Komori
ジーイエット(7603)・事実営業CF赤字・財務活動で資金補完

営業・投資・財務活動による資金減少

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2024-Q1悪化FY2024-Q2 – FY2025-H1その他FY2025 – FY2027-H12016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
営業・投資活動の資金使用と財務調達によるキャッシュ・フロー変動123社が書いているテーマ・逆風55社・追い風29社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1営業CF赤字・財務活動で資金補完有価証券報告書

    「営業活動の結果支出した資金は、1,825百万円となりました。投資活動の結果得られた資金は、81百万円となりました。財務活動の結果得られた資金は、1,350百万円となりました。」

    営業活動による資金支出1,825百万円に対し、投資活動81百万円、財務活動1,350百万円の収入となった。
  2. FY2026営業CF赤字拡大・株式発行で資金補完有価証券報告書

    「営業活動の結果支出した資金は、4,065百万円(前年同期比3,517百万円支出増加)となりました。」

    営業活動による資金支出が4,065百万円へ大幅に拡大した一方、株式発行による3,633百万円の収入などにより、財務活動は3,623百万円の収入となった。
  3. FY2025借入による資金増加有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ420百万円増加し、1,961百万円となりました。財務活動の結果得られた資金は、888百万円(前年同期は11百万円支出)となりました。これは主に長期借入金による収入等によるものです。」

    手元資金は前期末比420百万円増加した一方、財務活動は長期借入金900百万円等により888百万円の収入となった。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ819百万円減少し、721百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から819百万円減少し、721百万円となった。営業活動による支出は1,061百万円だった。
  5. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金が1,103百万円減少した一方で、商品が395百万円、売掛金が228百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末から1,103百万円減少し、商品と売掛金が増加した。手元資金の減少が続いている。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ1,169百万円減少し、1,540百万円となりました。営業活動の結果支出した資金は、1,211百万円となりました。」

    期末資金は前期末から1,169百万円減少して1,540百万円となり、営業活動による支出も1,211百万円となった。投資活動は54百万円の収入に転じたが、手元資金の減少は継続した。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「これは主に商品が266百万円、売掛金が426百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が1,865百万円減少したこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末から1,865百万円減少し、844百万円となった。商品・売掛金が増加する一方で手元資金の減少が進んだ。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果支出した資金は、1,296百万円(前年同期比175百万円支出増加)となりました。」

    営業活動による資金支出が1,296百万円となり、前年同期比で175百万円増加した。現金及び現金同等物も前事業年度末比1,299百万円減少し、1,410百万円となった。
  9. FY2024-Q1四半期現金及び預金減少拡大有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金が1,611百万円減少した一方で、商品が387百万円、売掛金が318百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    当第1四半期末の現金及び預金は前事業年度末から1,611百万円減少し、商品と売掛金は増加した。
  10. FY2023通期資金減少拡大・営業CF赤字拡大有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ1,374百万円減少し、2,709百万円となりました。営業活動の結果支出した資金は、1,254百万円(前年同期比503百万円支出増加)となりました。」

    期末資金は前期末から1,374百万円減少して2,709百万円となり、営業活動による支出は1,254百万円へ拡大した。
  11. FY2023-Q3現金及び預金の減少拡大有価証券報告書

    「これは主に商品が1,689百万円、売掛金が656百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が1,870百万円減少したこと等によるものであります。」

    第3四半期末の現金及び預金は前事業年度末から1,870百万円減少し、商品・売掛金が増加した。
  12. FY2023-Q2三活動CFマイナス・資金減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ1,196百万円減少し、2,887百万円となりました。」

    期末資金は前事業年度末から1,196百万円減少して2,887百万円となった。営業活動、投資活動、財務活動はいずれも支出となった。
  13. FY2023-Q1四半期資金減少継続有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金が1,312百万円減少した一方で、商品が593百万円、売掛金が456百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    第1四半期末の現金及び預金は前事業年度末から1,312百万円減少し、商品・売掛金が増加した。
  14. FY2022通期資金減少・三活動CFすべて支出有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ955百万円減少し、4,084百万円となりました。」

    期末資金は955百万円減少して4,084百万円となった。営業・投資・財務の各キャッシュ・フローはいずれも支出となった。
  15. FY2022-Q3現金及び預金減少継続有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金が1,526百万円減少した一方で、売掛金が537百万円、商品が727百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    当第3四半期末の現金及び預金は前事業年度末から1,526百万円減少し、3,513百万円となった。
  16. FY2022-Q2営業・財務活動の支出を投資活動の収入が一部補填し資金減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ1,083百万円減少し、3,956百万円となりました。営業活動の結果支出した資金は、1,065百万円、投資活動の結果得られた資金は、20百万円、財務活動の結果支出した資金は、37百万円となりました。」

    営業活動と財務活動は支出、投資活動は収入となったが、資金は前事業年度末から1,083百万円減少した。
  17. FY2022-Q1四半期現金及び預金減少継続有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べ681百万円減少し、8,947百万円となりました。これは主に現金及び預金が1,217百万円減少した一方で、売掛金が303百万円、商品が273百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    当第1四半期末の現金及び預金は前事業年度末から1,217百万円減少し、3,822百万円となった。
  18. FY2021通期資金減少・三活動CFすべて支出有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ1,121百万円減少し、5,039百万円となりました。」

