JIMTOF2016出展と産業用ロボットによるソリューション提案
FY2017-Q3に初出。22回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-09-28。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
- 2026-09-28前進決算
「展示会やセミナーの開催等を通じて、顧客への付加価値提案の強化に取り組みました。」
展示会・セミナーを通じたソリューション提案を継続し、顧客への付加価値提案という表現へ具体化した。 - FY2026前進有価証券報告書
「10月には国内最大級の工作機械見本市「メカトロテックジャパン2025」に出展し、「新しいものづくりの体験~CX」をテーマに最新技術とソリューションを通じて製造現場の課題解決と新たな価値創出につながるご提案を行いました。さらに、昨年度に開設したNaITOテクニカルセンターでは、計測展・切削展・物流展などを定期的に開催しました。」
展示会を通じたソリューション提案をメカトロテックジャパン2025へ展開し、前年度開設のテクニカルセンターでも計測・切削・物流の展示会を定期開催する段階に進んだ。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「5月には前年度に開設したNaITOテクニカルセンターで計測展を開催し、計測商材の展示及びセミナーを実施しました。」
テクニカルセンターを活用した計測商材の展示・セミナーを新たに実施し、展示会を通じたソリューション提案を進めた。 - FY2025前進有価証券報告書
「昨秋には新たな事業機会の拡大と取引先等との関係構築拠点として、名古屋支店の1階部分に「テクニカルセンター」を開設し、昨年10月に開催されたJIMTOF2024(日本国際工作機械見本市)に関連する「AFTER JIMTOF2024」と題した展示会・セミナーを12月に開催しました。」
展示会・セミナーを通じた提案活動について、名古屋支店内にテクニカルセンターを開設し、AFTER JIMTOF2024を開催する段階へ進んだ。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「10月には、国内最大級の工作機械見本市「メカトロテックジャパン2023」に出展し、「『削る・測る・繋ぐ』の新時代」をテーマとして、製造現場における効率化に役立つ商材を中心にお客様へ提案いたしました。」
展示会を通じたソリューション提案について、メカトロテックジャパン2023に出展し、製造現場の効率化に役立つ商材を提案した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「11月には、JIMTOF2022において新製品の当社オリジナルブランド「Victory エンドミル」の発売を発表しました。」
展示会を通じた提案・PR活動について、JIMTOF2022で当社オリジナルブランドの新製品発売を発表する段階へ進んだ。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「6月には、ロボットテクノロジージャパン2022に出展し、「NaITO Revolution ~NaITOからの再提案~」をテーマとして、協働ロボットやIoT関連の商材等を展示しました。」
展示会を通じたソリューション提案を継続し、新たにロボットテクノロジージャパン2022で協働ロボットやIoT関連商材を展示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「10月には、「メカトロテックジャパン2021」に出展し、「ものづくりの未来形」をテーマとして、製造現場における自動化に役立つ商材を中心にお客様へ提案いたしました。」
メカトロテックジャパン2021で、製造現場の自動化に役立つ商材を提案した取り組みを通期でも記載した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「10月には、国内最大級の工作機械見本市「メカトロテックジャパン2021」に出展し、「ものづくりの未来形」をテーマとして、製造現場における自動化に役立つ商材を中心にお客様へ提案いたしました。」
展示会を通じたソリューション提案について、メカトロテックジャパン2021に出展し、製造現場の自動化に役立つ商材を提案した。 - FY2021展示会等の制約下でWeb活用へ対応有価証券報告書
「当社は商談および計測に関するセミナーにおけるWeb会議システムの活用や、新たに感染対策商材を取り扱うなど、柔軟な対応を行い拡販に努めました。」
従来の展示会・訪問を中心とする提案活動が制約される中、商談や計測セミナーでWeb会議システムを活用する対応へ展開した。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「新型コロナウイルスの感染防止対策によるセールスの訪問自粛や展示会・セミナー開催の中止等により、十分な営業活動を行うには至りませんでした。」
