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グローバルダイニング

7625小売超小型株GLOBAL-DINING,INC.
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この会社をひとことで

当社グループはレストラン経営を主力とする飲食事業を展開しています。

国内外のブランドを複数運営し、ラ・ボエム(イタリアン)、権八(和食)、モンスーンカフェ、ディナーレストラン、ゼスト等を店舗展開しています。2026年6月期中間連結会計期間における売上高は7,109,812千円で、前年同期比11.1%増、総店舗数は46店舗、既存店売上高は前年同期比11.2%増となっています。中間期におけるセグメントは飲食事業の単一セグメントとして扱われています。ラ・ボエム、ゼスト、モンスーンカフェ、権八、ディナーレストラン、その他の売上高はそれぞれ以下のとおりです。- ラ・ボエム 1,748,000,000円(前年同期比13.8%増)- ゼスト 260,000,000円(同10.1%増)- モンスーンカフェ 993,000,000円(同1.3%減)- 権八 1,757,000,000円(同3.7%増)- ディナーレストラン 992,000,000円(同13.6%増)- その他 1,357,000,000円(同28.9%増)既存店売上高は前年同期比11.2%増加しています。米国子会社については、CEO・CFOが米国のCEO・CFOを兼務する経営体制へ刷新され、通期黒字化を目指していると報告されています。半期末の総資産は11,602,529千円、自己資本比率は52.9%(前期末比2.7ポイント上昇)、現金及び現金同等物の中間期末残高は1,673,039千円です。中間期間末のキャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが737,713千円、投資活動によるキャッシュ・フローが△102,928千円、財務活動によるキャッシュ・フローが134,575千円、現金及び現金同等物の中間期末残高は1,673,039千円です。なお、当社は中間連結財務諸表を作成しており、重要な経営指標等の推移については別紙のとおり公表しています。

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PER
9.69何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.8純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
8.3%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
49億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
52.9%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
8.7%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
9.7%直近3年の売上の年平均の伸びです。
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 72.7%
掲載の株主 72.7%その他 27.3%
長谷川 耕造59.05%
株式会社スペースラボ7.60%
ハセガワインターナショナル トレイドカンパニー(常任代理人 株式会社グローバルダイニング)6.01%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
長谷川 耕造59.05
株式会社スペースラボ7.60
ハセガワインターナショナル トレイドカンパニー(常任代理人 株式会社グローバルダイニング)6.01
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