グローバルダイニング(7625)・事実悪化
店舗閉鎖損失103,863千円の計上
FY2020-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗閉鎖損失の計上37社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
グローバルダイニングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より4年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。20社中7社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025悪化有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 - 26,322」
前年同期に計上がなかった店舗閉鎖損失26,322千円を計上した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 - 875」
前年同期に計上のなかった店舗閉鎖損失875千円を当中間期に計上している。 - FY2022対処有価証券報告書
「閉鎖することが確定した1店舗について、発生が見込まれる損失を計上しております。」
店舗閉鎖損失は3,531千円となり、2020年度の1億1,455万1千円から大幅に減少した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 45,312 114,551」
店舗閉鎖損失は前年の4,531万2千円から1億1,455万1千円へ増加し、閉鎖確定店舗は6店舗となった。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 - 103,863」
第3四半期累計で店舗閉鎖損失1億386万3千円を特別損失として計上している。