Komori
ニチリョク(7578)・事実悪化

赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑の開苑と販売開始

FY2017に初出。26回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2025。

26記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q2 – FY2019-Q3前進FY2020-Q1 – FY2020前進FY2022-Q1 – FY2023-Q3悪化FY2024-Q1 – FY20252017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑の開苑・納骨堂販売1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「当事業年度は、販売強化に努めたものの、件数が僅かながらの減少となり、売上高は、1億6千1百万円(同7.6%減)となりました。」

    赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑の募集代行を継続しているが、販売件数の減少により納骨堂事業売上高が前年同期比7.6%減となった。
  2. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「しかしながら、当中間会計期間は、来園者数が前年同中間期に比べ減少したことに伴い成約件数も減少しております。売上高は、7千8百万円(前年同中間期比10.0%減)となりました。」

    赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑の募集代行を継続しているが、来園者数・成約件数の減少により納骨堂売上高が前年同期比10.0%減となった。
  3. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は、1億2千9百万円(前年同四半期比31.1%減)となりました。」

    赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑の募集代行を継続しているが、納骨堂事業売上高は前年同四半期比31.1%減となった。
  4. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は、8千7百万円(前年同四半期比32.2%減)となりました。」

    赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑の募集代行を継続しているが、納骨堂事業売上高は前年同四半期比32.2%減となった。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は、4千7百万円(前年同四半期比26.8%減)となりました。」

    赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑の募集代行を継続しているが、納骨堂事業売上高は前年同四半期比26.8%減となった。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「現在、第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」の募集代行を行っております。」

    第六号・赤坂一ツ木陵苑と第七号・大須陵苑の募集代行を継続している。納骨堂売上高は前年同期比2.3%増となったが、販売は計画どおりには進捗していないと記載している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「現在、第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」の募集代行を行っております。」「売上高は、1億8千8百万円(前年同四半期比13.9%増)となりました。」

    第六号・赤坂一ツ木陵苑と第七号・大須陵苑の募集代行を継続し、納骨堂売上高は前年同四半期比13.9%増となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「現在、第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」の募集代行を行っております。」「売上高は、1億2千9百万円(前年同四半期比25.1%増)となりました。」

    第六号・赤坂一ツ木陵苑と第七号・大須陵苑の募集代行を継続し、納骨堂売上高が前年同四半期比25.1%増となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「現在、第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」の募集代行を行っております。コロナ禍による外出自粛の影響や埋葬の選択肢の多様化等を踏まえ、広告戦略の抜本的な見直しや徹底した感染防止対策等に努めた結果、屋外墓地と同様に収益は改善傾向にあります。売上高は、2億2千9百万円(同13.1%増)となりました。」

    第六号・第七号の募集代行を継続し、広告戦略の抜本的見直し等により納骨堂事業売上高が前年同期比13.1%増となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「現在、第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」の募集代行を行っております。コロナ禍による外出自粛の影響や埋葬の選択肢の多様化等を踏まえ、広告戦略の抜本的な見直しや徹底した感染防止対策等に努めた結果、屋外墓地と同様に収益は改善傾向にあります。売上高は、1億6千5百万円(前年同四半期比10.3%増)となりました。」

    第六号・第七号の募集代行を継続し、広告戦略の抜本的見直し等により売上高が前年同期比10.3%増となった。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「現在、第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」の募集代行を行っております。コロナ禍による外出自粛の影響や埋葬の選択肢の多様化等を踏まえ、広告戦略の抜本的な見直しや徹底した感染防止対策等に努めたものの、収益は小幅な改善に留まりました。売上高は、1億3百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。」

    第六号・赤坂一ツ木陵苑と第七号・大須陵苑の募集代行を継続し、広告戦略の抜本的見直し等により小幅な収益改善と売上高0.4%増を記載している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「コロナ禍による外出自粛の影響や埋葬の選択肢の多様化等を踏まえ、広告戦略の抜本的な見直しや徹底した感染防止対策等に努めたものの、収益は小幅な改善に留まりました。売上高は、4千9百万円(前年同四半期比36.2%増)となりました。」

