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レダックス(7602)・事実減収・営業損失縮小・当期純利益黒字化

売上高・利益の前年同期比改善

FY2016に初出。35回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2022-Q3 – FY2023悪化FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗102社が書いているテーマ・逆風26社・追い風68社

レダックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収・営業損失縮小・当期純利益黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は売上高19,846百万円(前年同期比0.9%減)、営業損失121百万円(前年同期は営業損失199百万円)、経常損失は114百万円(前年同期は経常損失143百万円)となりましたが、一連の構造改革の結果、当第4四半期連結会計期間(2026年1月~3月)における営業利益は68百万円と大幅な黒字転換を果たしております。さらに、親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、仙台不動産の売却に伴う固定資産売却益244百万円や投資有価証券売却益を計上した結果、113百万円の黒字(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失187百万円)を達成いたしました。」

    通期売上高は減少したが、営業損失・経常損失は縮小し、第4四半期営業利益は黒字化、親会社株主帰属当期純利益は113百万円の黒字となった。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は9,275百万円(前年同期比5.0%減)となり、営業損失は133百万円(前年同期は営業損失69百万円)、経常損失は101百万円(前年同期は経常損失29百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は85百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失47百万円)となりました。」

    中間累計では減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失が前年同期より拡大している。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は9,759百万円(前年同期比10.8%増)となり、営業損失は69百万円(前年同期は営業利益20百万円)、経常損失は29百万円(前年同期は経常利益91百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は47百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益37百万円)となりました。」

    増収となったものの、前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益から、それぞれ損失へ転じた。
  4. FY2024-Q3減収・営業損失縮小・経常黒字化有価証券報告書

    「売上高は13,151百万円(前年同期比1.8%減)と減収になりましたが、売上総利益は2,258百万円(前年同期比6.2%増)、営業損失は7百万円(前年同期は営業損失245百万円)、経常利益は22百万円(前年同期は経常損失226百万円)となり」

    売上高は前年同期比1.8%減少した一方、売上総利益は6.2%増加し、営業損失は245百万円から7百万円へ縮小、経常利益は22百万円の黒字へ転換した。
  5. FY2024-Q2減収・黒字転換・増益有価証券報告書

    「売上高は8,808百万円(前年同期比7.1%減)と減収になりましたが、営業利益は20百万円(前年同期は営業損失93百万円)、経常利益は91百万円(前年同期は経常損失42百万円)と前年同期と比較して大幅な増益となり、当第2四半期連結累計期間においては黒字に転換いたしました。」

    売上高は前年同期比7.1%減少した一方、営業利益・経常利益は前年同期の損失から利益へ転換し、黒字となった。
  6. FY2024-Q1増収・損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結会計期間の売上高は4,297百万円(前年同期比4.0%増)となり、営業損失72百万円(前年同期は営業損失162百万円)、経常損失20百万円(前年同期は経常損失125百万円)となり」

    売上高は前年同期比4.0%増加し、営業損失は162百万円から72百万円、経常損失は125百万円から20百万円へ縮小した。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当期の経営成績は売上高19,058百万円(前年同期比3.7%増)、営業損失499百万円(前年同期は営業利益201百万円)、経常損失466百万円(前年同期は経常利益213百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は514百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失293百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.7%増加した一方、営業利益・経常利益が黒字から損失に転じ、親会社株主帰属当期純損失も293百万円から514百万円へ拡大した。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は13,390百万円(前年同期比10.3%増)、売上総利益は2,126百万円(前年同期比8.1%減)、営業損失は245百万円(前年同期は営業損失104百万円)、経常損失は226百万円(前年同期は経常損失98百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は265百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失132百万円)となりました」

    増収となった一方、売上総利益が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は9,482百万円(前年同期比17.7%増)と増収となるも、営業損失は93百万円(前年同期は営業損失35百万円)、経常損失は42百万円(前年同期は経常損失30百万円)となりました。」

    増収となった一方、営業損失は35百万円から93百万円、経常損失は30百万円から42百万円へ拡大した。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は4,131百万円(前年同期比8.6%増)となり、営業損失162百万円(前年同期は営業損失72百万円)、経常損失125百万円(前年同期は経常損失69百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比8.6%増加したが、営業損失は72百万円から162百万円、経常損失は69百万円から125百万円へ拡大した。増収と損失拡大が併存している。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は12,136百万円(前年同期比14.4%増)、売上総利益は2,313百万円(前年同期比5.5%減)、営業損失は104百万円(前年同期は営業損失5百万円)、経常損失は98百万円(前年同期は経常損失1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は132百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失30百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比14.4%増加した一方、売上総利益は5.5%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  12. FY2022-Q2増収・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は8,058百万円(前年同期比18.5%増)、売上総利益は1,583百万円(前年同期比4百万円減)、営業損失は35百万円(前年同期は営業損失29百万円)、経常損失は30百万円(前年同期は経常損失26百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は56百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比18.5%増加した一方、売上総利益は減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  13. FY2022-Q1増収・損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3,804百万円(前年同期比46.8%増)、売上総利益は741百万円(前年同期比15.9%増)、営業損失は72百万円(前年同期は営業損失154百万円)、経常損失は69百万円(前年同期は経常損失151百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は85百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失159百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益が前年同期を上回り、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  14. FY2021増収・大幅増益・黒字継続有価証券報告書

