ほっかほっか亭40周年キャンペーンによるブランド訴求
FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-05。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「本年4月からの「大阪・関西万博」大阪ヘルスケアパビリオンへの出展から継続して、TVや書籍などのメディア露出が増加しました。また、各種SNSで多くのユーザー様による多くのコンテンツ投稿が見受けられ、認知度の向上に繋がりました。主力商品である「ワンハンドBENTO」シリーズはご好評をいただき、現在はアフター万博施策として、出店先様の公募も開始いたしました。」
大阪・関西万博への出展を起点に、テレビ・書籍・SNSでの露出を増やし、ワンハンドBENTOのアフター万博展開として出店先の公募も開始した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、SNS運用に注力し、X(旧Twitter)とInstagramは投稿頻度の向上、動画コンテンツの充実化、さらには中国SNSであるREDやWeiboへほっかほっか亭のお弁当の写真を投稿するなどインバウンド需要の取り込みをはじめ幅広い層に訴求し、需要の掘り起こしをいたしました。特にXでは9月の月間表示回数が約3,560万回を超えるなど、2024年4月の13倍の成長を遂げております。」
SNS施策をX・InstagramからRED・Weiboへ広げ、インバウンドを含む幅広い層への訴求を進めた。Xの9月月間表示回数は約3,560万回で、2024年4月の13倍となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、12月には「すみっコぐらしべんとう」「各種オードブル」「トリオシリーズ」を対象商品とし、すみっコぐらしとコラボレーションした「冬のすみっコぐらしキャンペーン」を開催、ノベルティのスープカップと共に、男女児を子どもに持つファミリー層や、すみっコぐらしファンを中心に大変ご好評をいただきました。」
12月にすみっコぐらしとの冬季コラボキャンペーンを実施し、ファミリー層とファン層へのブランド・販売促進を進めた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「8月には、「のりスタミナ弁当」「のりスタミナスペシャル」を対象商品とし、テレビアニメ「呪術廻戦」2期とコラボレーションした、「ハラペコを祓え!キャンペーン」を実施し、Z世代を中心に大変ご好評をいただきました。デジタル販促の面では、引き続きSNS( X(旧Twitter)・Instagram・LINE)において、フォロワー獲得施策を積極的に実施、公式X(旧Twitter)のフォロワーは、82万人を突破しました。」
アニメとのコラボレーションをZ世代向けに展開し、公式Xのフォロワーは前回記載の80万人から82万人へ増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「デジタル販促の面では、公式SNS(Twitter・Instagram・LINE)において、引き続きフォロワー獲得施策を積極的に実施、Z世代を中心にデジタル訴求を強化し、公式Twitterのフォロワーは、80万人を突破いたしました。」
公式SNSを活用したZ世代向けのデジタル訴求を継続し、公式Twitterのフォロワーが80万人を突破した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、毎年恒例となりました「冬のすみっコぐらしキャンペーン」を12月に開催し、ファミリー層を中心にご好評をいただきました。」
冬のすみっコぐらしキャンペーンを継続し、ファミリー層へのブランド・販売促進を行った。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、7月下旬から8月にかけて「のりスタミナ弁当」を対象商品とし、TVアニメ「東京リベンジャーズ」とコラボした「東京のりベンジャーズキャンペーン」も実施し、新規のお客様の来店誘因となりました。」
新商品と人気アニメを組み合わせたキャンペーンを実施し、新規顧客の来店誘因につなげた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、ターゲットである女性顧客及びファミリー層の獲得のため各種キャンペーンを積極的に実施いたしました。」
従来のキャラクター・商品連動型の販促に加え、女性顧客およびファミリー層を明示的な獲得対象としてキャンペーンを展開した。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、キャラクターとコラボした販促キャンペーン、新商品発売キャンペーンの展開、SNS(公式ツイッターのフォロワーは55万人)、アプリ(会員59万人)を活用したデジタル販促施策を積極的に展開し、継続的な来店と新規顧客の積極的な獲得に努めてまいりました。」
キャラクター・新商品キャンペーンに加え、公式Twitterフォロワー55万人、アプリ会員59万人のデジタル販促基盤を活用したブランド訴求へ進展した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「その他スピードくじ配布によるスペシャルクーポン祭キャンペーン、昨期好評いただいた冬のすみっコぐらしキャンペーンを開催するなど積極的な販売促進活動を展開いたしました。」
スピードくじによるスペシャルクーポン祭と冬のすみっコぐらしキャンペーンを展開し、商品販売とキャラクターを組み合わせたブランド・販売促進を継続した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、僕のヒーローアカデミア映画第3弾とコラボレーションし、「夏のPLUS ULTRAキャンペーン」を開催し、非常に多くのご参加をいただきました。」
人気映画とのコラボレーションキャンペーンを実施し、キャラクター・商品連動型のブランド訴求を継続した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「5月度は、小学校中学年を対象とした「ヒーロー弁当」を新たに発売、人気アニメ「僕のヒーローアカデミア」とタイアップしたキャンペーンを開催し、多くのご参加をいただきました。6月度は、ほっかほっか亭1号店創業から45周年を迎えることもあり、これまでのご愛顧に感謝の意味を込めた、「のりビーフ弁当」を期間限定で発売し、多くのお客さまにご好評いただきました。」