    第六号・赤坂一ツ木陵苑及び第七号・大須陵苑の募集代行について、広告戦略の抜本的見直し等を行い、前年同期比36.2%増の売上高と小幅な収益改善を記載している。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「コロナ禍による外出自粛の影響や埋葬の選択肢の多様化等を踏まえ、広告戦略の見直しや徹底した感染防止対策等に努めたものの、屋外墓地と同様、第1四半期会計期間の落ち込みを挽回するまでには至りませんでした。売上高は、2億3百万円(前年同期比30.7%減)となりました。」

    赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑について、広告戦略を見直したものの、第1四半期の落ち込みを挽回できず、堂内陵墓売上高は前年同期比30.7%減となった。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」は、消費者の価値観を超える重厚な施設と立地が好評を得ております。」

    赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑は施設と立地が好評である一方、供給過多の影響により販売回復には至っていない。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「このような状況を踏まえ、徹底した広告戦略の見直しを行い、消費税増税や新型コロナウイルス感染拡大の影響は拭えないものの、僅かながら集客力回復の兆しが見えてきました。売上高は、2億9千3百万円(前年同期比1.2%増)となりました。」

    赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑について、供給過多と外部環境の影響が続く中、広告戦略の見直し後に集客力回復の兆しが示され、堂内陵墓事業売上高は前年同期比1.2%増となった。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」は、消費者の価値観を超える重厚な施設と立地が好評を得ております。しかしながら、近年、特に東京都内において、主に団塊の世代をターゲットとした納骨堂(自動搬送式を含む)の建設ラッシュがあり、現状においては供給過多の環境下にあります。このような状況を踏まえ、徹底した広告戦略の見直しを行い、僅かながら集客力回復の兆しが見えてきました。売上高は、2億3千1百万円(前年同四半期比14.0%増)となりました。」

    赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑は供給過多の環境下にあるものの、広告戦略の見直しにより集客力回復の兆しが見え、堂内陵墓事業売上高が前年同四半期比14.0%増となった。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」は、消費者の価値観を超える重厚な施設と立地が好評を得ております。しかしながら、近年、特に東京都内において、主に団塊の世代をターゲットとした納骨堂(自動搬送式を含む)の建設ラッシュがあり、現在は供給過多の環境下にあります。このような状況を踏まえ、徹底した広告戦略の見直しを行い、僅かながら集客力回復の兆しが見えて参りました。売上高は、1億6千1百万円(前年同四半期比16.2%増)となりました。」

    赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑は供給過多の環境下にあるものの、広告戦略の見直しにより集客力回復の兆しが見え、堂内陵墓事業売上高が前年同期比16.2%増となった。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」は、消費者の価値観を超える重厚な施設と立地が好評を得ております。しかしながら、近年、特に東京都内において、主に団塊の世代をターゲットとした納骨堂(自動搬送式を含む)の建設ラッシュがあり、供給過多の環境下にあります。このような状況を踏まえ、徹底したマーケティング活動を行い、僅かながら集客力回復の兆しが見える形となり、売上高は、7千7百万円(前年同四半期比7.3%増)となりました。」

    赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑は供給過多の環境下にあるものの、徹底したマーケティング活動により集客力回復の兆しが見え、堂内陵墓事業売上高が前年同四半期比7.3%増となった。
  19. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」は、消費者の価値観を超える重厚な施設と立地が好評を得ております。しかしながら、近年、特に東京都内において、主に団塊の世代をターゲットとした納骨堂(自動搬送式を含む)の建設ラッシュがあり、短期的な供給過多の環境下にあります。それに応じた販売戦略の見直しを行ったものの及ばず、計画を大幅に下回る結果となりました。売上高は2億2百万円(前年同四半期比52.0%減)となりました。」

    赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑は施設と立地が好評である一方、納骨堂の供給過多により計画を大幅に下回り、堂内陵墓事業売上高も前年同期比52.0%減となった。
  20. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」は、消費者の価値観を超える重厚な施設と立地が好評を得ております。しかしながら、近年、特に東京都内において、主に団塊の世代をターゲットとした納骨堂(自動搬送式納骨堂を含む)の建設ラッシュがあり、短期的な供給過多の環境下にあります。それに応じた販売戦略の見直しを適宜行ったものの及ばず、計画を大幅に下回る結果となりました。売上高は1億3千9百万円(前年同四半期比56.5%減)となりました。」

    赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑は施設と立地が好評である一方、東京都内の納骨堂供給過多により計画を大幅に下回り、堂内陵墓事業売上高が前年同期比56.5%減となった。
  21. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」は、消費者の価値観を超える重厚な施設と立地が好評を得ております。しかしながら、近年、特に東京都内において、主に団塊の世代をターゲットとした納骨堂(自動搬送式納骨堂を含む)の建設ラッシュがあり、短期的な供給過多の環境下にあります。それに応じた販売戦略の見直しを適宜行っているものの及ばず、計画を大幅に下回る結果となりました。売上高は7千2百万円(前年同四半期比54.5%減)となりました。」

    赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑は施設と立地が好評である一方、東京都内の納骨堂供給過多により計画を大幅に下回り、堂内陵墓事業売上高が前年同四半期比54.5%減となった。
  22. FY2018悪化有価証券報告書

    「第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」は、消費者の価値観を超える重厚な施設と立地が好評を得ております。しかしながら、近年、特に東京都内において、主に団塊の世代をターゲットとした納骨堂(自動搬送式納骨堂を含む)の建設ラッシュが進んでおり、それに応じた販売戦略の見直しを適宜行ったものの及ばず、当初の計画を大幅に下回りました。売上高は、5億8百万円(前年同期比42.1%減)となりました。」

    赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑は施設と立地が好評である一方、東京都内の競争激化により当初計画を大幅に下回り、堂内陵墓事業の通期売上高も前年同期比42.1%減となった。
  23. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」は、消費者の価値観を超える重厚な施設と立地が反響を呼んでおります。しかしながら、特に東京都内において自動搬送式納骨堂は乱立気味となっており、販売戦略の見直しを行ったものの、当初の計画を大幅に下回りました。売上高は4億2千2百万円(前年同四半期比39.1%減)となりました。」

    赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑は施設と立地への反響がある一方、東京都内の競争激化により当初計画を大幅に下回り、堂内陵墓事業売上高も前年同期比39.1%減となった。
  24. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」は、消費者の価値観を超える重厚な施設と立地が反響を呼んでおります。しかしながら、特に東京都内において自動搬送式納骨堂は乱立気味となっており、当初の計画を下回りました。売上高は3億2千万円(前年同四半期比12.5%減)となりました。」

    第六号・第七号は施設と立地への反響がある一方、自動搬送式納骨堂の乱立により当初計画を下回り、堂内陵墓事業売上高も前年同期比12.5%減となった。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」は、消費者の価値観を超える重厚な施設と好立地が反響を呼んでおり、販売は堅調に推移しております。売上高は1億5千8百万円(前年同四半期比16.8%増)となりました。」

    開苑・募集販売を開始した第六号・第七号について、販売が堅調に推移し、堂内陵墓事業売上高が前年同四半期比16.8%増となっている。
  26. FY2017初出有価証券報告書

    「平成29年1月に開苑した第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに平成29年2月に開苑した第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」の募集販売を行っております。」

    第六号・赤坂一ツ木陵苑と第七号・大須陵苑が平成29年1月・2月に開苑し、募集販売を開始した。
一緒に動いた変遷

「堂内陵墓の広告宣伝・契約件数確保リスク」は、この変遷が動いた26回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14121110109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1堂内陵墓の広告宣伝・契約件数確保リスク14回
  3. 2新規開発と堂内陵墓販売を背景とする業績回復12回
  4. 3屋外墓地・高価格墓地墓石需要の減少11回
  5. 4広告・販売戦略の見直しと中長期広告戦略への注力10回
  6. 5霊園・堂内陵墓・葬祭の全セグメント黒字化10回
  7. 6葬儀の小規模化・低価格競争による単価下落9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニチリョクの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
赤坂一ツ木陵苑・大須陵苑の開苑と販売開始|ニチリョク(7578)の変遷 | Komori