    「その結果、売上高16,031百万円(前年同期比0.4%増)となり、営業利益236百万円(前年同期比319.8%増)、経常利益243百万円(前年同期比251.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は157百万円(前年同期比1.0%増)を計上することとなり、前期より大幅に改善いたしました。」

    売上高は前年同期比0.4%増となり、営業利益236百万円、経常利益243百万円、親会社株主帰属当期純利益157百万円の黒字を計上した。
  15. FY2021-Q3減収継続・損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は10,611百万円(前年同期比9.5%減)、売上総利益は2,448百万円(前年同期比1.8%減)、営業損失は5百万円(前年同期は営業損失49百万円)、経常損失は1百万円(前年同期は経常損失30百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は30百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失58百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益は前年同期比で減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は6,798百万円(前年同期比23.1%減)、売上総利益は1,587百万円(前年同期比14.4%減)、営業損失は29百万円(前年同期は営業利益122百万円)、経常損失は26百万円(前年同期は経常利益125百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は46百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益100百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から、それぞれ営業損失29百万円、経常損失26百万円、親会社株主帰属四半期純損失46百万円へ悪化した。売上高と売上総利益も前年同期を下回った。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,591百万円(前年同期比35.7%減)、売上総利益は639百万円(前年同期比23.8%減)、営業損失は154百万円(前年同期は営業損失57百万円)、経常損失は151百万円(前年同期は経常損失54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は159百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失55百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益が前年同期を下回り、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  18. FY2020-Q3減収継続・損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は11,725百万円(前年同期比22.7%減)、売上総利益は2,493百万円(前年同期比19.1%減)、営業損失は49百万円(前年同期は営業損失262百万円)、経常損失は30百万円(前年同期は経常損失246百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は58百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失286百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益は前年同期比で減少した一方、営業損失は262百万円から49百万円、経常損失は246百万円から30百万円、親会社株主帰属四半期純損失は286百万円から58百万円へ縮小した。
  19. FY2020-Q2減収・黒字転換・利益率改善有価証券報告書

    「また、利益率の高い「買取直販」の営業拡大を進めており、売上総利益率が21.0%と前年同期と比べ1.0%改善しております。さらに、前期より引き続き広告費などの見直しによる費用対効果を重視した経費削減等により、営業利益についても前年同期比322百万円の増加と、大幅に改善しております。以上の結果、売上高は8,835百万円(前年同期比15.7%減)、売上総利益は1,854百万円(前年同期比11.5%減)、営業利益は122百万円(前年同期は営業損失199百万円)、経常利益は125百万円(前年同期は経常損失182百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は100百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失238百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益は前年同期比で減少した一方、売上総利益率は21.0%へ1.0ポイント改善し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも黒字へ転換した。
  20. FY2020-Q1減収継続・損失幅縮小・総利益率改善有価証券報告書

    「利益率の高い「買取直販」の営業拡大を図り、オートオークションの売上高は減少したものの、良質車両の供給などの影響により、総利益率は20.8%と前年同期と比べ2.1%改善しております。さらに、前期より引き続き広告費等経費の見直しなどを実施し、営業損失は前年同期比146百万円減と、大幅に改善いたしました。以上の結果、売上高は4,029百万円(前年同期比21.3%減)、売上総利益は839百万円(前年同期比12.3%減)、営業損失は57百万円(前年同期は営業損失204百万円)、経常損失は54百万円(前年同期は経常損失192百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失220百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益は前年同期比で減少した一方、総利益率は20.8%へ2.1%改善し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  21. FY2019悪化有価証券報告書

    「売上高は前期に比べ3,915百万円減少の20,525百万円(前期比16.0%減)となり、売上総利益は前期に比べ678百万円減少の4,184百万円(前期比13.9%減)となりました。さらに、当期より始めた左ハンドル圏諸外国へ向けた新規プロモーション費用やシステム改修費用などの将来の収益基盤の構築費用を上回る利益を確保できなかったことなどから、営業損失159百万円(前期は営業損失84百万円)、経常損失137百万円(前期は経常損失68百万円)を計上することとなりました。」

