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ジーイエット(7603)・事実既存店売上・客数前年超過、客単価減少

既存店売上高・客数の前年超過

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2018その他FY2021-Q2 – FY2024-Q2悪化FY2024-Q3 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
既存店売上高の前年同期比推移61社が書いているテーマ・逆風13社・追い風46社

ジーイエットがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。44社中16社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026既存店売上・客数前年超過、客単価減少有価証券報告書

    「客数は既存店前年比117.3%となりました。客単価は、既存店前年比7.8%減となり通期既存店前年比は108.1%となりました。」

    既存店売上高は前年比108.1%、客数は117.3%となり前年超過へ改善した一方、客単価は前年比7.8%減少した。
  2. 2026-04-14前進決算

    「既存店売上高は、前年同期比8.1%増、既存店客数は、前年同期比17.3%増、既存店客単価は、前年同期比7.8%減となりました。」

    既存店売上高・客数の前年超過という事実に転じた一方、客単価は前年を下回った。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同期比4.9%減、既存店客数は4.5%減、既存店客単価は0.4%減となりました。」

    既存店売上高、客数、客単価がいずれも前年を下回り、前期の通期既存店売上前年比104.2%から前年割れへ悪化した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同期比8.2%減、既存店客数は、前年同期比9.9%減、既存店客単価は、前年同期比1.9%増となりました。」

    既存店売上高は前年同期比8.2%減、客数は9.9%減となり、前年超過には戻っていない。客単価は1.9%増となった。
  5. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同四半期比11.9%減、既存店客数は、13.9%減、既存店客単価は、2.2%増となりました。」

    既存店売上高は前年同期比11.9%減、客数は13.9%減となり、前年超過からの悪化が続いた。客単価は2.2%増となった。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「客数は既存店前年比90.2%となりました。客単価は、既存店前年比2.4%増となり通期既存店売上前年比は92.3%となりました。」

    通期既存店売上高は前年比92.3%、客数は90.2%となり、前期の売上高104.2%・客数前年並みから悪化した。一方、客単価は2.4%増となった。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同期比6.1%減、既存店客数は、前年同期比8.7%減、既存店客単価は、前年同期比2.8%増となりました。」

    既存店売上高・客数はいずれも前年同期を下回り、前四半期の売上高2.7%減、客数5.9%減から減少幅が拡大した。一方、客単価は2.8%増となった。
  8. FY2024-Q2既存店売上・客数減少継続、客単価増加有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同期比2.7%減、既存店客数は、前年同期比5.9%減、既存店客単価は、前年同期比3.4%増となりました。」

    既存店売上高と客数は前年同期を下回り、客単価は前年同期を上回った。客数の減少幅は前四半期より拡大した。
  9. FY2024-Q1既存店売上・客数減少、客単価増加有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同四半期比2.7%減、既存店客数は、5.3%減、既存店客単価は、2.7%増となりました。」

    既存店売上高と客数は前年同期比で減少し、客単価は増加した。
  10. FY2023通期既存店売上・客単価増加、客数横ばい有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同期比4.2%増、既存店客数は0.0%減、既存店客単価は4.2%増となりました。」

    通期既存店売上高と客単価は前年を4.2%上回り、客数は前年並みとなった。
  11. FY2023-Q3既存店売上・客単価増加、客数減少有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同期比3.1%増、既存店客数は、1.3%減、既存店客単価は、4.5%増となりました。」

    既存店売上高と客単価は前年同期を上回った一方、既存店客数は前年同期比1.3%減となり、前四半期の客数増加から減少へ転じた。
  12. FY2023-Q2売上・客数・客単価すべて増加継続有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同期比4.6%増、既存店客数は、0.2%増、既存店客単価は、4.3%増となりました。」

    既存店売上高、客数、客単価のすべてが前年同期を上回った。
  13. FY2023-Q1売上微増・客数微減・客単価上昇有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同四半期比4.8%増、既存店客数は、0.4%減、既存店客単価は、5.1%増となりました。」

    既存店売上高は前年同期比4.8%増、客単価は5.1%増となった一方、客数は0.4%減となった。
  14. FY2022通期既存店売上前年超過・客数減少・客単価上昇有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同期比1.9%増、既存店客数は5.3%減、既存店客単価は7.6%増となりました。」

