梅の花グループ(7604)・施策前進直近の業績予想の修正(2026-06-12)では「再掲」
リブランディングによる企業イメージ・企業価値向上
FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-06-12。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業ブランド刷新と新たな顧客体験の定着19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-12再掲業績予想の修正
「また、当社グループの存在意義である「花咲く、食のひとときを。」を提供し続けることによるリブランディングに取り組んでおります。」
存在意義を軸としたリブランディングの取り組みを継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「リブランディングに向けた取り組みとして、梅の花グループの存在意義を“花咲く、食のひとときを。”を提供することと定め、ロゴマークを一新いたしました。」
リブランディングについて、グループの存在意義を新たに定め、ロゴマークを一新する具体的な成果に至った。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「この取り組みの一環として、お子様のハレの日にご来店いただいたお客様に思い出を形として残していただくため、絵本作家わらべきみか氏のデザインによるオリジナルフォトフレームを作成し、記念写真と合わせてプレゼントするサービスを一部の飲食店舗において開始いたしました。オリジナルフォトフレームの素材は、「有機廃棄される備蓄米」や「食べられなくなったお米(非食用米)」を配合して製造された紙を使用することで、フードロス削減の活動支援を行っております。」
リブランディングの一環として、一部飲食店舗でオリジナルフォトフレームの提供サービスを開始した。備蓄米・非食用米を配合した紙を使用し、顧客体験とフードロス削減を組み合わせている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「リブランディングの取り組みといたしまして、営業、製造、企画などグループ内の様々な部門や職種の中から選抜した中堅社員からなるリブランディングプロジェクトを発足し、企業イメージ及び企業価値の向上に着手しております。」
リブランディングについて、営業・製造・企画など複数部門から選抜した中堅社員によるプロジェクト体制を発足し、企業イメージ・企業価値向上への取り組みに着手した。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「企業イメージと企業価値の向上を目的にリブランディングプロジェクトを発足しリブランディングに向けた取り組みを開始いたしました。」
企業イメージおよび企業価値の向上を目的とするリブランディングプロジェクトを初めて発足し、取り組みを開始した。