展示会・セミナーを通じた専門力強化やソリューション提案について、訪問自粛および開催中止により十分な営業活動を実施できなかった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「10月には、関西機械要素技術展(大阪)およびメカトロテックジャパン2019(名古屋)に出展し、新規商材を中心としたNR商品(当社オリジナルブランド商品)等の‘お客様のお悩みゴトの解決につながる商品’を展示いたしました。」
展示会・セミナーを通じた提案活動について、関西機械要素技術展とメカトロテックジャパン2019への出展を行い、新規商材を中心とするNR商品を展示した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「切削加工に関する展示会・セミナーを全国各地で開催するとともに、新素材加工に対応した新商品のPRおよび各種キャンペーン等の施策を着実に実行したものの、売上高は117億28百万円(前年同期比3.9%減)となりました。」
従来の展示会・セミナー活動を全国各地で展開し、切削加工をテーマとする活動へ具体化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、「新情報満載!新たな“モノ”で新たな“コト”の取組みをお手伝い」をコンセプトとして、東京・大阪で開催された「機械要素技術展」に出展し、NR商品(当社オリジナルブランド商品)等のPR活動を実施しました。」
東京・大阪の機械要素技術展への出展とNR商品等のPR活動を実施した。直前四半期から内容上の実質的な変化はない。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、6月・10月には「新情報満載!新たな“モノ”で新たな“コト”の取組みをお手伝い」をコンセプトとして、東京・大阪で開催された「機械要素技術展」に出展し、NR商品(当社オリジナルブランド商品)等のPR活動を実施しました。」
展示会・セミナーを通じた提案・PR活動について、6月の東京に加えて10月の大阪にも機械要素技術展への出展を行い、NR商品等のPRへ展開した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、6月には「新情報満載!新たな“モノ”で新たな“コト”の取組みをお手伝い」をコンセプトとして、東京で開催された「機械要素技術展」に出展し、NR商品(当社オリジナルブランド商品)等のPR活動を実施しました。」
展示会・セミナーを通じた専門力強化・提案活動について、東京の機械要素技術展への出展とNR商品等のPRへ展開した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、昨年に続き「バリ取り・計測」をテーマとした展示会やセミナーを各地域で実施し、MECT2017においては「使って納得!見て驚き!試して実感!」をコンセプトとして、バリ取り、検査および環境分野についてユーザー様のお困りゴトの解決に向けた商材を提案し、更なる専門力の強化に努めました。」
各地域での展示会・セミナーとMECT2017での商材提案を通じた専門力強化を、前四半期までの記載どおり継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、昨年に続き「バリ取り・計測」をテーマとした展示会やセミナーを各地域で実施し、MECT2017においては「使って納得!見て驚き!試して実感!」をコンセプトとして、バリ取り、検査および環境分野についてユーザー様のお困りゴトの解決に向けた商材を提案し、更なる専門力の強化に努めました。」
前年から継続する展示会・セミナーに加え、MECT2017でバリ取り・検査・環境分野の商材提案へ対象を広げ、ユーザーの課題解決を意識した専門力強化を進めた。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、昨年に続き各地域において『バリ取り・計測』をテーマとした展示会やセミナーを実施し、専門力の強化にも努めました。」
前年に続き、各地域でバリ取り・計測をテーマとする展示会・セミナーを実施し、専門力強化に取り組んでいる。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、昨年に続き各地域において『バリ取り』をテーマとした展示会やセミナーを実施し、専門力の強化にも努めました。」
前年に続き、各地域でバリ取りをテーマとする展示会・セミナーを実施し、専門力強化に取り組んでいる。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「11月には、JIMTOF2016に『バリ新戦力(信鮮力)未来のヒントはここにある。』をテーマに出展し、産業用多関節ロボットによるバリ取りや計測などのソリューション提案を行い、専門力強化の取組みにも努めました。」
JIMTOF2016への出展とロボットを用いたソリューション提案を、当年度の取り組み実績として記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「11月には、JIMTOF2016に『バリ新戦力(信鮮力)未来のヒントはここにある。』をテーマに出展し、産業用多関節ロボットによるバリ取りや計測などのソリューション提案を行い、専門力強化の取組みにも努めました。」
JIMTOF2016への出展を通じ、産業用多関節ロボットを活用したバリ取り・計測などのソリューション提案を行い、専門力強化に取り組んでいる。