    通期の既存店売上高は1.9%増、客単価は7.6%増となった一方、客数は5.3%減少した。
  15. FY2022-Q3既存店売上微増・客単価増加・客数減少有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同四半期比0.8%増、既存店客数は7.0%減、既存店客単価は8.4%増となりました。」

    既存店売上高は前年同期比0.8%増、客単価は8.4%増となった一方、客数は7.0%減少した。
  16. FY2022-Q2既存店売上・客単価増加、客数減少有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同四半期比4.9%増、既存店客数は3.3%減、既存店客単価は8.5%増となりました。」

    既存店売上高と客単価は前年同期比で増加した一方、客数は3.3%減少した。
  17. FY2022-Q1既存店売上・客数・客単価すべて増加有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同四半期比30.5%増、既存店客数は21.2%増、既存店客単価は7.7%増となりました。」

    前年同期が感染症の影響を大きく受けたことを前提に、既存店売上高、客数、客単価がいずれも前年同期を上回った。
  18. FY2021通期既存店売上・客数減少、客単価上昇有価証券報告書

    「これらにより、既存店売上高は、前年同期比18.6%減、既存店客数は25.9%減、既存店客単価は9.8%増となりました。」

    既存店売上高と客数は大幅な前年割れとなった一方、客単価は9.8%増加した。
  19. FY2021-Q3客数大幅減少・売上前年割れ継続有価証券報告書

    「しかしながら生活様式の変化、旅行・帰省などの外出需要の減少により、客数が大幅に減少しました。」

    既存店売上高・客数の前年超過には戻らず、生活様式の変化と外出需要減少による客数大幅減少が記載されている。
  20. FY2021-Q2客数大幅減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における販売概況としては、関東地区、立地においてはSC(ショッピングセンター)を中心に客数が大幅に減少しました。」

    既存店売上高・客数の前年超過には戻らず、SCを中心に客数が大幅に減少した。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同四半期比39.6%減、既存店客数は44.1%減、既存店客単価は8.1%増となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、既存店売上高と客数の前年同期比減少幅が大幅に拡大した一方、客単価は上昇した。
  22. FY2020既存店売上減少幅縮小・客数微増・客単価低下有価証券報告書

    「これらにより、既存店売上高は、前年同期比4.0%減、既存店客数は0.9%増、既存店客単価は3.1%減となりました。」

    既存店売上高は前年割れだが減少幅は前期通期より縮小し、客数は微増、客単価は低下した。
  23. FY2020-Q3既存店売上減少幅拡大・客数増加継続・客単価低下有価証券報告書

    「これらにより、既存店売上高は、前年同四半期比1.9%減、既存店客数は3.5%増、既存店客単価は5.2%減となりました。」

    既存店売上高は前年同四半期比0.4%減から1.9%減へ減少幅が拡大した。客数は3.5%増と増加を続けた一方、客単価は5.2%減となった。
  24. FY2020-Q2既存店売上減少幅縮小・客数増加・客単価低下有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同四半期比0.4%減、既存店客数は5.7%増、既存店客単価は5.7%減となりました。」

    既存店売上高は前年割れが続いたが、減少幅は前年同四半期比0.4%減まで縮小した。客数は5.7%増となった一方、客単価は5.7%減となった。
  25. FY2020-Q1既存店売上減少幅縮小・客数増加・客単価低下有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高は、前年同四半期比1.5%減、既存店客数は4.2%増、既存店客単価は5.5%減となりました。」

    既存店売上高は前年割れが続いたが、減少幅は前第1四半期の8.7%減から1.5%減へ縮小した。客数は4.2%増に転じた一方、客単価は5.5%減となった。
  26. FY2019悪化有価証券報告書

    「通期既存店売上前年比が90.0%となりました。」

    既存店売上高は通期で前年の90.0%にとどまり、前期通期の前年同期比5.2%減からも前年割れが続いた。
  27. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「しかしながら、当第3四半期累計期間の売上高は、新聞広告による販促効果の低下や記録的な天候不順による客数の減少、一品単価の下落に加え、一人当たり買い上げ点数の下落により客単価が低下し、既存店売上高前年同四半期比10.3%減、既存店客数6.1%減、既存店客単価4.5%減となりました。」

    既存店売上高の減少幅が第2四半期累計期間の9.5%減から10.3%減へ拡大し、客数・客単価も前年割れとなった。
  28. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「しかしながら、当第2四半期累計期間の売上高は、新聞折込チラシ広告による販促効果の低下や記録的な天候不順による客数の減少、NB(ナショナルブランド)商品の提案不足、低単価商品が売れ筋となったことに加えて1人当たりの買い上げ点数が伸び悩んだことよる客単価の低下等により、既存店売上高9.5%減、既存店客単価4.1%減、既存店客数5.6%減(いずれも前年同四半期比)となりました。」