    期末資金は前期末から1,121百万円減少した。営業活動、投資活動、財務活動はいずれも支出となった。
  19. FY2021-Q3現金及び預金減少継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「これは主に売掛金が498百万円増加した一方で、現金及び預金が1,687百万円減少したこと等によるものであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が1,687百万円減少した。前四半期累計期間に記載された減少額からは減少幅が縮小している。
  20. FY2021-Q2三活動CFマイナス・資金減少拡大有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は営業活動、投資活動及び財務活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなり、資金は前事業年度末に比べ1,837百万円減少し、4,324百万円となりました。」

    営業・投資・財務の各キャッシュ・フローがマイナスとなり、資金は前事業年度末から1,837百万円減少して4,324百万円となった。
  21. FY2021-Q1四半期現金及び預金大幅減少有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べ2,553百万円減少し、9,109百万円となりました。これは主に現金及び預金が3,227百万円減少した一方で、売掛金が416百万円、商品が234百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    当第1四半期末の現金及び預金は前事業年度末から3,227百万円減少し、流動資産も2,553百万円減少した。
  22. FY2020通期で資金微減・営業CF黒字有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ41百万円減少し、6,161百万円となりました。」

    期末資金は前期末から41百万円の微減となった。営業活動によるキャッシュ・フローは374百万円の収入だった。
  23. FY2020-Q3現金及び預金減少拡大有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金が1,284百万円、商品が617百万円それぞれ減少した一方で、売掛金が1,103百万円増加したこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末から1,284百万円減少し、前四半期累計時点の減少額734百万円から減少幅が拡大した。
  24. FY2020-Q2三活動CFマイナス・資金減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は営業活動、投資活動及び財務活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなり、資金は前事業年度末に比べ734百万円減少し、5,468百万円となりました。」

    営業・投資・財務の各キャッシュ・フローがすべてマイナスとなり、資金は前事業年度末から734百万円減少した。
  25. FY2020-Q1四半期の現金及び預金減少継続有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金が1,360百万円減少した一方で、売掛金が516百万円、商品が333百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    第1四半期末の現金及び預金は前事業年度末から1,360百万円減少し、4,843百万円となった。
  26. FY2019営業CF黒字・期末資金増加有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ746百万円増加し、6,203百万円となりました。」

    資金は前期の減少から転じて746百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも1,404百万円の収入となった。一方、投資活動と財務活動は支出となった。
  27. FY2019-Q3現金及び預金減少継続有価証券報告書

    「これは主に、売掛金が746百万円増加した一方で、現金及び預金が709百万円減少したこと等によるものであります。」

    第3四半期末の現金及び預金は前事業年度末から709百万円減少し、4,747百万円となった。
  28. FY2019-Q2三活動CFマイナス・資金減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は営業活動、投資活動及び財務活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなり、資金は前事業年度末に比べ667百万円減少し、4,790百万円となりました。」

    営業・投資・財務の各キャッシュ・フローがすべてマイナスとなり、資金は前事業年度末から667百万円減少した。
  29. FY2019-Q1四半期の現金及び預金減少継続有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金が1,482百万円減少した一方で、売掛金が407百万円、商品が390百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    当第1四半期末の現金及び預金は前事業年度末から1,482百万円減少し、3,975百万円となった。
  30. FY2018通期で資金減少、営業CF黒字化有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ272百万円減少し、5,457百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は、799百万円となりました。投資活動の結果支出した資金は、383百万円、財務活動の結果支出した資金は、688百万円となりました。」

    通期では資金が272百万円減少した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは799百万円の収入となり、投資・財務活動は支出となった。
  31. FY2018-Q3現金及び預金減少継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金が1,652百万円減少した一方で、売掛金が734百万円、商品が298百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が1,652百万円減少した。第2四半期時点の減少額1,711百万円からは減少幅が縮小している。
  32. FY2018-Q2三活動CFマイナス・資金減少拡大有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は営業活動、投資活動及び財務活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなり、資金は前事業年度末に比べ1,711百万円減少し、4,018百万円となりました。」

    営業・投資・財務の各キャッシュ・フローがすべてマイナスとなり、資金は前事業年度末から1,711百万円減少した。
  33. FY2018-Q1四半期の現金及び預金減少有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金が2,152百万円減少した一方で、売掛金が486百万円、商品が675百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    第1四半期末の現金及び預金は前事業年度末から2,152百万円減少した。なお、四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  34. FY2017営業・投資CFプラス、財務CFマイナスで資金微減有価証券報告書

    「営業活動及び投資活動によるキャッシュ・フローはプラスとなりましたが、財務活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなり、資金は前事業年度末に比べ58百万円減少し、5,729百万円となりました。」

    第2四半期までの3活動すべてのマイナスから、営業活動・投資活動はプラス、財務活動はマイナスとなり、資金減少幅は58百万円となった。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動、投資活動及び財務活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなり、資金は前事業年度末に比べ811百万円減少し、4,975百万円となりました。」

    3つの活動によるキャッシュ・フローがすべてマイナスとなり、現金及び現金同等物が前事業年度末から減少した。
一緒に動いた変遷

「手元流動性の確保とキャッシュ・フロー管理」は、この変遷が動いた35回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554442★123456
  1. ★この変遷
  2. 1手元流動性の確保とキャッシュ・フロー管理5回
  3. 2既存店売上高の底上げ5回
  4. 3減収・営業減益と最終増益4回
  5. 4既存店売上高・客数の前年超過4回
  6. 5純資産減少と自己資本比率の低下4回
  7. 6低価格商品の販売強化と実需商品の充実2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジーイエットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業・投資・財務活動による資金減少|ジーイエット(7603)の変遷 | Komori