ダイイチ(7643)・方針前進
長期安定配当を基本とする利益還元
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間(自2025年10月1日至2026年3月31日)1.配当金支払額 普通株式 1株当たり配当額 18円」「2.基準日が当中間会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間会計期間の末日後となるもの 2026年5月12日 取締役会 普通株式 1株当たり配当額 20円」
長期安定配当の方針に加え、1株18円の期末配当を支払い、さらに1株20円の中間配当を取締役会で決議して、利益還元の機会を拡充している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は株主の皆様への利益還元の機会の一層の充実を図ることを目的に、2024年11月14日開催の取締役会において、中間配当を行うことを決議し、当期の中間配当は2025年3月31日を基準日として実施いたしました。」
長期安定配当の方針に加え、中間配当を実際に実施した。年間配当は36円となる予定で、利益還元の機会を拡充している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2025年5月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
前事業年度に決議した中間配当政策について、1株18円の中間配当を実際に決議した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社は、2024年11月14日開催の取締役会において、配当政策の変更(中間配当の実施)について決議いたしました。」
長期安定配当を基本とする方針に加え、株主への利益還元機会を充実させるため、毎年3月31日を基準日とする中間配当を実施する政策へ広げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「財務体質の強化と安定的な経営基盤の確保に努めるとともに、長期的に安定した配当の継続を基本方針としております。」
財務体質・経営基盤の強化と長期安定配当を両立する利益還元方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「財務体質の強化と安定的な経営基盤の確保に努めるとともに、長期的に安定した配当の継続を基本方針としております。」
財務体質・経営基盤の強化と長期安定配当を両立する利益還元方針を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「財務体質の強化と安定的な経営基盤の確保に努めるとともに、長期的に安定した配当の継続を基本方針としております。」
財務体質・経営基盤の強化と両立させながら、長期的に安定した配当を継続する方針を初めて明示している。