプレミアム商品の強化、帯広地区での共同販促およびリスク管理等の情報交換を通じた協働を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化と、帯広地区における共同販促の実施、リスク管理など有用な情報の交換に努めております。」

    セブンプレミアム商品の強化、帯広地区での共同販促およびリスク管理等の情報交換を通じた協働を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化と、帯広地区における共同販促の実施、リスク管理など有用な情報の交換に努めております。」

    セブンプレミアム商品の強化、帯広地区での共同販促およびリスク管理等の情報交換を通じた協働を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化、帯広地区における共同販促の実施、リスク管理など有用な情報の交換に努めております。」

    セブンプレミアム商品の強化、帯広地区での共同販促、リスク管理等の情報交換を通じた協働を継続している。
  10. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化、帯広地区における共同販促の実施、リスク管理など有用な情報の交換に努めております。」

    従来の帯広・旭川・札幌地区での共同販促の記載から、当四半期は帯広地区を明示し、リスク管理などの情報交換を加えた協働内容へ記述が変化している。
  11. FY2021共同販促地域の記載更新有価証券報告書

    「イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化と、帯広地区に加えて札幌地区においても共同の販促を実施いたしました。」

    セブンプレミアム商品の強化と共同販促を継続し、当該年度の記載では帯広地区に加えて札幌地区での実施を明示している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化、帯広地区と旭川地区に加えて札幌地区においても共同の販促を実施いたしました。」

    セブンプレミアム商品の強化と、帯広・旭川・札幌の3地区での共同販促を引き続き実施している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化、帯広地区と旭川地区に加えて札幌地区においても共同の販促を実施いたしました。」

    セブンプレミアム商品の強化と、帯広・旭川・札幌の3地区での共同販促を継続している。札幌地区での実施は前四半期に既に記載されている。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化、帯広地区と旭川地区に加えて札幌地区においても共同の販促を実施いたしました。」

    セブンプレミアム商品の取り組みを強化し、従来の帯広・旭川地区に加えて札幌地区でも共同販促を実施した。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化と帯広地区及び旭川地区における共同販促の更なる推進に努めるとともに、セブン&アイグループ内で構成するスーパーマーケット連絡協議会を、10月に「白樺店(帯広ブロック)」で開催し、店舗クリニックと意見交換会によるシナジーの共有化を図りました。」

    セブンプレミアム商品の強化、帯広・旭川での共同販促、連絡協議会での店舗クリニック・意見交換を通じた協働を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化と帯広地区及び旭川地区における共同販促の更なる推進に努めました。また、セブン&アイグループ内で構成するスーパーマーケット連絡協議会を「白樺店(帯広ブロック)」で開催し、店舗クリニックと意見交換会によるシナジーの共有化を図りました。」

    セブンプレミアム商品の強化、帯広・旭川での共同販促、連絡協議会での店舗クリニック・意見交換を通じた協働を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化と帯広地区及び旭川地区における共同販促の更なる推進に努めました。また、セブン&アイグループ内で構成するスーパーマーケット連絡協議会を「白樺店(帯広ブロック)」で開催し、店舗クリニックと意見交換会によるシナジーの共有化を図りました。」

    セブンプレミアム商品の強化、帯広・旭川での共同販促、連絡協議会での店舗クリニック・意見交換を通じた協働を継続している。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化と帯広地区及び旭川地区における共同販促の更なる推進に努めるとともに、セブン&アイグループのスーパーセクターで構成するスーパーマーケット連絡協議会を「白樺店(帯広ブロック)」で開催し、店舗クリニックと意見交換会によるシナジーの共有化を図りました。」

    セブンプレミアム商品の取り組み強化と地域別共同販促に加え、スーパーマーケット連絡協議会を白樺店で開催し、店舗クリニック・意見交換会を実施した。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「株式会社イトーヨーカ堂との取り組みにつきましては、セブン&アイグループのスーパーセクターで構成するスーパーマーケット連絡協議会を通して、情報とシナジーの共有化を図るとともに、セブンプレミアム商品の売上高構成比の向上と共同販促の更なる推進に努めました。」

    スーパーマーケット連絡協議会を通じた情報・シナジー共有、セブンプレミアム商品の構成比向上、共同販促を通じた連携を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社イトーヨーカ堂との取り組みにつきましては、セブン&アイグループのスーパーセクターで構成するスーパーマーケット連絡協議会を通して、情報とシナジーの共有化を図るとともに、セブンプレミアム商品の売上高構成比の向上と共同販促の更なる推進に努めております。」