    減収幅が拡大し、営業損失・経常損失ともに前年より拡大した。親会社株主に帰属する当期純損失も370百万円となった。
  22. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は15,168百万円(前年同期比14.4%減)、売上総利益は3,083百万円(前年同期比13.9%減)、営業損失は262百万円(前年同期は営業損失190百万円)、経常損失は246百万円(前年同期は経常損失179百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は286百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失212百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益の前年同期比減少が続き、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  23. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は10,486百万円(前年同期比14.4%減)、売上総利益は2,095百万円(前年同期比15.1%減)、営業損失は199百万円(前年同期は営業損失116百万円)、経常損失は182百万円(前年同期は経常損失106百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は238百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失135百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高・売上総利益が減少し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも拡大した。
  24. FY2019-Q1減収継続・損失幅縮小有価証券報告書

    「売上高は5,118百万円(前年同期比16.2%減)、売上総利益は957百万円(前年同期比14.4%減)、営業損失は204百万円(前年同期は営業損失224百万円)、経常損失は192百万円(前年同期は経常損失221百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は220百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失243百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益の前年同期比減少は続いた一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  25. FY2018減収継続・損失幅縮小有価証券報告書

    「売上高は24,440百万円(前年同期比22.6%減)、売上総利益は4,862百万円(前年同期比14.2%減)、営業損失は84百万円(前年同期は営業損失141百万円)、経常損失は68百万円(前年同期は経常損失105百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は150百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失342百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益の減少は続いた一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属当期純損失はいずれも前年より縮小した。
  26. FY2018-Q3減収継続・損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は17,722百万円(前年同期比22.5%減)、売上総利益は3,581百万円(前年同期比15.1%減)、営業損失は190百万円(前年同期は営業損失236百万円)、経常損失は179百万円(前年同期は経常損失207百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は212百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失248百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高・売上総利益の減少は続いた一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。
  27. FY2018-Q2減収継続・損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は12,255百万円(前年同期比20.6%減)、売上総利益は2,468百万円(前年同期比15.7%減)、営業損失は116百万円(前年同期は営業損失149百万円)、経常損失は106百万円(前年同期は経常損失131百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は135百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失162百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高・売上総利益の減少は続いたが、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小した。
  28. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は6,104百万円(前年同期比17.4%減)、売上総利益は1,118百万円(前年同期比17.4%減)、営業損失は224百万円(前年同期は営業損失180百万円)、経常損失は221百万円(前年同期は経常損失172百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は243百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失175百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高・売上総利益が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも拡大した。
  29. FY2017悪化有価証券報告書

    「オートオークション相場の下落が継続したため、グループの核であるオートオークション販売の収益の確保が想定を大幅に下回ったことにより、売上高・売上総利益が減少し、営業損失を計上いたしました。」

    通期で売上高31,587百万円、営業損失141百万円、親会社株主に帰属する当期純損失342百万円となり、前年の増益から損失へ悪化した。
  30. FY2017-Q3前年同期比で業績が悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は22,884百万円(前年同期比7.6%減)、売上総利益は4,218百万円(前年同期比10.4%減)、営業損失は236百万円(前年同期は営業利益348百万円)、経常損失は207百万円(前年同期は経常利益373百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は248百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益267百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間でも、売上高・売上総利益が前年同期を下回り、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が損失となった状態が続いている。
  31. FY2017-Q2前年同期比で業績が悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は15,434百万円(前年同期比9.4%減)、売上総利益は2,929百万円(前年同期比11.5%減)、営業損失は149百万円(前年同期は営業利益363百万円)、経常損失は131百万円(前年同期は経常利益380百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は162百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益294百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間でも、売上高・売上総利益が前年同期を下回り、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が損失へ転じた状態が続いている。
  32. FY2017-Q1前年同期比で業績が悪化有価証券報告書

    「オートオークション相場の下落及び為替変動に伴う輸出事業の減退等の影響により、売上高・売上総利益が減少し、営業損失を計上いたしました。以上の結果、売上高は7,387百万円(前年同期比12.1%減)、売上総利益は1,354百万円(前年同期比13.7%減)、営業損失は180百万円(前年同期は営業利益102百万円)、経常損失は172百万円(前年同期は経常利益110百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は175百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益99百万円)となりました。」

    前年同期の増収増益から一転し、売上高・売上総利益が減少、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する利益はいずれも損失となった。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は33,769百万円(前年同期比6.3%増)、売上総利益は6,330百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は479百万円(前年同期比11.8%増)、経常利益は504百万円(前年同期比12.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は344百万円(前年同期比31.1%増)となりました。」

    国内営業部門および輸出部門の強化等により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期を上回ったと説明している。
一緒に動いた変遷

「景気減速・人口減少等による消費者需要の低下」は、この変遷が動いた35回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1景気減速・人口減少等による消費者需要の低下9回
  3. 2営業キャッシュ・フロー赤字と現金残高の減少7回
  4. 3オートオークション相場下落・為替変動による輸出事業減退6回
  5. 4新車・中古車市場の低迷および市場縮小4回
  6. 5自動車業界の構造変革と先行き不透明感4回
  7. 6新しいコンセプトによる店舗展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レダックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の前年同期比改善|レダックス(7602)の変遷 | Komori