さくら水産の鮮魚メニュー拡充
FY2020-Q3に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-06-12。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに36社。
- 2026-06-12前進業績予想の修正
「出店につきましては、「中華料理 梅香 地蔵横丁店」「梅の花の定食や うめまめ くずはモール店」「魚がイチバン イオンモール津田沼South店」の3店舗であります。」
「魚がイチバン」を含む外食店舗の展開を新規出店として進めている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「従来の「海産物居酒屋 さくら水産」を、新鮮な魚介類を手軽に楽しめる付加価値の高い居酒屋にリニューアルした「魚がイチバン」の「横浜日本大通り店」と同様に、「西新宿駅前店」「九段靖国通り店」をリニューアルオープンいたしました。」
鮮魚を軸とする「魚がイチバン」へのリニューアルを2店舗追加で実施し、さくら水産のメニュー・業態転換を進めた。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「「海産物居酒屋 さくら水産」につきましては、横浜日本大通り店を2023年10月に豊洲直送の新鮮魚介類を中心にお得に楽しめる居酒屋「魚がイチバン 横浜日本大通り店」としてリニューアルオープンし、好調に推移しております。」
さくら水産の横浜日本大通り店を2023年10月に「魚がイチバン」へリニューアルし、豊洲直送の新鮮魚介類を訴求する業態へ進めた。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「「海産物居酒屋 さくら水産」につきましては、季節ごとの旬な魚を提供するメニューの販売を行い売上確保に努めております。また、さくら水産朝霞台店に続きさくら水産イオン新浦安店及び海鮮処魚さま光が丘店にて「まぐろの解体ショー」を行い、集客と認知度向上に引き続き努めております。」
旬の魚のメニュー販売、まぐろの解体ショーによる集客・認知度向上を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「「海産物居酒屋 さくら水産」につきましては、季節商品として石狩鍋やおでん等の鍋メニュー、牡蠣やかにを使用したメニューを強調し、販売強化を行いました。」
さくら水産で季節鍋、牡蠣・かにメニューを強調する鮮魚・季節商品の販売強化を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「「海産物居酒屋 さくら水産」につきましては、魚介をお客様自身が焼く「海鮮浜焼き」メニューの販売強化に加え、さくら水産イオン新浦安店にて「まぐろ解体ショー」を開催し、集客力の向上に努めてまいりました。」
鮮魚・メニュー強化について、海鮮浜焼きの販売強化に加え、イオン新浦安店でまぐろ解体ショーを開催する集客施策を実施した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「「海産物居酒屋 さくら水産」につきましては、魚介をお客様自身が焼く「海鮮浜焼き」をメニューに加え、ライブ感を楽しんでいただく取り組みを開始いたしました。」
さくら水産の鮮魚・メニュー強化について、顧客自身が魚介を焼く「海鮮浜焼き」を新たにメニューへ追加し、ライブ感の提供を開始した。 - FY2022前進有価証券報告書
「「海産物居酒屋 さくら水産」につきましては、2022年2月にランチメニューを大幅に改定し、鮮魚にこだわり「安さ」よりも「美味しさ」を追求する内容へ変更いたしました。また、4月には夜の春夏メニューを改定する等、新規顧客層の獲得に着手いたしました。」
さくら水産で2022年2月・4月にランチおよび夜メニューを改定し、価格訴求から鮮魚・美味しさの訴求へ転換する取り組みを進めた。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「一部店舗におきましては水槽を設置し、お好みの魚と調理法が選択できる「泳ぎ活魚定食」を数量限定で販売する等、ランチ営業に注力いたしました。」
水槽設置、泳ぎ活魚定食の数量限定販売、ランチ営業による鮮魚メニュー強化を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「海産物居酒屋 さくら水産」につきましては、ランチ営業に注力し、一部店舗におきましては水槽を設置し、お好みの魚と調理法が選択できる「泳ぎ活魚定食」を数量限定で販売する等、新鮮な魚を美味しく食べていただける仕組みづくりに取り組んでおります。」
ランチ営業、水槽設置、泳ぎ活魚定食の数量限定販売による鮮魚メニュー強化を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「このような状況の中、ランチ営業に注力し、市場より活魚の直送可能な一部店舗において泳ぎ活魚定食の数量限定販売や朝食営業を試験的に開始いたしました。」
さくら水産の鮮魚メニュー拡充について、活魚定食の数量限定販売と朝食営業を一部店舗で試験的に開始した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「「海産物居酒屋 さくら水産」におきましては、さくら水産の特徴である鮮魚の店内調理の強みを活かし、夜営業では刺身の種類を、昼営業では海鮮丼の種類を増やしました。」
さくら水産の鮮魚店内調理という強みを活用し、夜営業の刺身と昼営業の海鮮丼の品揃えを拡充した。