従来のキャラクター・キャンペーン型のブランド訴求を継続しつつ、アニメタイアップ、45周年、期間限定商品を組み合わせた施策へ展開した。 - FY2021前進有価証券報告書
「さらに公式ツイッターやインスタグラムなどのSNS施策の強化や各種プレゼント企画等で「ほっかほっか亭」ブランドの強化にも努めております。」
従来のキャラクター・キャンペーン・アプリ施策に加え、TwitterやInstagram等のSNS施策を強化してブランド訴求を広げた。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「12月にはほっかほっか亭オリジナルすみっコぐらしダイカットプレートがもらえる「冬のすみっコぐらしキャンペーン」を実施し、固定ファンに加えすみっコぐらしが大好きなお子様を持つ家族層へアプローチすることができ、SNSでも多く取り上げていただきました。また、公式Twitterアカウントでは2020年末にはフォロワー20万人を突破し、今なおフォロワーを増やし続けております。」
冬のすみっコぐらしキャンペーンで家族層への訴求を進め、公式Twitterのフォロワーが2020年末に20万人を突破した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、お子様向けのお弁当「すみっコぐらしべんとう」やオードブルの購入を対象に「夏のすみっコぐらしキャンペーン」と題したオリジナルすみっコぐらしマグカップをプレゼントするキャンペーンを実施し、たくさんの反響をいただきました。」
すみっコぐらしべんとう・オードブルとオリジナルマグカップのキャンペーンを展開し、商品とキャラクターを組み合わせたブランド訴求を進めた。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「5月は初夏の新商品として温玉しらす丼、冷しうどんシリーズを発売。そして、ほっかほっか亭オリジナルすみっコぐらし「タンブラーボトル」が当たる春のすみっコぐらしキャンペーンを開催いたしました。たくさんのすみっコぐらしファン層にアプローチすることで、すみっコぐらしべんとうの認知を拡大しております。」
すみっコぐらしのファン層を対象にしたキャンペーンを実施し、関連商品の認知拡大を進めた。さらに年間を通じたプレミアムキャンペーンも実施している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「中旬には人気漫画キャラクターのキン肉マンを起用し「一日一日をひたむきに生きる大人たちへ」をキーワードに「日替り母さん弁当」をPRし、ご好評をいただきました。12月は従来の「プチべんとう」をリニューアルし、話題の人気キャラクターの「すみっコぐらし」とコラボレーションした「すみっコぐらしべんとう」を発売いたしました。」
キン肉マンやすみっコぐらしとのコラボレーションを新たに展開し、商品発売とキャラクター起用を組み合わせたブランド訴求を進めた。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、手作りのお弁当店だから出来る“揚げたての天ぷら”を使用した天丼を販売、より広くお客様に認知いただけるよう、インターネット動画配信サービス内で活躍中のVTuber(ブイチューバー)「電脳少女シロちゃん」を起用した動画告知で新規のファン層へアプローチいたしました。」
天丼の販売に合わせてVTuberを起用した動画告知を行い、新規ファン層へのブランド訴求を進めた。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「4月は天丼シリーズとして、リーズナブルな「得天丼」と具材が8品の「上天丼」を発売いたしました。手作りのお弁当店だから出来る、つくりたての天丼を「ほおばる喜び」を伝えるテレビCMを放映しご好評をいただきました。」
新商品発売とテレビCMを組み合わせ、手作り・つくりたてというブランド価値を訴求する取り組みを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当期は「昼は日替り・夜はミックス」のキャッチフレーズで、一日を通してほっかほっか亭への利用を促すPRを実行してまいりました。イメージキャラクターに漫才師の中川家を起用し、積極的に「ほっかほっか亭=お母さんが手づくりするお弁当店」を訴求しました。」
商品・利用時間帯とテレビ・キャラクター起用を組み合わせたブランド訴求を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「大好評いただいております「日替りシリーズ」の累計販売食数1000万食突破を記念し、おみそ汁のプレゼントキャンペーンを実施いたしました。同時に「人生は日替りだ」をキーワードに漫才師の中川家がほっかほっか亭のフレンドパートナーに扮するテレビCMも放映しご好評をいただきました。」
日替りシリーズの販売実績を節目としたキャンペーンと、商品を訴求するテレビCMを実施した。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「4月は「昼は日替り、夜はミックス」のキャッチフレーズを掲げ、「牛焼肉ミックス」を新発売しました。漫才師の中川家に加え、登美丘高校ダンス部OGによるダンスユニットで話題性のあるテレビCMを展開し、大変ご好評をいただきました。」
40周年記念キャンペーン中心のブランド訴求から、商品発売と話題性のあるテレビCMを組み合わせたブランド価値向上の取り組みへ展開している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、「ほっかほっか亭」1号店誕生から40周年を記念したキャンペーンを実施するとともに」
ほっかほっか亭40周年キャンペーンを実施し、ブランド訴求を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、継続して「ほっかほっか亭40周年」を記念したキャンペーンを実施してまいりました。」
40周年記念キャンペーンを継続し、ブランド訴求を続けている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「「ほっかほっか亭40周年」を記念したキャンペーンを実施したほか」
40周年を契機としたキャンペーンを実施し、ブランド訴求を行っている。