Komori
グローバルダイニング(7625)・方針再定義

顧客と社員に感動を提供する最高の舞台

FY2019-Q1に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

11記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020前進FY20232019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 420232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
顧客と社員への感動提供を目指す企業ミッション2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

グローバルダイニングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「■パーパス PURPOSE(存在意義) 世界に喜びと健康を ■ミッション MISSION(果たす役割・使命) すべてのお客様に感動して頂き、社員も感動できる最高の舞台を提供する ■バリュー VALUE(大切にする価値観) 個の尊重 仕事に楽しさと誇りを 本物志向     (料理・サービス・空間の品質を追求しよう) 革新性と創造性  (現状に満足せず常にチャレンジし、新しい価値を生み出そう) 健康増進     (健康的な食の提供&環境づくりや健康習慣を定着させよう)」

    パーパス・ミッションは継続しつつ、バリューとして「仕事に楽しさと誇りを」を含む体系を開示している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「■パーパス PURPOSE(存在意義) 世界に喜びと健康を ■ミッション MISSION(果たす役割・使命) すべてのお客様に感動して頂き、社員も感動できる最高の舞台を提供する ■バリュー VALUE(大切にする価値観) 個の尊重     (組織運営の基本方針) 徹底した情報公開 (組織運営の基本方針) 本物志向     (料理・サービス・空間の品質を追求しよう) 革新性と創造性  (現状に満足せず常にチャレンジし、新しい価値を生み出そう) 健康増進     (健康的な食の提供&環境づくりや健康習慣を定着させよう)」

    創業50周年を契機とする企業理念の再定義について、パーパス、ミッション、バリューの具体的な内容を開示した。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、創業50周年を迎えるにあたり、「企業理念」を再定義することで、組織やスタッフ一人ひとりの士気を向上させ、持続的な成長と企業価値の更なる向上を図っております。」

    企業理念の再定義を通じて組織・スタッフの士気、持続的成長、企業価値の向上を図る方針を継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、創業50周年を迎えるにあたり、「企業理念」を再定義することで、組織やスタッフ一人ひとりの士気を向上させ、持続的な成長と企業価値の更なる向上を図っております。」

    従来の企業理念体系の再定義を踏まえ、組織・スタッフの士気、持続的成長、企業価値の向上を図る方針を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、創業50周年を迎えるにあたり、「企業理念」を再定義することで、組織やスタッフ一人ひとりの士気を向上させ、持続的な成長と企業価値の向上を図っております。」

    従来の企業理念体系の再定義を踏まえ、組織・スタッフの士気、持続的成長、企業価値向上を図る方針を継続している。
  6. FY2022再定義有価証券報告書

    「従来の企業理念体系を再定義して、改めて当社グループの「パーパス(存在意義)」、「ミッション(果たす役割・使命)」、「バリュー(大切にする価値観)」として明確に打ち出すことといたしました。」

    従来の「お客様に感動して頂き、そして社員も感動するための最高の舞台」というミッションを、創業50周年を契機にパーパス・ミッション・バリューの体系へ再定義している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「より高いレベルの料理・サービス・空間の提供にこだわり続けることで、お客様に感動していただき、そして社員も感動するための最高の舞台を提供してまいりたいと考えております。」

    顧客と社員に感動を提供する最高の舞台というミッションの趣旨を通期でも継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは「お客様に感動して頂き、そして社員も感動するための最高の舞台を提供します。」をミッションに掲げ」

    顧客と社員に感動を提供する最高の舞台というミッションを再掲している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは「お客様に感動して頂き、そして社員も感動するための最高の舞台を提供します。」をミッションに掲げ」

    顧客と社員に感動を提供する最高の舞台というミッションを再掲している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは「お客様に感動して頂き、そして社員も感動するための最高の舞台を提供します。」をミッションに掲げ」

    顧客と社員に感動を提供する最高の舞台というミッションを再掲している。
  11. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「「お客様に感動して頂き、そして社員も感動するための最高の舞台を提供します。」をミッションに掲げ」

    顧客と社員に感動を提供することを、当四半期に明示したミッションとして記載している。
一緒に動いた変遷

「店舗収益性低下による減損損失」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1店舗収益性低下による減損損失3回
  3. 2営業損失・経常損失・純損失の拡大2回
  4. 3為替変動による損益・純資産への影響2回
  5. 4売上原価率の悪化2回
  6. 5レストラン併設・隣接型宿泊施設等の新事業調査・研究2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローバルダイニングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客と社員に感動を提供する最高の舞台|グローバルダイニング(7625)の変遷 | Komori