総資産・借入債務の圧縮
FY2017に初出。28回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに28社。
- FY2026圧縮方針下で資産・負債とも増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ14億93百万円増加し、257億47百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ6億55百万円増加し、174億81百万円となりました。」
総資産・借入債務の圧縮を当面の方針とする中、通期末の資産は1,493百万円、負債は655百万円増加した。 - 2026-05-14その他業績予想の修正
「当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ14億93百万円増加し、257億47百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ6億55百万円増加し、174億81百万円となりました。」
総資産・借入債務の圧縮方針に対し、通期では資産と負債がともに増加した。 - FY2026-H1圧縮方針下で資産・負債とも増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ3億10百万円増加し、245億64百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ48百万円増加し、168億74百万円となりました。」
総資産・借入債務の圧縮を方針とする中、総資産は3億10百万円、負債は48百万円増加した。前年度末の資産増加・負債減少から、負債も増加する動きへ変化している。 - FY2025-H1圧縮方針下で資産増加・負債減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ1億15百万円増加し、223億48百万円となりました。これは、現金及び預金の増加、原材料及び貯蔵品の増加等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ3億97百万円減少し、149億98百万円となりました。」
総資産・借入債務の圧縮を方針とする中、総資産は115百万円増加した一方、負債は397百万円減少した。資産と負債が異なる方向に動いている。 - FY2024資産増加・負債微減へ反転有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ21億80百万円増加し、222億32百万円となりました。これは、現金及び預金が増加したこと等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ34百万円減少し、153億96百万円となりました。これは、借入金の減少等が要因です。」
総資産・借入債務の圧縮方針の下、総資産は21億80百万円増加した一方、負債は34百万円減少した。直近四半期の資産・負債同時増加から、負債は減少へ変化している。 - FY2024-Q3圧縮方針下で資産・負債増加が継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ25億26百万円増加し、225億78百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ6億55百万円増加し、160億85百万円となりました。」
総資産・借入債務の圧縮方針に対し、第2四半期に続いて資産・負債が増加し、増加幅も拡大した。 - FY2024-Q2圧縮方針下で資産・負債増加へ反転有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ20億8百万円増加し、220億60百万円となりました。これは、現金及び預金の増加等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ4億17百万円増加し、158億47百万円となりました。これは、長期借入金の増加等が要因です。」
総資産・借入債務の圧縮を方針とする中、総資産は20億8百万円、負債は4億17百万円増加した。直近までの圧縮傾向から増加へ反転している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ4億22百万円減少し、196億29百万円となりました。これは、売掛金の減少、原材料及び貯蔵品の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ7億39百万円減少し、146億90百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金の減少、長期借入金の減少等が要因です。」
総資産は422百万円、負債は739百万円減少し、総資産・借入債務の圧縮方針に沿う数値上の前進を開示している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ10億64百万円減少し、206億円となりました。これは、現金及び預金の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ7億16百万円減少し、160億76百万円となりました。」
総資産・負債の圧縮を方針とする中、総資産は10億64百万円、負債は7億16百万円減少した。前四半期に続く数値上の圧縮を開示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ8億46百万円減少し、208億18百万円となりました。これは、現金及び預金の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ5億40百万円減少し、162億53百万円となりました。これは、長期借入金の減少等が要因です。」
総資産・負債の圧縮を方針とする中、総資産は8億46百万円、負債は5億40百万円減少し、前四半期に続く数値上の圧縮を開示している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ2億79百万円減少し、213億85百万円となりました。これは、未収入金の減少、建設仮勘定の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ3億31百万円減少し、164億62百万円となりました。」
総資産2億79百万円、負債3億31百万円の減少により、総資産・借入債務の圧縮方針に沿う数値上の前進を開示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ7億5百万円減少し、227億81百万円となりました。これは、現金及び預金の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ16億81百万円減少し、174億14百万円となりました。」
総資産は7億5百万円、負債は16億81百万円減少し、総資産・借入債務の圧縮が第1・第2四半期に続いて進んだ。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ29億71百万円減少し、205億15百万円となりました。これは、現金及び預金の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ28億52百万円減少し、162億43百万円となりました。」
総資産は29億71百万円、負債は28億52百万円減少し、前第1四半期に続いて総資産・借入債務の圧縮が進んだ。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ21億87百万円減少し、212億99百万円となりました。これは、現金及び預金の減少、受取手形及び売掛金の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ22億77百万円減少し、168億18百万円となりました。」