    既存店売上高の減少幅が前四半期累計の8.7%減から9.5%減へ拡大し、客単価4.1%減、客数5.6%減となった。
  29. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の施策に取り組みましたが、NB(ナショナルブランド)ジーンズが主な来店動機となる古い路面店舗は引き続き苦戦を強いられ、当第1四半期累計期間における既存店売上高は、前年同四半期比8.7%減、既存店客単価は4.7%減、既存店客数は4.2%減となりました。」

    既存店売上高の前年同期比減少幅が前期通期の5.2%減から8.7%減へ拡大し、客単価と客数も前年割れとなった。
  30. FY2018既存店売上減少継続有価証券報告書

    「既存店売上高前年同期比は5.2%減となりました。」

    既存店売上高は前年超過に戻らず、通期で前年同期比5.2%減となった。
  31. FY2018-Q3既存店売上・客数・客単価すべて減少有価証券報告書

    「しかしながら、カジュアル衣料品大手の値下げ政策の影響をはね返すに至らず、当第3四半期累計期間における既存店売上高は前年同四半期比5.4%減、既存店客単価は前年同四半期比0.7%減、既存店客数は前年同期比4.7%減となりました。」

    既存店売上高と客数の減少が続き、これまで微増していた既存店客単価も0.7%減へ転じた。
  32. FY2018-Q2既存店売上・客数減少、客単価微増有価証券報告書

    「これらにより、期初に計画をしていた売上を達成することが出来ず、当第2四半期累計期間における既存店売上高は前年同四半期比5.7%減、既存店客単価は前年同四半期比0.3%増、既存店客数は前年同四半期比6.0%減となりました。」

    既存店売上高と客数は前年を下回った一方、客単価は0.3%増となった。
  33. FY2018-Q1既存店売上・客数減少、客単価増加有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における既存店売上高は前年同四半期比8.4%減、既存店客単価は前年同四半期比2.0%増、既存店客数は前年同四半期比10.2%減となりました。」

    既存店売上高と客数は前年を下回った一方、買上げ点数の増加により既存店客単価は2.0%増となった。
  34. FY2017通期で既存店・全店売上減少有価証券報告書

    「当事業年度における既存店売上高は前年同期比3.8%減、全店売上高は前年同期比6.2%減となりました。」

    第3四半期累計期間に続き売上高は前年を下回り、通期では既存店売上高3.8%減、全店売上高6.2%減となった。
  35. FY2017-Q3既存店売上減少・客数増加継続有価証券報告書

    「上記施策を積極的に展開することで一定の成果をあげたものの、8月及び9月の天候不順、比較的高い気温の影響により、当第3四半期累計期間における既存店売上高は前年同期比2.0%減、全店売上高は前年同期比4.9%減となりました。一方で集客につきましては、施策が功を奏し、既存店客数は前年同期比2.7%増となりました。」

    既存店売上高は前年超過から前年同期比2.0%減へ転じた一方、既存店客数は2.7%増を維持した。
  36. FY2017-Q2前年超過継続・伸び率鈍化有価証券報告書

    「上記施策の結果、当第2四半期累計期間における既存店売上高は前年同期比0.1%増、既存店客数は前年同期比5.8%増となりました。」

    既存店売上高・客数とも前年を上回ったが、前回の四半期と比べて増加率は低下した。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「上記施策の結果、当第1四半期累計期間における既存店売上高は前年同四半期比1.9%増、既存店客数は前年同四半期比7.4%増となりました。なお、既存店売上高及び、客数は、11ヶ月連続で前年をクリアしております。」

    既存店売上高・客数の前年超過を、増加率と連続月数で実績として記載。
一緒に動いた変遷

「減収・営業減益と最終増益」は、この変遷が動いた37回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1086544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1減収・営業減益と最終増益10回
  3. 2既存店売上高の底上げ8回
  4. 3店舗業績悪化による減損損失6回
  5. 4手元流動性の確保とキャッシュ・フロー管理5回
  6. 5低価格商品の販売強化と実需商品の充実4回
  7. 6営業・投資・財務活動による資金減少4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジーイエットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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