    スーパーマーケット連絡協議会を通じた情報・シナジー共有、セブンプレミアム商品の構成比向上、共同販促を通じた連携方針を再確認している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社イトーヨーカ堂との取り組みにつきましては、セブン&アイグループのスーパーセクターで構成するスーパーマーケット連絡協議会を通して、情報とシナジーの共有化を図るとともに、セブンプレミアム商品の売上高構成比の向上と共同販促の更なる推進に努めております。」

    スーパーマーケット連絡協議会を通じた情報・シナジー共有、セブンプレミアム商品の構成比向上、共同販促を通じた連携方針を再確認している。
  22. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「セブン&アイグループのスーパーセクターで構成するスーパーマーケット連絡協議会を通して、情報とシナジーの共有化を図るとともに、セブンプレミアム商品の売上高構成比の向上と共同販促の更なる推進に努めております。」

    従来のイトーヨーカ堂との直接的な共同販促・商品政策連携から、セブン&アイグループのスーパーマーケット連絡協議会を通じた情報・シナジー共有と、セブンプレミアム商品の売上高構成比向上を含む連携へ記述が変化している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「株式会社イトーヨーカ堂との取り組みにつきましては、共同販促の更なる推進を図るとともに、商品政策を中心に業務の連携強化を進め、競合各社との差別化と商品力の強化に努めております。」

    イトーヨーカ堂との共同販促および商品政策を中心とした業務連携により、差別化・商品力強化を図る方針を再確認している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社イトーヨーカ堂との取り組みにつきましては、共同販促の更なる推進を図るとともに、商品政策を中心に業務の連携強化を進め、競合各社との差別化と商品力の強化に努めております。」

    共同販促と商品政策を中心とする業務連携により、差別化と商品力強化を図る取り組みを再確認している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社イトーヨーカ堂との取り組みにつきましては、共同販促の更なる推進とともに、商品政策を中心に業務の連携強化を図り、競合各社との差別化と商品力の強化に努めております。」

    共同販促と商品政策を中心とする業務連携により、差別化と商品力強化を図る方針を再確認している。
  26. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「共同販促の更なる推進とともに、商品政策を中心に業務の連携強化を図り、競合各社との差別化と商品力の強化に努めております。」

    従来の情報共有・商品の統一を中心とする記述から、共同販促に加えて商品政策を中心とした業務連携強化へ重点の置き方が変化している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「株式会社イトーヨーカ堂との取り組みにつきましては、厳しい販売環境において、引き続き情報の共有化を積極的に図るとともに、共同販促の更なる推進と商品の統一を推し進め、店舗競争力の強化と商品力の向上に努めております。」

    情報共有、共同販促、商品の統一を通じた店舗競争力・商品力向上の取り組みを再確認している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社イトーヨーカ堂との取り組みにつきましては、厳しい販売環境において、引き続き情報の共有化を積極的に図るとともに、共同販促の更なる推進と商品の統一を推し進め、店舗競争力の強化と商品力の向上に努めております。」

    情報共有、共同販促、商品の統一を通じて店舗競争力と商品力を高める取り組みを再確認している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社イトーヨーカ堂との取り組みにつきましては、厳しい販売環境において、引き続き情報の共有化を積極的に図るとともに、共同販促の更なる推進と商品の統一を推し進め、店舗競争力の強化と商品力の向上に努めております。」

    情報共有、共同販促、商品の統一を通じて店舗競争力と商品力を高める方針を再確認している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社イトーヨーカ堂との取り組みにつきましては、引き続き情報の共有化を積極的に図るとともに、共同販促の更なる推進と商品の統一を推し進め、競合各社との差別化と店舗競争力の強化に努めております。」

    情報共有と共同販促を継続し、商品の統一を加えながら差別化・店舗競争力強化を進める方針を再確認している。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「株式会社イトーヨーカ堂との業務提携につきましては、情報の共有化を積極的に図るとともに、共同による商品作りと売り場作り、合同の販売促進企画の実施などを進め、競合各社との差別化と競争力強化に努めております。」

    情報共有、共同商品・売場づくり、合同販促を提携の具体的な活用方法として挙げている。
一緒に動いた変遷

「利益剰余金増加と自己資本比率の上昇」は、この変遷が動いた31回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益剰余金増加と自己資本比率の上昇6回
  3. 2移動スーパー「とくし丸」による買物困難者支援5回
  4. 3原材料高・価格競争激化・節約志向の強まり4回
  5. 4利益剰余金を原資とする1株18円の配当実施4回
  6. 5円高・新興国減速・個人消費低迷による景気の足踏み3回
  7. 6既存店活性化と新規出店の具現化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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