総資産・負債の圧縮を方針とする中、総資産は21億87百万円、負債は22億77百万円減少した。 - FY2021総資産・負債の増加継続有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ17億2百万円増加し、234億87百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ27億95百万円増加し、190億96百万円となりました。」
総資産・借入債務の圧縮方針に対し、通期末も資産・負債はいずれも増加した。 - FY2021-Q3総資産・負債の増加幅拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ20億68百万円増加し、239億58百万円となりました。これは、現金及び預金の増加等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ32億91百万円増加し、195億11百万円となりました。これは、短期借入金の増加等が要因です。」
総資産・借入債務の圧縮方針に対し、資産は2,068百万円、負債は3,291百万円増加し、前四半期から増加幅も拡大した。 - FY2021-Q2総資産・負債の同時増加へ反転有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ6億82百万円増加し、225億72百万円となりました。これは、現金及び預金の増加等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ20億32百万円増加し、182億51百万円となりました。これは、短期借入金の増加等が要因です。」
総資産・借入債務の圧縮を方針とする中、資産・負債はいずれも前連結会計年度末比で増加した。 - FY2021-Q1資産減少・負債増加へ変化有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ3億5百万円減少し、215億84百万円となりました。これは、原材料及び貯蔵品の減少、受取手形及び売掛金の減少、減価償却による有形固定資産の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ8億42百万円増加し、170億62百万円となりました。これは、短期借入金の増加等が要因です。」
資産は305百万円減少した一方、短期借入金の増加により負債は842百万円増加し、総資産・借入債務の圧縮とは異なる動きを示している。 - FY2020アークミール取得の影響で総資産・負債が増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ64億3百万円増加し、218億90百万円となりました。これは、株式会社アークミールを連結子会社として取得したことにより80億44百万円増加したこと」
総資産・借入債務の圧縮を方針とする中、アークミール取得により通期末の資産・負債は大幅に増加した。ただし、取得以外の取引では借入金返済等が記載されている。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ8億77百万円減少し、146億8百万円となりました。これは、借入金の返済による現金及び預金の減少、減価償却による有形固定資産の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ9億51百万円減少し、84億19百万円となりました。これは、借入金の減少等が要因です。」
総資産が877百万円、負債が951百万円減少し、借入金の返済・減少を伴う圧縮が前第2四半期より進展したと開示している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ4億60百万円減少し、150億26百万円となりました。これは、借入金の返済による現金及び預金の減少、減価償却による有形固定資産の減少、敷金及び保証金の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ6億8百万円減少し、87億63百万円となりました。これは、借入金の減少等が要因です。」
総資産が460百万円、負債が608百万円減少し、借入金の返済・減少を伴う圧縮の進展を数値で開示している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ3億87百万円減少し、150億99百万円となりました。これは、敷金及び保証金の返還による減少、減価償却による有形固定資産の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ4億46百万円減少し、89億24百万円となりました。これは、借入金の減少等が要因です。」
前年度末に資産・負債が増加していた状態から、資産387百万円、負債446百万円の減少となり、借入金の減少を伴う圧縮を数値で開示している。 - FY2019通期で資産・負債増加へ反転有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ19百万円増加し、154億86百万円となりました。」
総資産・借入債務の圧縮を当面の方針とする中、第3四半期までの減少から転じ、通期末の資産は19百万円、負債は151百万円増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ7億75百万円減少し、146億92百万円となりました。これは、借入金の返済による現金及び預金の減少、減価償却による有形固定資産の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ7億96百万円減少し、84億23百万円となりました。これは、借入金の減少等が要因です。」
総資産が775百万円、負債が796百万円減少し、借入金の返済・減少を伴う総資産・借入債務の圧縮が前第2四半期累計より進展したと開示している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ4億42百万円減少し、150億25百万円となりました。これは、借入金の返済による現金及び預金の減少、減価償却による有形固定資産の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ5億3百万円減少し、87億15百万円となりました。これは、借入金の減少等が要因です。」
総資産が442百万円、負債が503百万円減少し、借入金の返済・減少を伴う圧縮の進展を数値で開示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ3億29百万円減少し、151億38百万円となりました。これは、借入金の返済による現金及び預金の減少、減価償却による有形固定資産の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ3億68百万円減少し、88億50百万円となりました。これは、借入金の減少等が要因です。」
前年度末に総資産・負債が増加していた状態から、当第1四半期は総資産329百万円、負債368百万円の減少となり、借入金の返済・減少も記載された。 - FY2018総資産・負債の増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ6億20百万円増加し、154億67百万円となりました。これは、現金及び預金の増加、新規出店及び既存店改装による有形固定資産の増加等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ4億69百万円増加し、92億19百万円となりました。」
総資産・借入債務の圧縮を当面の方針とする中、通期末の総資産と負債はいずれも前年度末比で増加したと開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは経営計画において、総資産・借入債務の圧縮を当面の方針として、激化する外食産業において競争力を継続的に維持させるため抜本的な経営構造改革を進めております。」
総資産と借入債務の圧縮を当面の方針とし、経営構造改革を進める考えを示している。