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ニチリョク(7578)・方針再掲

配当性向30%以上を基本とする利益還元

FY2016に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

11記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3後退FY2018 – FY2019前進FY2020 – FY2021後退FY20222016: 120162017: 220172018: 220182019: 120192020: 220202021: 120212022: 120222023: 12023
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針317社が書いているテーマ・逆風0社・追い風328社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの330件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、手元流動性の確保と財務体質の改善並びに売上高拡大に向けた投資や積極的なプロモーション活動等の事業資金確保が最優先であると判断し、誠に遺憾ながら期末配当は見送らせていただきました。」

    年1回の期末配当を基本方針としつつ、手元流動性・財務体質改善・事業投資を優先して無配とする判断を再確認している。
  2. FY2022後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、手元流動性の確保と財務体質の改善並びに売上高拡大に向けた投資や積極的なプロモーション活動等の事業資金確保が最優先であると判断し、誠に遺憾ながら期末配当は見送らせていただきました。」

    年1回の期末配当方針を掲げる一方、手元流動性・財務体質改善・事業資金確保を優先し、当期の期末配当を見送っている。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり10円の配当を実施することを決定しました。」

    年1回の期末配当方針の下で、当事業年度に1株当たり10円の配当実施を決定した。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月22日 定時株主総会 普通株式 34 利益剰余金 30 2020年3月31日 2020年6月23日 利益剰余金」

    2020年3月期の1株当たり30円の配当について、定時株主総会決議後、2020年6月23日に支払いが実行された。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり30円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は26.1%となりました。」

    年1回の期末配当方針の下で、無配だった前2期から1株当たり30円の配当を実施している。なお、従来の配当性向30%以上という数値方針は再掲されていない。
  6. FY2019後退有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、期末配当の年1回の剰余金の配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    従来の配当性向30%以上という数値方針の記載がなくなり、年1回の期末配当という方針に整理されている。当期配当は再建途上を理由に見送っている。
  7. FY2018後退有価証券報告書

    「従いまして、業績の伸長に努め、配当性向30%以上を維持し、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、大幅な損失を計上したため、誠に遺憾ながら、期末配当は見送らせていただきました。」

    配当性向30%以上・年1回の期末配当という基本方針は維持しているが、大幅な損失を理由に当期の期末配当を見送っている。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月26日 定時株主総会 普通株式 93,721 7.5 平成29年3月31日 平成29年6月27日 利益剰余金」

    配当性向30%以上・年1回の期末配当という方針の下、1株当たり7.5円の配当支払いを記載している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月26日 定時株主総会 普通株式 93,721 7.5 平成29年3月31日 平成29年6月27日 利益剰余金」

    配当性向30%以上・年1回の期末配当という方針の下、1株当たり7.5円の配当を実施している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「従いまして、業績の伸長に努め、配当性向30%以上を維持し、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり7.5円の普通配当を実施することを決定しました。」

    配当性向30%以上と年1回の期末配当を基本方針として維持し、当期も1株当たり7.5円を実施している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「従いまして、業績の伸長に努め、配当性向30%以上を維持し、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    配当性向30%以上の維持と年1回の期末配当を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「宗教法人等への債務保証・開発案件エクスポージャー」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1宗教法人等への債務保証・開発案件エクスポージャー3回
  3. 2宗教法人威徳寺の保証人としての財務制限条項3回
  4. 3シンジケートローンの財務制限条項2回
  5. 4業務提携等を目的とした政策保有株式の継続・縮減2回
  6. 5米中貿易戦争等による経済の先行き不透明感と消費者意識の停滞2回
  7. 6赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑の開苑と販売開始2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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