Komori
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)・方針前進

労働環境・教育機会・福利厚生の充実

FY2021に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

6記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2023 – FY20262021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに107社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの243件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2030年6月期までに、メイトのMDプランナーを毎年新規で200名輩出(注)2 メイトのMDプランナー 213名」

    メイトのMDプランナーについて、毎年200名を2030年6月期まで輩出する目標に対し、当年度実績213名を開示した。次世代幹部育成プログラムは143名が受講した。
  2. 2026-09-04前進株主総会

    「当連結会計年度の取り組みの成果として、約220名のメイトが新たにMDプランナーとなり、店舗での商品選定や売り場づくりを担っています。」

    人的資本施策について、MDプランナーの登用、新店長の登用、女性管理職比率16.9%および2035年までに女性管理職比率30%を目指す方針を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては約2万6,000名がLGBTQ+研修を受講し、研修を開始した2021年から延べ約6万8,000名が受講しました。」

    労働環境・教育・福利厚生の取り組みを、LGBTQ+研修、源流研修、キャリア支援、相談窓口、働き方の選択制度等へ拡大し、受講実績を開示した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては約4,700人がLGBTQ+研修を受講し、研修を開始した2021年から延べ約4万2,000人が受講しました。」

    労働環境・教育・多様性への取り組みを、LGBTQ+研修、キャリア支援、社内公募、リスキリング、相談窓口等の人的資本施策へ広げ、受講実績も開示した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「変化対応力の高い人材を育成するリスキリングプログラムの提供や、職位職責・所属に合わせ主体的でやりがいを最大化できるキャリアプラン、キャリアパスを可能とする環境や制度の構築により、従業員が適材適所で活躍する生産性の高い組織をめざしています。」

    労働環境・教育機会・福利厚生の方針を、リスキリング、社内公募、次世代幹部育成、相談窓口などの人的資本施策へ具体化した。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「また、従業員が安心して働けるように労働環境の改善、教育機会及び福利厚生の充実に努め、一人ひとりが安心して声を上げられる職場環境作りを推進してまいります。」

    従業員の労働環境、教育、福利厚生及び発言しやすい職場環境を、ESGの社会面における方針として明示した。
一緒に動いた変遷

「連続増収営業増益の継続」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連続増収営業増益の継続5回
  3. 2多様な店舗フォーマットによる全国展開5回
  4. 3サステナビリティ委員会による全社ESG・サプライチェーン管理5回
  5. 4ビジョン2020による売上高・店舗数・ROEの拡大4回
  6. 5商品構成の継続的見直しと情熱価格の強化4回
  7. 6訪日観光客需要への対応と空港内出店4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
労働環境・教育機会・福利厚生の充実|パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)の変遷 | Komori